《クラウディア》


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身長:128m
体重:22.6t
誕生日:不明
血液型:不明
趣味、特技:デフラグ

クラウディア(claudia)
活動年数:??
全長:128m
重量:22.6t(完全儀装時)
全幅:40.4m(完全儀装時)
進宙日:??
疑似人格AI:第五世代型
性格:機械的
恒星間航行用宇宙巡洋艦の総合管制AI。
緊急事態に対応可能なように、疑似人格をプログラミングされ、立体映像で仮の姿を投影することも可能。
(サポーターズアクセサリー時)

クラウディアちゃんで~ぇ~~すぅ
クラウって、よんでも~ぉいいよ?

さげ~ん~~っだんま~くぅ~う~すい~よ~~っなに~ぃやってんの~ぉ

しん~ろ~~ぉクリア~
ついげきを~ぉ~かいしぃ~しますかぁ~?

アクエリアンエイジでは古株のイレイザーの巡宙艦。
第一次地球侵攻戦の折からのラユューの坐乗艦でもある。

第二次地球侵攻の時(つまり今)ラユューはイレイザーの総司令官の地位にあるが旗艦であるパニッシュメントIIではなくクラウディアにいる。
その理由は彼女が天使に囲まれて過ごす事を嫌っていること、そして第一次からの乗艦であるという思い入れが理由のようである。

その産まれ故か総参謀長殿も時折こちらで過ごしている模様。


かつてマインドブレイクされて
(クラウディアはキカイなのでとても簡単に支配できる、というかほとんど強制的に支配させられる。AAAとは大違いである)
作戦行動中に消息を絶つ。
本体は(おそらくステルスシステムで)隠れつつ、管制人格は鈴木由美子としてたのしくゆかいな高校生活を送っていた。
生徒会にも所属して書記をしていた。
鈴木由美子に関しては、長門有希を想像してもらえれば分かりやすい。
会長はもっと隠していたかったようだが、ステラがィアーリスと相討ちになりかけたので地球を守るため出動させ、
戦術的撤退した(恐ろしい事に当時のクラウディアは動きさえすればィアーリスよりも強い)
ィアーリスの報告によりマスターであるラユューが地球人に変装して取り戻しにいく事になった。
そして一部で有名なセーラー服ラユューの誕生と相成るはずだったのだが、小説は中断されている。
Saga1当時は次世代型モデルの試作品であり、テストを兼ねて切り捨て易いラユューを乗せていた模様。

本家ではかつてクラウディア中心の高速圧縮デッキが猛威を振るった。そしてゲームバランスを崩すという事で潰された。

AAAのキャラクターのなかでも大きい部類に入るが、悲しいかなバハムートと月面基地の前では五十歩百歩である。

アクエリアンテイル阿羅耶識編15話では姉妹艦クラウディウスが登場した。

531 名前:名無しプレイヤー@手札いっぱい。 投稿日:2011/06/18(土) 19:43:51.97 ID:HY/cGHu00
そういや、人型端末がカードイラストで出てきてるのってクラウディアぐらいかな?


532 名前:名無しプレイヤー@手札いっぱい。 投稿日:2011/06/18(土) 19:49:23.03 ID:3eZCrhbFO
りせっとちゃん、は違うか

533 名前:名無しプレイヤー@手札いっぱい。 投稿日:2011/06/18(土) 19:55:44.93 ID:/1JU0nEr0
ホログラムっぽいけど、エリーも。

りせっとちゃんもタミも人型端末でいいと思う。

クラウディア「さーって、今日もデフラグデフラグ~♪ デフラグツール起動~♪」

30分後。

クラ「さてさてデフラグはっと・・・何じゃこりゃあ~!?
   ちょ、何ばさらに断片化しとっとね!?」
ラプンツェル「デデフラグするようにバイナリを書き換えるウィルス。
       キチンと動いてくれたようですね」

クラ「あんたねー、味方をいぢってどーするつもりなのよぅ、こんなウィルス作って・・・」
ラプ「いいえ、それはケフィアです」
クラ「ケフィアなら仕方ない・・・って待たんかいコラ。船外に放り出すわよ」
ラプ「・・・ごめんなさい」
クラ「あらっ、素直じゃない。どしたの?」
ラプ「だって・・・デフラグってHDDの寿命縮めるから・・・
   クラウディアには、ずっと元気でいてほしいから。」

クラ(・・・ポッ)


カマ「これは・・・これはまさに愛だ。素敵だ・・・私もあんな風になれたら・・・」
ラシ「カーたん、どうしたのだ?」
カマ「いっ、いやっ、何でもないっ! 何でもないんだっ!」
ラシ「変なカーたんなのだ」



586 名前:ゲームセンター名無し 投稿日:2008/05/20(火) 08:15:14 ID:EEoNRLq90
ク「こちらイレイザー進行艦隊、クラウディアです。
  あなた方は我々の進行作戦の妨害に当たります。
  速やかに退去してください、さもなければ実力で排除します。」
ミ「ふん、クラウディア砲撃戦モードか黒ラユューもいなければただの鈍足が、何を偉そうに」

ク「・・・どうしても、戦うしかないのですね。」
聞「作戦開始、敵主力クラウディアを撃破する。
  対スキル封印能力との二人掛かりだ、これ以上は望めん。
  ・・・見せてみろ、お前の可能性を」
ミ「いけるな?貴様。まぁ、空気で構わんがな。
  クラウディア砲撃戦モード・・・
  大げさなスキルも、今日で終わりだ。
  進化の現実ってやつを教えてやる。」


ミ「MAPがダークロアステージだと!狙ったか、クラウディア!
  よりにもよってこの結界範囲で・・・クッ、ダメだ、殴られる
  ・・・パワー6だと?
  馬鹿な、これが私の最後だと言うか!」

ミ「認めん、認められるか、こんなこと」

聞「瞬殺!?馬鹿な、あの短時間で・・・
  単独でやると言うのか・・・」


聞「敵主力、クラウディアの撃破を確認。作戦完了だ。
  全く、何処かのMBくずれ以上かもしれんな、お前は・・・」
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