ルール > PoW > テストプレイ > 第四夜



【な】:カルマニア戦士階級には土地持ち&馬に乗った「ハザーリ」と雇われ&徒歩の「ロマナク」がいます。まとさんのキャラはハザーリ階級ですね。
【な】:ロマナク以上の階級はフロネラ経由の「カルマニア人」、農奴階級は土着の「ペランダ人」というのが現在のマスターの見解です。
【な】:「カーストの移動は自由」となっていますが、「カルマニア人」と「ペランダ人」の垣根は多分越えられない。このあたりの資料があれば欲しいところではあるのですが>まりおんさん
【な】:現在このキャンペーンやりながらカルマニアのデティールを詰めてますので参考になれば http://www30.atwiki.jp/hazama/pages/802.html
【まと】:カルマニアの設定は僕も同じ考えです。というか僕のカルマニアは、TOME3そのまんまですから(まりおんさんありがとう!)。http://www31.atwiki.jp/mallion/pages/74.html
【まと】:「初期アトリビュートの提示はシーン内でやるのがいいな」 了解です。いつごろやりましょうか?
【まと】:日曜日の夜の、日付が変わる前までには名前とプロフを提出します~~~
【な】:プロフィールが提出されたらシーン宣言と行動指針を書きますので、そのあとに適当にどうぞー>まとさん

【竜】:とりあえず入ってみた
【竜】:しかしチャットは入力の速さが命だから、わし、あんまり向いてないかも。
【竜】:しかももう寝る時間だぜ。
【な】:おお、いらっしゃい。参加しますか?>竜さん
【な】:他の方への説明。竜さんはうちのプレイヤーです。地に足の着いたキャラクターと天に与えられたダイス目が特徴。
【竜】:うーん、やるとしてもルールブックがないから、いろいろ足引っ張ると思うよ。それでよければちょこっと参加してみるけど。
【竜】:世界設定とか、こんだけ長いことやってるのにサッパリだしなぁ。
【な】:おお、ではまりおんさんとまとさん、よろしくお願いしますね。竜さんはいま私事で忙しくてセッションに参加できてないうちのプレイヤーさんです。
【な】:竜さんはキャラクターはどうしましょう。既存キャラクターでもいいし、作ってもいいです。場所はアルダチュール付近。
【な】:あとこのゲームはリアルタイムではなくて発言を置いておくタイプなので、あまりタイプ速度は関係ないです。
【竜】:既存キャラのが楽だけど(子供とかおばさんとか)、一応新規でつくるか…。宝塚コンビに混ざるとなると、どの辺がいいのかな。
【な】:キャラをかぶせてズラすか、回りを固めにいくか、対立させるかといったところでしょうか。
【な】:さすがに男装の麗人にかぶせるのはきついので、熱血漢にかぶせるなら熱血少女。そうすると男装の麗人を蹴落としちゃうかな。
【な】:裏を取って王子様的イケメンというのもありか。
【な】:王子様的イケメンに「へたれ」か「ゲイ」をくっつけると素晴らしいポジショニングですが、まあ竜さんの芸風ではないかw
【竜】:イケメンのへたれ楽しそう。周り固めるのが得意だから、つっこみ役というのもありだが。
【な】:まあ竜さんはツッコミのほうがイキイキしてますけどw
【な】:おばさんだとエネドリとかぶるか。ヒステリック家庭教師マダム?w
【な】:デレなしでツンのみ理系少女(長門)ってのもまあアリですけどね。
【な】:あとは・・・悪人か。
【竜】:高飛車正論吐き、でも悪。とか、慇懃無礼系で悪?
【な】:いやどちらかといえば表面やんわり対人コントロール型悪人w
【な】:竜さんだとルーン語で話せるからラクだ。
【な】:まだまだいろいろ選択肢はありますが、基本的にはショートな話なはずなので、切れ味のよいキャラのほうが映えます。
【竜】:総合すると、1.イケメンのへたれに見せかけた、けしかけ屋。2.ツッコミタイプのロッテンマイヤーさん、あたりになるのかな。
【な】:いや、別に竜さんのお好きでいいんですが、何がいいですか?
【な】:ロッテンマイヤーってなんだろうと思って検索したらハイジか。しかし画像検索したらそのエロ需要もあるようでワラタw
【竜:うい。セバスチャンとロッテンマイヤーさんはデフォだと思っていた。君が知らないことに驚いた。
【な】:いや、見れば思い出しますけどねw デフォではないですw
【な】:さて、どうしましょう?
【竜】:んー、おためしだからロッテンマイヤーさんにしよう。
【な】:基本ルーンはそことして、未開、蛮族、君主、何でロッテンマイヤーさんやります?w
【竜】:君主しかないだろう。眼鏡がないのが痛いが。
【な】:いや、未開でというのも面白いですけど、じゃあまあ君主でw
【な】:そうするとルナーかエスロリア。もしくはカルマニア。カルマニア騎士を追っかけてきた家庭教師でも面白いですけどw
【な】:ルナー側だと全体的にルナーよりのメンバーになるか。エスロリアだと女王国。ふむどちらがおもしろいかしらん。
【竜】:カルマニアは基本設定がわかんない。知っている魔導騎士がアレだったし、きっとイロイロ違うんだろう。エスロリアだとまあ、ありがち?
