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第二幕第二話:ちいさな、ほしのかけら


一人一部屋の逗留場所を与えられる。
家庭教師(アンシー、アンセイ、アンヒア)に言葉を習う。
(東方語5週間)その他(囲碁、彫刻、書道など)を含め、
8週間を学習に費やす。
三島守5000石天留様と巫女のサと面会。
シマルス「妹キボンヌ」「汝らが息災にあるからには
安心してよい」「意味不明」「儀式の手順により、しまっちゃうおじさん」
「分かってくれたまへ。妹君は大変な危険にさらされている。
その者自身にあらず、それを見出さんとする者達により。
君達の存在に気づいているものは今のところいない、しかし母が
この地にとどまる以上、いずれは知られる」
「(私としても)利を得ようとしていないこともない」
「手順を踏んで、母体が目覚めることもあるかも」
「妹が死ぬと汝らもいられない」

テルテルの夢見に基づくサの占い。お告げにより夜、小船で無人島へ。
崖のぼり。テルテル墜落して内臓はみ出る。ビリーの治癒が暴走して治る。
クレバス渡る。マントヒヒみたいなやつにすれ違う。
森の中に周辺とは違う石の塊。小さい水晶柱とミカン盆栽を入手。
水晶柱は触れると消えた。
「星の子ら、夢の子ら、瞬き通す命の灯火に祝福を」

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