レポ:第163話「キルシェの落日」


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開催日
2008/12/28
GM
Gハイパー
舞台
キルシェ公国公都
参加PC
ティーネ・L・アウデンリート
ウィレナイア・マグギネス
ダイチ

  • シナリオクラフトを利用したセッション。テンプレートは「怪獣撃退戦」。
  • キルシェ公国公都上空に、闇の王アザゼルに支配された天空都市シュメルが姿を現した。今や魔王の城砦と化したシュメルから、無数の奈落の怪獣が現れ、公都を蹂躙していく。そこへ駆けつけるPC達。
  • ウィレナイアとダイチがいがみ合い、ティーネがそれを見て呆れるといった一幕が展開されながら、次から次へと現れる様々な怪獣を片っ端から排除していく。そんなPC達の前に、機械で作られた龍が天空のシュメルから襲来。それは闇に囚われたオーディンがPC達に放った刺客であった。
  • ティーネを筆頭に次々と攻撃を叩き込み、機龍ベルファーレZを撃退するPC達。だが、そこへ現れた次なる刺客はオーディンに操られたトールとヘイムダル。さらに、展開したアザゼルのジェネシススフィアにより、アインヘリアルの力を持たないダイチとウィレナイアは動けなくなってしまう。
  • トールとヘイムダルを一人で引き受けるというティーネを残し、ウィレナイアとダイチは《マリーシ》で退場。旅団に援軍を求めて駆け込むんだ。だが、この先には避け得ない悲劇が待っていたのである…


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