【な】:カルマニアは出身キャラクターが出るので、どちらにしろ知っていたほうがいいか。とりあえずココ一読を http://www31.atwiki.jp/mallion/pages/74.html
【な】:基本は支配者階級と被支配者階級で人種の違う君主社会。
【な】:社会的には「法王」を頂点とした教会が様々な神を従属させているような感じです。
【な】:支配者階級の女性カーストは基本的には「カラム」ひとつだけで、女性は社会の表舞台には出てきません。
【な】:ただルナーの支配下にあるため、ルナーの男女平等主義が権力内にも入り込んできており、活動的な女性も増えてきています。
【な】:守旧派はそれをみて苦虫を噛み潰したような顔をしている感じです。
【な】:そしてカルマニアの裏側には「闇」を奉じるスポル帝国の血が脈々と流れています。
【な】:男性は「陽」、女性は「陰」を司るようなイメージで、この裏の秘密結社は女性の力によって共同体を構成し、連絡を取り合うような節があります。
【な】:そうした流れの中で現時点の代表的な女性指導者がヨロネラ、タローンド伯爵夫人。息子たちを高い地位に送り出すことに成功し、わが世の春を謳歌しています。

【まと】:なゆたGMに質問です。キーワード【アロニウス・ジャランティール信徒 (5)】のアトリビュートですけど、これはまりおんさんblogのキャラシートみたくHW/HQからデータをコピペしてくればいいんでしょうか?
【まと】:あ、キャラ名は「アレクシウス・ハザルティール」ってのにしました。アレクとかアレックスって呼んでね~~~
【まと】:モデルは‥‥‥そーだな、FSSのクバルカン人形使いのミューズ(の少年時代?)とかそーゆーかんじで。
【な】:ただいもー/~~~
【まと】:ヽ(´ヮ`)ノ
【な】:今日ははやいっすねー
【まと】:てへへ
【な】:うちのプレイヤーが一人参加希望らしいのでよろしくお願いしますー
【竜】:ちーす
【な】:あ、ちょうどきた。
【まと】:こんばんはー! はじめましてーーーー。名古屋のRQerのまと.と申します
【竜】:はじめまして。
【な】:こんにちわー。えーと、まと.さんはここのヒトです http://homepage2.nifty.com/hwarini/
【まと】:うげ
【まと】:こっちでよろしくです http://d.hatena.ne.jp/Hwarini/   http://hwarin758.exblog.jp/
【な】:カルマニア読めました?>竜さん
【まと】:HW/HQのマジックキーワードにはないけど、ここに入れるのが適切そうなアトリビュートを思いついてるんですけど、
【まと】:どーすればいいですか?
【な】:いいですよまずは勝手に書いてくれて。ダメなら後からそういいます。でもそんなことほとんどないですけどw>まとさん
【竜】:はいー。なゆた君のとこでやってる者です。長くやってる割にRQ初心者に毛が生えた程度の読み込み率です。・・・打っている間にどんどん話が流れていく・・・
【竜】:カルマニア読みました
【な】:いや、だいじょぶです。まとさんと私はちょっと早すぎるので。おちついてどうぞ。竜さん
【な】:で、君主だとエスロリア/ルナー/カルマニア三択ですが、どこにしましょー>竜さん
【まと】:なゆたさんとこで活動なさってるなら、いろいろ筋金入りですよね!!! どぞよろしくお願いしま~す!
【竜】:こちらこそー。
【な】:竜さんは男前っぷりが筋金入りですwあと超本読みさん>まとさん / ちなみにまとさんは書店員さんですw>竜さん
【まと】:じゃ、プロフィールの文を作ってきますので、1時間くらいログアウトしてますね。
【な】:はーい。がんばってください>まとさん
【まと】:ありがとう! また後で~~~

【竜】:あー、打っているうちに落ちてしまったー! キャラはまとさんのとこの坊ちゃんを追っかけてきた家庭教師ロッテンマイヤーさんという方向にしたいから、どうですかと訊きたかったのになぁ。
【な】:たぶんまとさんはokという気がしますが、いちおう一時間後に聞いておきます。ダメといわれたら人違いということにすればおk
【竜】:それもイイ。
【な】:じゃあカルマニアチョイスですね。守旧派、革新派、ルナー派、どのあたりがいいですか?
【竜】:やっぱ 守旧派?
【な】:そうするとまりおんさんのキャラが男装の麗人だとわかるとどういう反応ですか?w
【竜】:冷たく説教。
【な】:怖っw
【な】:そうするとカルトはいかにも妥当なラインがいいですね。
【竜】:美男子の間はひそかに気になる対象。
【な】:おお、じゃあ年齢設定若いんだ!20前後?
【竜】:いや、30代のオールドミス。しかし見た目40前。
【な】:ちょwあいかわらず萌え無視設定www
【な】:少し「家庭教師な理由」をつけといたほうがいいですね。基本は語学かな?それともなにか学問方面で希望があります?
