レポ:第89話「帝国軍来襲」


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

開催日
2008年7月27日
GM
cielx
舞台
キルシェ近郊の森
参加PC
テッド・ノーチラス
ベルティルデ

  • シナリオクラフトによるセッション。テンプレートは「基地防衛」
  • シグルドの存在にあせっていたマクシミリアン枢機卿は、ネームレスの一員で、ロキの妻と同じ名を持つシギュンにそそのかされ、目の上のたんこぶであり、危険分子の塊である“旅団”をつぶすために、一個分隊を送り込む。その数実にゲパルトギア500期以上に加え、帝国の飛空艇艦隊がゆうに10隻以上。
  • エルヴィンから通信でそのことを知ったテッドたちは大量の帝国軍に包囲されながら、防衛線をしく。一騎当千を誇る旅団のメンバーをしても、非戦闘員もいるなか数の暴力はいかんともしがたく、何とかゲリラ戦を仕掛けながら頭をたたくことに。そこに、場所柄か、敵の敵は味方ということでキルシェの死神の一員が現れ協力を申し出てくれる。彼らの協力もあり指揮官の居場所が判明、テッドとベルティルデの二人で奇襲をかけることに。
  • 500機を超えるゲパルトギアであったが、テッドとベルティルデの最高のコンビネーションの前に一瞬で壊滅。帝国軍は配送し、“旅団”に手を出すのは損害が大きすぎる上に割に合わないということを身にしみて感じる結果となった。


名前:
コメント:

すべてのコメントを見る
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。