レポ:第3話「狂気の匣」


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開催日
12月9日
GM
tatari
舞台
グラズヘイム沖にある絶海の孤島
参加PC
ファールー
クー
彼方夕月
カトレイア・マクギネス

  • シナリオクラフトを用いたセッション。ストーリーパターンテンプレートは「脱出不能館」。
  • 腕に覚えのある者ばかりを狙った誘拐事件が頻発。旅団への依頼で調査していたファールー、クー、夕月や、公女リュクレースを探していたカトレイアまでもがさらわれてしまう。
  • 事件の犯人は帝国軍のソーサラー、ボーリング大尉。PC達は彼の作り上げた残虐なトラップハウスを突破するゲームを参加させられることになる。先んじて突入したものの壊滅した帝国軍部隊の生き残り、ハイネを案内役として狂気の館に挑む。
  • 様々なトラップをかわしながら、館を突破していくPC達。途中で、これもさらわれていたウィンカスター領主の令息エリック・ダーニングの救出に成功する。
  • ようやく館の最深部、隠された地下室に辿り着いたPC達。そこではボーリング大尉が、この館を用いて集めた恐怖を集積し完成させたカバラ魔神、マシーネン・アスモデウスが待ち受けていた。
  • マシーネン・アスモデウスとボーリング大尉との戦闘。アスモデウスには自爆装置が組み込まれていたが、これはPC達の手により解除される。マシーネン・アスモデウスの圧倒的な耐久力に苦しむPC達だが、長期戦の末に撃破。ボーリングは捕えられ、ハイネの手によってグラズヘイムへと護送された。

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