【竜】:あー、萌えのほうがイイ? じゃあ、四角四面なツンツン20代前半。でもひっつめ髪におかたい服装で30ぐらいに見える、とか。
【な】:いや、マスターはどっちでもいい、つか、萌え無視のほうが萌えますがw一般受けがwww
【な】:ロッテンマイヤーさんの行動の一例 http://blogs.dion.ne.jp/rensui/archives/223283.html 
【な】:ロッテンマイヤーさんの例2 http://www6.airnet.ne.jp/furcas/heidi/hi-cyara-file/cyara-00011.html
【な】:「けだものがっ!」 すげえセリフだw
【竜】:一応キーワードは考えてある。【貴族の家庭教師】【職務に忠実】【四角四面】【オールドミス】【ポインター(鞭)】
【な】:はい、完璧です。
【な】:あとはカルトがあれば、グローランサで生きていけますよw
【な】:んー、ちょっとカルトを物色するか。たぶん5分ぐらい探しますが、どうされます?後でまた来ます?それとも今日はもう寝ます?
【竜】:しばらく読み込みしてるからまだいる。
【な】:じゃ、ちょっとカルトをしらべてきますー。でもこれこそまりおんさんとかに聞くといいかもなー。
【な】:ふーむ、いまいち家庭教師としてピンと来るカルトがないなあ
【な】:ルナー派とか革新派だとイリピーオントールでもビューゼリアンでもあるんだけど、カルマニアの守旧派ということになるとロスカルム由来ぐらいの勢いなんだよなー
【竜】:家庭教師もしているが、本職は別にあるっつーのでもいい。女性専用の護衛とか。
【な】:ふむ。とにかく守旧派だと女性の扱いがイマイチ読めないんですよね。つか、基本裏舞台。絶対になんかあると思うんだけど、設定になってないの。
【な】:基本的には女性って「動産」らしいんですよ。
【竜】:それはマスターが好きにしていいということでは。
【な】:いや、たぶん冒険者として登場しないから考えられてないだけだと思うw
【竜】:「動産」ね。じゃあいろんな技能を仕込んであれば価値があるってことだな。
【な】:イスラムだとカーストって女性に適用されるんでしたっけ?
【竜】:あれも財産じゃなかったか。
【な】:そうすると家庭教師ってどういう立場なんでしょうね。自分で「買って」子供に「与える」のかなあ。
【な】:基本は学問そのものが男性の物なんでしょうけどねー
【竜】:他の用途(女中とか)にしようと思ったら能力があったんで子供の世話もまかせたってところかね。
【な】:もしくは「何かの間違いで手に入れた」とかですねー。
【な】:ロッテンマイヤーに寄せると、あの人って確か結構いい家のお嬢様だったような。
【竜】:借金肩代わりでもしたのかも。
【竜】:それともよくある、政争に敗れた家族を保護したとかー。
【な】:ふむ。イメージしだいですね。例えば外国人でもいい。
【竜】:やっぱ行き倒れ?
【な】:いや、とにかく自主的な職業選択じゃないというのさえ決めてあればどうにかなるかー
【な】:どこまで「ぱりっと」させたいか、ですかね。
【な】:社会制度そのものに対する信仰心で家庭教師として厳しいのか、それ以外の厳しさなのか、とか。
【竜】:拾って貰った恩を返すために薄給で身を粉にして尽くすが、子供達には煙たがられる。基本的に自尊心がよりどころ。
【な】:ああ、そのあたりでオチがつきやすいですね。
【な】:「教育観」は家の教育観をそのまま受け取ったものなんだ。
【な】:そうすると、押し付けの「教育観」と自分の見解のズレで一模様描けそうですね。
【な】:薄給つか、無給だ、きっとw
【な】:そうするとカルトはなんでもできるなぁ。まとさんと絡めるとしたら、相談してからがいいかな。
【竜】:恩人は死んだ前当主夫妻あたり。勝手に美化しているが、本人達はもっと利己的理由で拾ったというのがいい。
【な】:絡めるかどうするか、まとさんに聞いてみてからカルトも決めましょう。
【竜】:そうしましょう。
【竜】:もしかしたら、人違いかもしんないし。
【な】:じゃあちょっとまとさん待ちでー。

【まと】:ただいま~!
【な】:おかえりー
【な】:ということで、竜さんのキャラクターが「カルマニアからまとさんのキャラクターを追っかけてきた家庭教師のオールドミス」ではどうかということなんですがwどうでしょうwww
【な】:いや、やりにくかったらやりにくいといってくださいね。
【な】:そこに至る経緯は過去ログ参照。
【まと】:読みました! 竜田さんのお気遣いに大感謝ですっっっっっっっっ
【まと】:ちょーーーーーーーーーおっけー。ぜひよろしくお願いしま~す!
【まと】:もー願ったり叶ったりです
【な】:じゃあそれでw まとさんのキャラクターのプロフィールできました?
