《外園 今日子》


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ほかぞのきょうこ。

身長:145cm
体重:43kg
誕生日:9月7日
血液型:O
趣味、特技:なし

あまりにも強い精神感応能力のため人格が崩壊して動物レベルになっており、蝶を食べたりしている。
面倒をみる事が多い千里によれば生きているのが奇跡なのだそうだ。
とは仲が良く、真純曰く「まるで猫
逆に美奈はさんざん手を焼かされている。

下着は非常に煽情的なものを愛用しているが、これは佐々原藍子の影響らしい。




604 名前:ゲームセンター名無し 投稿日:2008/05/21(水) 22:32:52 ID:1DId/zH+O
妄想Wiki管理人乙

妄想Wiki見て始めて知ったんだけど、外園今日子って廃人キャラだったのか
そんな子が戦うなんて…E.G.O.も人材不足なんだろうか
彼女の壊れた心に光を取り戻すMBが現れたら、きっとそのMBは世界一のMBだな

なんかふつふつと妄想が広がって来た
おかしいな、俺は宮廷まな板が好きなハズなのに

605 名前:隊長 投稿日:2008/05/21(水) 22:44:13 ID:Yn8BbSxa0
 >>604
ロケットおっぱいに萌えるのは、いけませんね。

606 名前:ゲームセンター名無し 投稿日:2008/05/21(水) 23:17:20 ID:QZUN5v7D0
スキル範囲は自分周囲円形(大きさはレナスと同じくらい)の中に居る自分含む味方キャラクター。一心や熱田と違ってMBには効かない
軽減効果がかかってから次に発動するまでものすげえ時間がかかるので裏返しっぱなしにするのは非推奨、重ねがけできるかどうか不明
キャラアバター:クラリスと一緒
撃破時「つんつん♪」(「くんくん」かも)
攻撃時かダメージ時か、なんか大半のボイスはうーうー唸っていたような

607 名前:ゲームセンター名無し 投稿日:2008/05/22(木) 00:10:42 ID:8/Kv+LaK0
 >>604
まないた×ほかぞので書けばいいじゃない!!!

カロ○ーメイトの人

ソフ「なっ…なななななっ?!」
美奈「うわっやばっ、お、落ち着いてソフィア隊長」

ここは偽乳特戦隊極東支部 WIZ-DOM本部から視察にやってきたソフィア・フローレンスはそこに着くなり目を丸くした

ソフ「何故ここにデカ乳が居るのですかっっ!!!」
今日子「う…?」
美奈「いや…その…これには理由が…」

貧乳同好会ともいうこの組織の秘密基地に敵である巨乳が居る この現実にソフィアが眩暈を感じている間、当の本人は部屋の隅で丸くなってウトウトしていた

ソフ「と…とにかく排除ね、フフフ…一撃で終らせて差し上げますわ…」
ソフィアがトラップショットを撃とうとしたその時、美奈が止めに入った
美奈「わ、待って待って!」
ソフ「止めないで下さい!こういうことはちゃんとケジメをつけるべきなのよ!」
美奈「彼女は事情が特別で、とにかく話を聞いてぇ~」
二人が組み合っていると騒ぎに気がついた新名が隣部屋から様子を見に来た
新名「うるさいわねぇ…どうしたの?」
美奈「にいな~」
ソフ「新名さん、良いところに!あの侵乳者を排除しなさい!!」
新名「あ~なるほど、大体分かったわ。ごめんなさいソフィアさん、サイコスフィア!!」
ソフ「きゃぁぁああ!?」

――――

ソフ「テレパシスト…?」
新名「力が強すぎて堪えられなくなって自我が壊れちゃった子なの、ここに居る理由は多分…」
美奈「千里が用事あって居ないから、今日は私が世話係なのよぉ……はぁ…」
新名「見ての通り動物の子供位の自我しかないから誰かが面倒見ないと…、あっダメよ今日子ちゃん!それは食べ物じゃないの!!」
今日子「う…?」
美奈「蜘蛛を食べちゃだめぇ~!口から出しなさい!」
今日子「むー…むー!う"~!!」
ソフ「E.G.O.も大変なのですね…」
美奈「きゃぁぁあ!?私はたべものじゃないわよぉ~!?い、痛い、痛いって!」
新名「お腹空いてるのかな?ご飯用意してくるね」
ソフ「カロ○ーメイトならありますが…」

胸ポケットから固形食料を取り出し、美奈の手を甘噛みしている今日子の前に出してみた

ソフ「ほらお腹が空いたのならこれを食べなさい、美奈さんより美味しいですよ」
今日子「ん~…、う?」

暫くカロ○ーメイトをじっと見たあとパクりと食べた

美奈「ありがとぉ隊長~」
ソフ「大したことはしていません、それにしても…本当にまるで動物ですね」
美奈「そういうわけだから彼女は見逃して欲しいの、ね?」
ソフ「仕方ありませんわね、私も動物虐待の趣味はありませんし」
新名「それ、微妙に人権団体を敵にまわしそうな台詞ですよ…」
美奈「新名~遅いわよ、危うくカニバリズム的な意味で食べられる所だったんだから!」
新名「5分しか経ってないじゃない、無茶言わないの。今日子ちゃん何食べてるの?」
ソフ「私の昼食の残りです」
新名「カロ○ーメイト?結構お腹膨れるのよね、このレトルトおかゆ食べ残しちゃうかも…」
ソフ「それにしても…立派なロケットおっぱいですね…」
美奈「あれはハリが無くなったら間違いなく垂れるわよね」
新名「あの形は下着の影響も大きいと思うけど…」
ソフ「…見ていたらフツフツと怒りが沸いてきますわね(^ω^#)」

