カフェ・マル・ダムール

【種別】 施設・場所
【名前】 カフェ・マル・ダムール(cafe mald`amour)
【よみがな】 かふぇ・まる・だむーる
【登場話】 第1話

現代編(2008年)と過去編(1986年)両方に存在する。
マスターは木戸明
看板には 喫茶 cafe mald`amour と書かれている。意味は「恋煩い」
店内にはマスターの趣味のコレクションの年代を刻んだイヤープレートが飾られている。
落ち着いた雰囲気の店内にはマスターの愛犬で店のマスコットブルマンが飼われている。
がこの店に出入りするようになったのは恵が食べていた魚の骨を盗んだ事をこの店で説教されてから。
以降バイオリンを修復する木材を物色中、店の前にあったテーブルを譲ってもらいお礼をもっていったりしているうちに常連になる。
父、音也が過去にココによく来ていた事は知らないようである。

過去編(1986年)
麻生ゆりは普段はこの店でアルバイトをしている。裏の仕事、「素晴らしき青空の会」のファンガイアハンターとしての仕事の以来はここでおこなわれている。
マスターのブレンドの味に惚れた次狼も通い詰める。
店内で流れる音楽は1986年のヒット曲が流れている。マスターの趣味でおニャン子クラブの曲が流れる事が多い。
体脂肪率計測のライバルであり「素晴らしき青空の会」の会長、と新たにメンバーに加わった次狼とは会員番号32番のファンであることから意気投合する。

現代編(2008年)
過去編の頃よりマスターのコレクションのクリスマスの絵が描かれているイヤープレートの数が増え、まだ子犬だったブルマンは大人の犬に。それ以外あまり変化は無い。
現代のファンガイアハンター麻生恵名護啓介のいきつけの店。現代でもやはり仕事の依頼はこの店でおこなわれる。


過去編での使用曲

1986年のヒット曲のページを参照


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