【まと】:でけたーー
【まと】:一気にポストしますね
【な】:はーい
【まと】: 若きカルマニア騎士、アレクシウスは、カルマニア伝統派の土地所有騎士階級(ハザール)、ハザルティール家の三男です。
【まと】: カルマニア伝統派のハザルティール家は長らく没落の危機に瀕しており、幼少の頃からお家再興を誓っているアレクシウスは、カルマニア改革派のアロニウス・ジャランティール信徒となりました。熱血漢の彼は、騎士としての正義と名誉に強い誇りと憧れを持っています。
【まと】: 現在の彼は騎士見習いではありますが、世間知らずのお坊ちゃん気質を克服して早く一人前の騎士となってお家再興を果たすべく、ルナー帝国各地を旅して回る修行を行っています。
【まと】:※農奴階級への態度について: アレクシウスはカルマニアの階級制度を肯定しており、以下の様に考えている。
【まと】:・民を導き護る者には、スムーズに事を運ぶためにもそれ相応の義務と権利を持つ身分階級が保障されて然るべきである。
【まと】:・ノウハウの実践・蓄積・継承から考えても、人々がみだりに階級を移転するのは好ましくない。
【まと】:・この様な封建階級制度は、課せられた社会的役割の量と人口バランスの問題であり、人間自身、言い換えれば魂の質には何ら関係がない(ルナーの思想)。
【まと】:‥‥‥以上です
【な】:お家没落の原因は親世代のルナーへの迎合拒否ですかねぇ?
【まと】:それっぽいですねー
【な】:で、アレクシウスは、「いや、別にルナー悪くねぇだろ?」とw
【まと】:単なる権力闘争から脱落したのかもしれないし、そこんとこはあんま考えてないです‥‥‥
【な】:じゃあちょっと思想調査してみましょうかw
【まと】:わお
【まと】:ガク(;´Д`)ブル
【な】:アレクシウスを慕ってくるかわいいペランダ人の女の子がいます。アレクシウスはその娘と結婚を考えますか?
【まと】:!
【まと】:ハザルティール家に嫁がせる!
【な】:アレクシウスを慕ってくるかわいいルナーの女性官僚がいます。彼女はダラ・ハッパの貴族です。アレクシウスはその娘と結婚を考えますか?
【まと】:ハザルティール家に嫁がせる!
【な】:なんでもとつがせるんかいw
【まと】:家に帰属、というかんじですね
【な】:ハザルティール家は農奴階級を家に入れるなどとんでもないと拒絶するでしょう。どうしますか?w
【まと】:反対されたらどーしよ‥‥‥お家再興が目標なのであきらめるに傾きますね
【まと】:ただし、ルナーの高官ならお家再興に役立ちますし、かわいい少女なら熱血漢の血が騒ぎますので、
【な】:彼女はあなたの子供を妊娠しています。家は憂いを立つために彼女を始末させていただきました。アレクシウスはどうしますか?
【まと】:そこはジレンマに苦しむことになりますね
【まと】:うげっ
【な】:はーい。了解です。だいたいカーストへの依存強度はわかりましたー
【な】:ああ、ジレンマは殺しの前かw
【まと】:わかったゃったんだ! (゚ロ゚;)
【な】:いや、最後の質問ぐらいに答えてくれないとわかんないですw
【まと】:始末の件は‥‥‥行為自体には納得せざるを得ないですね。しかし、
【な】:しかし?
【まと】:しかし、この感情の爆発はどこかでけじめをつけさせるでしょう。付けられる状況であればですが。
【な】:おお、いい回答ですね。
【まと】:指示したものの権力を剥奪する。とかね。
【まと】:質問が鋭くてドキドキします先生!
【な】:ということで、ウチはそんな話を楽しむところですw
【な】:なので、結構文化とかキャラクター間関係の温度とか大事です。PoWはそれを転がすためのシステムなので楽しみましょう!
【まと】:おおおーーーーーD&D3.5eばっかやってるので、そーゆー方向性のTRPGに飢えてたところなんですよーーーーーーー
【な】:DDでもできるけど、まあそうじゃない遊び方をしたほうが楽しいよねwww
【な】:じゃあこれで大枠はできたなあ。もうシーンもはじめられるなぁ。
【まと】:昨日もダンジョンハックしてきました。うちのPC死にました‥‥‥
【な】:PC可愛そうです><!
【まと】:(>_<) でもすぐに弟が「遅れました、2です」っていって登場した!
【な】:2ってwパラノイアwww
【な】:ニコ動のアイマスパラノイア、面白いですよw
【まと】:わわわわ、そんなものが‥‥‥
【な】:非常にわかりやすいパラノイア解説になっているのでオススメですw
【まと】:グローランサもアイマス使ってニコ動で紹介動画つくるといいかも~~~
【な】:私は少なくとも動画は無理w
【な】:つか、そんな時間あったらセッションに時間割けってプレイヤーに怒られぅ~
【まと】:てなんでみんなして僕にアイマス勧めますか‥‥‥Xbox360もってるし、今アイマス安くなってるので、買ってしまうではないか
【な】:いやほんとはPoWの紹介動画をアイマスでつくりたいんですw このテストプレイうまくまわったら作りますwww
【まと】:アイテム課金の底なし地獄コワイガク(;´Д`)ブル
【まと】:mjd?! >紹介動画
【な】:いや、アイマスプレイしてなくても楽しめますよ?あと、L4UももうDLC終わったので大丈夫です!
