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立岩潤三

更新日時: 2008-06-06
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プロフィール

立岩潤三。1966年徳島県生まれ。1981年よりドラムの演奏を始める。その後1985年よりドラムを坂田稔氏に師事。
1993頃からインドの古典パ-カッションであるタブラを始めとするハンド・パ-カッションの演奏を始める。
同1993年からタブラを吉見正樹氏/インド音楽をアミットロイ氏に、2006年に渡印しUd. Alla Rakha/Ud. Zakir Hussainの直系の
パンジャビ流派のタブラプレイヤ-Prafulla Athalyeに師事。ダルブッカをサンフランシスコ在住のSusu Pampaninに、
フレ-ムドラムをニュ-ヨ-ク在住のGlen Velezからプライベ-トレッスンを受ける。
 アラブ古典音楽を中心に演奏するバンド「スパイラル・トーンズ」主催、ポチャカイテマルコ(2000年/2001年に
サムラ・ママス・マンナのラ-シュ・ホルメルと共演、2001.11月1stCD発売、2004.11.32ndCD「LAYA」発売)、
M.O.N.(北インド音楽ユニット、2001.9月CD発売)、GHOST(2002年10月にU.S.A.ツア-、2003年5月にスコットランドでのライブ、
2004年1月に7th Album“Hypnotic Underworld”発売、2004年9~10月にUSA横断ツア-、2006年4月にプロビデンスで単発ライブ)、
Yae(加藤登紀子の次女)、Alaya Vijana(Guest Vo=UAを迎え2004年2月に渋谷/心斎橋クアトロにてライブを行う)、
おちあいさとこ、さがゆき、Soul Mates(2003年7月にスペイン・バルセロナにて4日間連続公演)、
竹本ひろみ&Ku-Lan(2002年7月にオムニバスCD発売)、エレファント・ト-ク(1stCD2003.12.5発売)、
チャンプラ-(高円寺百景の坂元健吾氏や舞踏家・伊藤虹等とのコラボレ-ション)愚弁、シェルパ、クレヨン社、
よねたみほ等でDrums/Percを担当。
レコ-ディングにおいてもUA、レピッシュ、360°RecordsのAmephone氏の作品への参加、ベツニナンモ・クレズマ-のTp奏者
細川玄氏、マウイザフ-ン(バンブ-サックス)のときゆうじ氏等、各種TVCF、RCF等多ジャンルに渡る。

 インド古典音楽においてはチャンドラ・カント氏(シタ-ル)、井上憲司氏(シタ-ル)、伊藤公朗氏(シタ-ル)、
向後隆(エスラジ)、寺原太郎氏(バンスリ)、宮島祐一(サロッド)、武藤景介(シタ-ル)、ウエダ・アキ(シタ-ル)、
安延佳珠子(オリッシ-ダンス)、佐藤雅子(カタックダンス)、舟橋美香(バラタナティヤム)、
ディネ-シュ・チャンドラ(タブラ)等と共演、各種イベントに出演。

 アラブ古典/ベリ-ダンス音楽では常味裕司氏(ウ-ド)、Sia Vash(ペルシャのナイ),TOMOあらまき氏
(フル-ト、ネイ、バンスリ、笛いろいろ)、喜多直樹氏(タンゴ・バイオリン)等、カメリア(フランス・パリ在住のベリ-ダンサ-)、
と共演、2002年はサンフランシスコのベリ-ダンス・フェスティバル「Rakkasa West」での演奏も行う。

 コラボレ-ションにおいては、Martinus Miroto(インドネシア舞踏家)、日本舞踊音羽流、浅井大美子(筝)、磯村琴保(尺八)、
山内兼王(津軽三味線)、にしはじめ(津軽三味線)、中村香奈子(雅楽笛)、田島和枝(笙)、圓廣明(笙)等と共演。

 他にも「アユーラ・ヒーリングサウンド」(J-WAVE 「マインドクルージング」)、「JACCSカード ~鋳物の音楽~」
(Tokyo-FM「山下達郎のJACCS CARDサンデーソングブック」)などのCM音楽を手がけたり、リズムエコ-ズ出版より
DTM関連の書籍を出版、シンセサイザ-・メ-カ-のKORG社のMIDIデ-タ制作、シンセサイザ-・ヴォイシング・アドヴァイザ-、
デモンストレ-タ-等も行う。
現在、読売カルチャ-スク-ルや各種学校やスタジオでドラム/パ-カッション講師も務める。
(オフィシャルサイトより転載)

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即興音楽とダンス、アートの祭典『ARTEVEKTOR』-ユニット2-
麻矢鈴 シャーマニックダンス
立岩潤三 パーカッション
徳久ウィリアム ヴォイス・パフォーマンス