三人で雑談をしていると、出されたお粥を食べ終えた今日子がソフィアの胸ポケットに顔を近づけてきた

ソフ「…何ですか?カロ○ーメイトはもうありませんよ」
今日子「ん~…………ん……」
新名「ニオイが残ってるんじゃない?まだ食べ足りないみたいね」
ソフ「ということは、空き箱に興味を示してるかしら…?」
今日子「う~…」
ソフ「えっ…や、やめ…くすぐったい…やっ、ははは…っ」

胸のあたりから漂うカロ○ーメイトの香りの元を探しソフィアの胸元を舐めだす今日子 この展開に一番目を輝かせたのが彼女だ

美奈「おっ!良いエロ展開、シャッターチャンス♪」
新名「やめなさい」
美奈「痛っ、何するの新名~」
新名「ほら今日子ちゃんもやめなさい、隊長空箱をポケットから出してください」
ソフ「あははっ、やっ…んっ…やめ…ふははっ…や…やめ… …い…いい加減にお止めなさいっ!!トラップショット!!」
今日子「ギャフ!?」
新名「きゃあ!?」
ソフ「はぁ…はぁ…もう我慢なりませんわ、やはり決着をつけなければならない様ですね…トドメを刺して差し上げます…」
今日子「う~………?」
美奈「やば、ソフィア隊長がキレた!?お、落ち着いて、落ち着いて!」
新名「あなたたち…いい加減にしなさぁーーーいっ!!!サイコスフィア!!!」
『ぎゃぁぁぁぁぁ!?』

その後ソフィアは今日子に「カロ○ーメイトの人」と認識されたのか空腹になると纏わり付かれるようになったとかそうでないとか
その度にソフィアはストレスを蓄積させては暴走しかけ、その度にサイコスフィアを受けているとか

塩おむすびの人

くぅ~ん、くぅ~ん・・・
秋成「ん?何か犬の鳴き声しねぇ?」
翼「・・・あぁ、確かに。ちょっくら行ってみっか」トコトコ...(`・∽)(’Α)
○○○「くぅ~ん・・・」
翼「!?今日子!!ってか何で下着姿でこんな場所にいんだよ!?」
秋成「なぁ翼、さっきからクンクンしか言ってね?」
翼「ちと訳ありで・・・ってソレより何か着るモンねーか!?」
秋成「(ガサゴソ)ホレ、遠出ん時に羽織ってる奴だが足しにはなるだろ」

秋成「テレパスの力が制御できなくて・・・か」
翼「だから今は万城目さんや斎木さんたちで面倒みてるそうだ」
ぐぅ~...
秋成「?お前か、翼」
翼「いんや?」
今日子「(ぐぅ~、きゅ~・・・)」
翼「今日子か・・・食いモンってもなぁ」
秋成「(ガサゴソ)塩味のおむすびだが食うか?」
今日子「・・・くんくん・・・はむっ」
秋成「おっ、食った食った。(ガサゴソ)2個だけで悪いが紙皿の上に置いてくぜ」ナデナデ(`・∽)ノシ川・ω・川 皿
翼「よく都合よく握り飯なんて出たな」
秋成「昼飯まだだったからな」
翼「てかアンタ今日はどいしたんだ?いつものノリなら下着姿の今日子なら襲ってもおかしくなかったんだがな」
秋成「翼ぁ~そりゃネ~よ~。まぁ最近はハッチャけてたが・・・なんか、な」
翼「・・・。しゃぁねーな、今日は俺が昼奢ってやるよ。アンタばっかカッコいいトコ持ってかれっぱなしもな」
秋成「ははw なら料理評価の高いお前の飯でも食わせt『あ、いた!!今日子ー!?』

万城目「此処でしたか今日子さん・・・」
望「はぁはぁ・・・」
美奈「近くの公園だったからあんま人目につかなったわね」
翼「万城目さん、美奈さん、望ちゃん。何で今日子が此処にいたんですか?」
万城目「えっと・・・」
『放してください新名さん!!今日こそあのロケットおっぱいを!?』
『サイコスフィア!サイコスフィア!!サイコスフィア!!!』
美奈「ソフィア隊長があの子にカロ○ーメイトをあげたまでは良かったんだけど、
昼近くでお腹空いてたらしくていつもより激しくジャレついちゃってプチ切れた隊長の殺意で外に逃げちゃたのよ」
万城目「それから私と新名さんでソフィアさんをなだめて(?)捜しに来たんです」
翼「思いっきり殺伐としてるんっスが・・・」
万城目「ご迷惑をかけてすいません、あと今日子さんを見ていて貰ってありがとうございます」
美奈「アッキー、今日子何もしてないでしょうね~?」
秋成「さぁ?したようなしてないような~♪」
美奈「はぁ・・・まぁいいわ。帰るわよ今日子」
今日子「ん?・・・・・ん」
ピタッ
望「今日子ちゃん?」
今日子「ん・・・(抱きつき)」
望「あっ・・・///」
美奈「ちょ、今日子!?」
万城目「あらあら」
翼「犬なら微笑ましいが流石にな・・・」
秋成「(ナデナデ)これでいいか?」
今日子「ん・・・」
万城目「では失礼します」
望「お邪魔しました」
美奈「ばいば~い」

秋成「柊子もアレぐらい素直ならな~・・・さて、なら昼飯奢ってもらいましょうか翼くん♪」
翼「しゃあねーな、作るんなら材料いるな」
秋成「あぁ、今日柊子いるし材料あるだろ?俺ん家で作ってくれや」
翼「OK」
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