【な】:「うまくまわったら」ねw

【まと】:ところでちょっと質問ですー
【な】:はーい。なんでそー
【まと】:あれから少しまたアトリビュート思いついたんですけど、これも事前にダイスフッといたほうがいいですか?
【な】:いや、キーワードじゃなければダイスを振っての提示は不要です。でも抽出だけしてくれると、キャラクターが見えやすいです。
【まと】:なるるるる
【まと】:それと、HW/HQのマジックキーワードの部分は
【な】:マジックキーワードって魔法?
【な】:魔法はアトリビュートに羅列しといてくれればおk
【まと】:いろいろなアトリビュートや魔術のフィートととかそのまま使ってもいいですん?
【まと】:なるなるおけおけ
【まと】:じゃキャラクターの準備はだいたい終わりました
【な】:過去ログにもあったと思うけど、魔法って特別なルールないんです。
【まと】:ほえ
【な】:〈光〉を持っていれば「暗闇で光をつけます」とナレーションできるけど、もっていなければナレーションできない。それだけ。
【な】:だから魔術の処理とか超テキトーですwww
【まと】:他のアトリビュートとあつかいおなじなんですねー
【な】:まとさんのお時間は?
【まと】:時間OK!
【な】:少しはじめてみますか?
【まと】:はい、よろしくお願いしま~す!
【まと】:あ、ちと飲み物とかとってきますーーーーー

【ナレーション】:■シーン1を開始します。SNLは50。登PCはアレクシウスです。
【ナレーション】:■アレクシウスが舞台に登場します。場所は帝都グラマー。アレクシウスは宿屋に滞留中です。
【な】:マスターとしてプレイヤーにお願いです。アレクシウスはここからドラゴンパスはアルダチュールまで旅をしてもらいます。
【まと】:SNLってなんだっけ‥‥‥?
【な】:SNLはシーンのナレーション限界です。省略しちゃいました、すいません!
【アレク】:はいなー。麗しのジラーロをはじめ、たんさん旅してきました~~~
【な】:で、なぜアレクシウスがジョールの家を出て、ドラゴンパスへ向かっているのか、理由をつけられれば一人がたりしながらアトリビュートを提示して言ってほしいんですね。
【まと】:あ、まだ帝都にいるのね。ドラパスに向かう理由は‥‥‥んとんと、
【な】:プレイヤーが決められなければテキトーにマスターがでっち上げますw
【な】:あ、キャラクター欄の作り方、わかります?
【な】:PoWはできればプレイヤー発言とキャラクター発言を厳密に分けてほしいんですよ。途中でマスターがわかんなくなるんですよねー
【アレク】:そう、帝国のハートランドは平穏無事で平和な世界なので、
【アレク】:いろいろ争いが絶えないという属州へ向かったほうが騎士としての修行として適しているだろう‥‥‥
【アレク】:なんたって‥‥‥ロッテンマイヤーさんもそこまでは追ってはこないだろう!!! (\'3\')
【な】:ふむふむ。えーと、キャラクターのアトリビュートのリストってできてますか?まだプロフィールだけかな?
【アレク】:リストできてますよー。どうやってお渡ししましょうか?
【な】:ここにポストでもいいですし、ブログ記事にしてくれてもいいですけどw
【まと】:ブログいいですね。さくっと貼ってきます!!!
【な】:はーい。貼ったらアドレスくださーい!
【まと】:まりますたー
【まと】:http://d.hatena.ne.jp/Hwarini/20090906  です
【な】:ふむ。なるほど。
【まと】:使うアトリビュートは‥‥‥〈再建の誓い 17〉とか〈世間知らず〉とかから、とみせかけて‥‥‥実は、
【まと】:〈ロッテンマイヤーさんへの恐れ〉 とかよさげー
【な】:じゃあPoWでこういうときどうナレーションするのがいいか解説しますね。
【まと】:はいよろろろです
【な】:例えばこのナレーションの前半部分って「騎士としての修行として適しているだろう」→「騎士として修行したい」 or 「平穏無事で平和な世界」→「故郷は退屈」 というキャラクターの思いが読み取れますよね。
【まと】:うんうん
【な】:だからこういうときは3行ナレーションするなら【熱血漢】で〈故郷は退屈〉、【没落騎士階級の三男坊 (8)】で〈騎士として修行したい〉みたいな
【な】:「心のエネルギー」が取り出せます。こういうのが後で課題克服に利いてきたり、逆にキャラクターの行動を縛ったりしてドラマを作ります。
【まと】:ふむふむ
【な】:で、さらに〈ロッテンマイヤーさんへの恐れ〉を取り出して、前の二つよりそれが高いと
【な】:「要するにお前は逃げ出してきたんかい!w」ってツッコミが貰えます。
【まと】:うはっっ
【な】:ようするに文章だけだと判断のつかない「重さ」を数値にすることで、プレイヤーにキャラクターの行動ヒントを与えてるんです。
【まと】:なるるる
【な】:逆にロッテンマイヤーさんへの恐れが低ければ、それは副次的な理由で、修行がメインの熱血漢として扱えるわけです。
【まと】:うんうん
【な】:こういう感情やものの考え方、実行した行いなんかを全部数値化してって、言葉でバトル!ってのが流れです。
【まと】:ほえ~~~
【な】:だから発言するならできるだけ無駄なくアトリビュートを提示してくのがお得です。
【な】:もちろんさっきのを〈ロッテンマイヤーさんへの恐れ〉だけで取り出して、「結局逃げ出してきたんかい!」のツッコミonlyに限定することもできます。
【まと】:(^^;
【な】:どの文章でどのアトリビュートを取り出すのかで、あとの展開がかわってきますので、そのあたりを楽しんでくださいな。
【な】:アトリビュートは〈〉でくくられた内容よりも、取り出したときの文書が優先されます。
【まと】:行動宣言を考えつつ、それをアトリビュートとして提示していく、ってかんじかな
【な】:そです。とりあえずどうぞやってみてください!
