メディアミックス


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

アクエリアンエイジは多数のメディアで展開しています。
現在では入手困難なものもありますが、興味のある方は探して触れてみるのもよいのではないでしょうか。
テイルのストーリーと一部関連していたりもします。
妄想スレで他メディアの話が出た時の参考になれば幸いです。

小説

アクエリアンエイジメモリーズ

原作者中井まれかつ氏執筆によるキャラクターストーリー。
表紙は書き下ろしであり、イラストをふんだんに盛り込んでいる。
掲載紙はマジキュー。TCG版の2006年大会では、優勝者に掲載開始からのマジキュー1年分が贈呈された。
掲載紙が少々マイナーかつ高額であり、付録重視の体裁で立ち読みも困難だった為か知名度は高くはない。
話数 タイトル 表紙キャラクター 梗概
27 ブランシュ 光がフェンリルにやられてクラリスの所に行く間の話。
趣味メイドさんについての説明。
28 狼の刻 飯塚秋緒 秋緒と夜羽子の話。
29 太古の契約 ゴモリー ゴモリーとレイナがマインドブレイカーやソロモン72柱について語る話。
30 厳島美晴 美晴と幸があざかと清音に怒られる話。
31 弓削遙 あざかと清音はスクール水着ですが川でビニールボールを使ってはいけませんという話。
内容的には30号掲載分の続編。遙の厳島姉妹への思いが語られる。
32 小鳥遊ひびき ひびきがデビュー前を思い出す話。
33 ミカエル イレイザーの設定が少し明かされる。ポーラが黒い。
34 空中幼彩イラストになるシリアスストーリー。読後鬱になる。
35 女神の休日 パールヴァティ 一人漫才。
36 ふたりの魔女 前編』 ステラ ステラがクッキーをがりがりかじる。対バハムート戦プロローグ。
37 ふたりの魔女 後編 ディーナ ステラが杖の上で仮眠を取る。対バハムート戦。
38 朱麗花 麗花が紹介したい人がいるというので凛がお洒落してきたら柊子だった話。
麗花の幼少時代が語られる。
39 従兄妹 ソフィー・R ソフィーとシャルルマーニュのドラゴンロード一族ちょっといい話。
40 パジャマ・パーティ 外園今日子 美奈は親父くさくて新名はその恋女房みたいだって話。

鬼姫転生

鈴鹿御前のおそらく現在の一つ前の肉体での復活と、鈴鹿御前来襲に対抗するクラリス達の話。
当時のクラリスの弟子はどうなってしまったのか、語られる事はない。

悠久の処女宮

悠久の処女宮看板キャラ(旧後なおレンジャー)を中心にしたストーリー。
クラリスの野望が縦糸となって貫いている。

sign for evolutiuon

アニメ版のノベライズ。
キャラクターはほとんどがオリジナルである。

宝瓶宮の扉

原作者中井まれかつ氏の執筆によるオリジナルストーリー。
多数のキャラクターが登場する豪華絢爛な内容となる予定であったが、母体雑誌の休刊と共に中断してしまっている。
母体雑誌はAX。数井浩子氏のイラストによるプレビューストーリーも掲載されており、幻の3巻の内容も一分垣間見られる。

マンガ

Girls a War War

メガミマガジンで連載されていた。
非常にコメディ色が高いが、キャラクターのイメージ醸成に大きく寄与しており高評価。
カードイラストのイメージを損なわず再現した絵師の評価も高い。

オリオンの少年

ステンシルで連載されていた。
イラストレーター本人のコミカライズであり、アクエリアンエイジの世界観を壊していないストーリーで評価が高い。

キングスブレイカー

コミックRUSHで連載されていた。
休載という事になっているが連載再開の可能性は低いといわざるを得ない。

のえる☆evolution

ドラゴンエイジで連載されていた。
カードキャプターさくら的なストーリーである。

CHOCOっとのえる

ブロッコリーのウェブコミックコンテンツで連載されていた。
上記2作、のえエボとキングスブレイカーの外伝的な作品であり、キングスブレイカー単行本未収録分においてリンクの兆しを見せていた。

あくるちゃんブレイク

ドラゴンジュニアで連載されていた。
アクエリアンエイジのプレイヤーの日常を描いたマンガであり、人気が高い。

翼の記憶

ドラゴンジュニアで連載されていた。
大正時代にタイムスリップした少年が各勢力のマーク入りの水晶を集める。
少年マンガの王動的展開で人気が高いようである。

星の系譜

翼の記憶の続編。
sign for evolutiuonの内容ともリンクしている。

蒼刻狂想曲

コミックガムで連載されていた。
作者はアクエリを全く知らなかったそうである。

アニメ

Don't forget me...


sign for evolutiuon

テレビ東京深夜帯で放送されていた。
戦闘時には身体の周囲に魔力やオーラを張りめぐらせた状態で高速移動するため、その軌跡がきしめんのように見えた事から『きしめん』と呼ばれる。

CDドラマ

アクエリアンエイジCDドラマ

真由美の母親の若いころのストーリー。

7th Anniversary

鈴鹿がメイド喫茶に行ったと言っているアレ。
声優がかなり豪華である。

家庭用ゲーム

東京ウォーズ

獅子の戦旗当時のストーリーを元にしたプレイステーション用ゲーム。
ラストボスはィアーリス。
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。