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第八話:夜のリトリス(2006/11/18)


1623年、海40
 途中で儀式から置いていかれていたネイディーンがやってくる。
 バーンはそれまでの経緯をかいつまんで話し、ネイディーンが彼と話しをはじめると、彼とは遠縁である事がわかった。

海41
 山向こうの村で火事。
 バルバットがオババ宅へ来訪。
 マッシモー対牛や、バルバットによるリトリスへの求愛、など賑やかな時間が流れるが、当のオババは危篤状態。

海42
 村の方針が発表される。
 マッシモーに加えて、リトリスまで連れて行く事になり、アーニャへの言語トレーニングをはじめるバーン。(バルバットもやってくる)
 リトリスの瞳に支配されたバーンが突然服を脱ぐが、ネイディーンの水がめアタックで冷静さを取り戻し、裸のまま外へ駆け出すなど、あいかわらず賑やかな日々。

 フィリシアとアルヨンは、ガイドの狩人を従えて隣村の探索に出発。
 フィリシアの夜間の奇襲が何故か(77の01)発見されるなどの事件もあったが、村を制圧していた兵を1名捕虜として捕まえ、帰還する。

海43
 捕虜を尋問すると、彼らのリーダーはロットと言う者で、バーンがかつて見知った者(イェゴールの所ですれ違いで出て行った人)だということがわかる。


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