【まと】:どんどんアトリビュート増えていくのね
【な】:いや、いまは対抗する相手がいないからアトリビュートですけど、対抗する相手がいるときはナレーションになります。
【まと】:わ
【な】:キーワードは1d10、アトリビュートがキーワード+1d10、ナレーションはアトリビュート+1d10という構造になってます。
【まと】:どんどん数値おおきくなるね
【な】:で、ナレーションを元にロールすることはできません。
【まと】:???
【な】:まあやってみればわかるので、ロールしてってみましょう!
【まと】:はいーー

【まと】:振るところからはキャラクター発言でポストスルのかな?
【な】:そです。キャラクターらんでお願いします。
【な】:最初ですので、さっきのセリフで提示するアトリビュートをつけて、1d10ろーるしてくれればよいですよー
【まと】:OK!
【アレクシウス】:【熱血漢】で〈故郷は退屈〉 [1d10] = (10) = 10 = 10
【な】:ストップ!
【アレクシウス】: [1d10] = (6) = 6 = 6 【没落騎士階級の三男坊 (8)】で〈騎士として修行したい〉
【まと】:わ
【な】:目はそのままでいいです。このときは【熱血漢】で〈故郷は退屈〉 [1d10+7] = (8) = 8 +7 = 15  と書いて、合計が出るようにします。
【な】:だから今回は〈故郷は退屈:18〉ですねwすげぇ退屈ですよ、それwww
【まと】:あー足すのわすれてたーー
【な】:同じように、〈騎士として修行したい:14〉も結構修行したそうです!
【まと】:おお、じゃ問題のさいごのやつを‥‥‥ゴク
【な】:で、アトリビュートの値って、シナリオごとに変わるんです。
【な】:だからキャラクターが結構揺れます。
【まと】:ええ?変わるんですかっっ
【な】:そう!変わるんですw
【まと】:今回は「故郷は退屈18でも、次のシナリオではリセットされるの?
【な】:毎回提示するまで値がわかんないのです。なぜなら「そのアトリビュートがそのステージでどれだけ活躍するか」を示す値だから。
【まと】:なるるる‥‥‥
【な】:だから本質的には<退屈>を規定するのは【熱血漢】の値なんですよ。
【まと】:ふむふむむ
【な】:そのゆらぎをキャラクターのメンタルに反映させてもいいし、反映させなくってもいいです。
【まと】:ふむふむむ
【な】:したがって「ステージごとに変えたくない値」はアトリビュートではなく高い強度のキーワードにする必要があります。
【な】:問題のさいごのやつはどうかな?
【アレクシウス】:【没落騎士階級の三男坊 (8)】で〈ロッテンマイヤーさんへの恐れ〉 [1d10+8] = (3) = 3 +8 = 11
【な】:ああ、それほど怖くなさそうですねw
【アレクシウス】:ほっ (^^;
【な】:ではナレーションをつけていきますね。
【アレクシウス】:よろしくお願いしま~す!

【ナレーション】:アレクシウスは食事をしながら酒場を見渡した。グラマーも故郷に比べればずいぶん剣呑な街だ。
【ナレーション】:しかしここで行われるのは詐欺、政略、宗教的な闘争、そして暗殺。騎士の出番のある場所ではない。
【な】:あー、すみません。マスターがちょっと間違い。
【な】:ほんとは連続したナレーションをいれるときは{ではじめて、最後}で終わるんですけどね。まあまだなれないんでもうちょっとたったらうまくできるかな。
【ナレーション】:いまもっとも熱いのは、嵐の眷属を信奉する蛮族の武力蜂起が続くという、南の地、ドラゴンパスだ。
【アレクシウス】:おおぅ!
【ナレーション】:まだ3週間あまりの旅程があるが、きっと俺/僕の望む世界が広がっているだろう。
【な】:そういえば一人称はなんでしょう?
【アレクシウス】:今考えました。基本「わたし」でよろしくです~
【な】:おお!優男で熱血!いいね!!!
【アレクシウス】:てへへ
【な】:で、ですね。またちょっとルール解説していいですか?
【アレクシウス】:はいどぞーーーー
【な】:すみません。たびたびで><
【アレクシウス】:いえいえ(^^
【な】:いまマスターがつけたナレーションは、プレイヤーがつけてもいいものです。で、ナレーションの中に〈ドラゴンパス知識〉とか埋め込んでいっちゃう。場合によっては〈蛮族への偏見〉とか。
【アレクシウス】:おおおう
【な】:で、マスターはキャラクターのアトリビュートを使ってナレーションすることができるので、使えるアトリビュートが場に提示していれば、それを使ってナレーションしたりします。
【な】:例えば
【ナレーション】:まだ3週間あまりの旅程があるが、きっと俺/僕の望む世界が広がっているだろう。 〈故郷は退屈:18〉 [1d10+18] = (4) = 4 +18 = 22
【まと】:なるるる
【な】:これでキャラクターには「ドラゴンパスにはわたしの望む世界が広がっているだろう:22」というナレーションがつきます。
【な】:このナレーションを使ってさらにロールすることはできませんが、これは物語への制約として働きます。
【まと】:制約に‥‥‥
【な】:例えば「病床の父が倒れた」というナレーションがロールの結果、強度21までしか出なかったとします。
【な】:するとキャラクターは?
【まと】:!!! 父ほっといて冒険いっちゃうとか?
【な】:そう。そのロールプレイができるかどうかが、PoWを楽しめるかどうかの境目です!
【まと】:おおおおおおおお
【な】:もしプレイヤーがどうしてもキャラクターを故郷に戻したいときは
【まと】:うんうん
【な】:その強度を打ち破るまで、手を替え品を替え、何度もロールします。そして、どうしても出そうにない値なら、ハイテンションロールを使います。
【まと】:はいてんしょん‥‥‥
【な】:この「何度もロールする」ことがキャラクターの葛藤をページに落とします。
【な】:ハイテンションロールでは、1d10ではなく2d10もしくは3d10を振れます。
【まと】:うは
【な】:ただしダイスの2個で同じ目が出たら、そのアトリビュートはそのシーンでは使えなくなります。また、アトリビュートが由来するキーワードから新たなアトリビュートを提示することもできなくなります。
【な】:ダイス3個で同じ目がでると、使えない期間がシーンではなくステージになります。
【まと】:うむむ
【な】:さらに、30を越える強度のナレーションはキャラクターの成長に影響を与えます。
【な】:だいたいこのぐらいわかってると、PoWが遊べますー
【まと】:うううむむ
【な】:ルール説明30分w
【まと】:ハイテンションロールは何回でもできるんですか?
【な】:何回でも。アトリビュートが使える限りは。
【まと】:うむー
【な】:ただ、結構な確率で使えなくなりますw
【まと】:うげ
【な】:2d10で1/10、3d10だと・・・1/7ぐらいだったかな?それを3回とか連続すると、40%とか50%の確率ですw
【まと】:うーん

【な】:さて、続けますか。
【な】:じゃあせっかくのグラマーなんで、少し動いてみましょう。宿屋、街中、1週間ぐらいの範囲でやりたいこと、どうやってもらっていいですよ。あとキャラクターの外見とか持ち物はこのシーンで提示しといてください。
【アレクシウス】:うーーーん、思いつかない‥‥‥ちと待ってくださいね
【な】:自分が小説を書くとして、キャラクターを読者に対して描き出してあげる感じですね。
【アレクシウス】:なるほどぉ
【アレクシウス】:「よし!帝国庶民の暮らしぶりとやらを見物しにいってみようか。きっと見聞を広められるはずだ!」 【没落騎士階級の三男坊 (8)】 〈世間知らず〉 [1d10+8] = (6) = 6 +8 = 14
【まと】:あー振る前にGMにチェックしてもらったほうがイイノカナ?
【な】:で、PoWはね、そういうときの街の描き出しを「わかるプレイヤーは勝手にやっといてね」って投げちゃうw
【な】:いや、チェックがないのが本来のルールです。ただし、間違ったナレーションはマスターに無効化されます。
【アレクシウス】:というわけで帝都最大のマーケット広場にいってみます
【アレクシウス】:ナレーターは映画監督みたいですねー
【な】:で、まとさんなら、グラマーのマーケットをかってにナレーションして、物を買ったりキャラクターに情報を与えちゃったりしていいわけですよw
【まと】:うは
【な】:だから、同時にチャットの前にいる必要がないんですw
【な】:もちろんそれができないプレイヤーにはマスターがサポートにはいるんですけどね。
【まと】:リアルタイムチャットだとなかなか厳しいですけど、書き置きOKだと逆にありがたいですねーー
【な】:PBMというかグランドマスターのいる回り持ち小説というか、そんな感じになる予定です・・・が、本当に動くのかまだ不明w
【な】:ということでかけるんであればどうぞ。マスターちゃんとやれ!ってなら書きますw
【まと】:うーん、すぐには思いつかない~~~
【な】:じゃあマスターがやってみましょう。
【まと】:あ 、ちとまって、
【な】:はいどぞー
【まと】:とりあえずこの大事な持ち物は提示しておこう‥‥‥
【な】:馬ですかw
【まと】:!!!
【まと】:バレバレだぁぁぁぁ
【な】:もちろうんどうぞw
【な】:じゃあキャラクターの外見描写をひととおりどうぞ。
【まと】:ぇ~
【まと】:画像貼れると楽なのにぃぃ
【な】:いやいや、これで持ち物確定させるんですからw
【まと】:うううう‥‥‥さすがに時間食いそうなので、
【な】:ナレーションの強度の高いものはよく活躍してくれるし、低いものは壊れたりしますw
【な】:あ、書き溜めますか?
【まと】:うんうん、後日書き置き だと助かります‥‥‥
【な】:じゃあ馬だけやっと来ますかw
【まと】:はい
【アレクシウス】:アレクシウスは市場の入り口付近にたくさんある馬止め屋のひとつに入っていき、
【アレクシウス】:その愛馬ゲオルグを預かってもらうよう店主に言付けた。愛用の盾と旅の用具も荷物として預け、
【アレクシウス】:鎧と愛剣と貴重品だけの身軽ないでたちで
【アレクシウス】:胸を高鳴らせながら市場へ入っていった。
【まと】:こんなとこでいいでしょか?
【な】:ああ、ロールはつけなかったんですね?あとでロールもつけますか?
【まと】:(グラマーで武器の持ち込みよかったかなあ? ってとこはスルー推奨ですっ)
【まと】:あ、なんかロールつけたいっ
【な】:例えば。テクニックとしてはここで武器の強度を振っておいて、低ければ市場で買って再度ロールしちゃうみたいなこともできます。
【な】:もちろんナレーションとして強度なしで提示されていますから、物を持っていることにはできますし、あとで使うときに強度をつけることもできます。
【な】:でもそうするとcncの制限とかsncの制限とかで、もったいないことになることもあります。まあ慣れるまでは効率目指してもしょうがないんですけど。
【アレクシウス】:おけおけ! その愛馬ゲオルグを預かってもらうよう店主に言付けた。【カルマニアの騎士 (2)】 〈愛馬ゲオルグ〉 [1d10+2] = (2) = 2 +2 = 4
【まと】:xed)f
【な】:で、低い目が出ると、そのアイテムはこのステージでは活躍しないというのが先読みできるんですよ。それも大事。
【まと】:最初はどんどん試してみますね。 って‥‥‥愛馬すごい貧相っぽい
【な】:いや、違います。「今回活躍しない」んですね。
【まと】:あ、なるる
【まと】:変動するんでしたものね
【な】:ただ、騎士が+2なので、標準的には+5と考えると・・・たぶんおおむね貧相だw
【まと】:(;´Д`)
【な】:没落貴族だしね!w
【まと】:じゃ高い数値を出しておきたいときは、
【まと】:高いキーワードで話をふるのがいいんですか?
【な】:そです。
【な】:ただ無理のあるアトリビュートの抽出はキャンセルされちゃうので、いくつかバリエーションのあるキーワードを持っているのがいいですね。
【まと】:なるん
【まと】:じゃつづき~~~
【アレクシウス】:鎧と愛剣と貴重品だけの身軽ないでたちで 【没落騎士階級の三男坊 (8)】 〈お家の愛剣〉 [1d10+8] = (3) = 3 +8 = 11
【まと】:あ、行動が複数のアトリビュートに関係してる場合は、 どれか1つにしぼるんですよね?
【な】:そです。複数のアトリビュートが関係しそうでも、強度の生成に使えるのはひとつだけ。
【まと】:OK!
【アレクシウス】: [1d10+7] = (3) = 3 +7 = 10 胸を高鳴らせながら市場へ入っていった。【熱血漢 (7)】〈行動力のある〉
【まと】:以上、とりあえずここまででよろしくお願いしま~す!
【な】:はい。ちょっとナレーション入れます。
【まと】:よろろろん
【ナレーション】:市場は昼なお赤き月の光に照らされながら、人でごった返していた。手近な店の数件を見渡すと、舶来の食べ物、バットをかたどった魔よけ、そして露天にはにつかわしくない宝飾品が並べられている。
【な】:なにか興味のある店、探したい店があればどぞ。
【まと】:いろいろありますけど‥‥‥とりあえず今夜はここまででよろしくお願いしますね
【な】:あ、おわりにしますか。了解です。もし余裕ができれば、探したい店とか買いたいものとかナレーションポストしといてくれれば判定しますので。
【まと】:はいですーーーーーー
【まと】:今夜も遅くまでありがとうございました!
【な】:はーい。ではまたー!
【まと】:では、まったね~~♪ お先に失礼しま~~す
【な】:さて、どうだろう。このログでまりおんさんとか竜さんとか、ゲームの流れがわかってくれるだろうか。ナレーションの強度対抗まで見せたかったかな?


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