ガルルフォーム


【種別】 ライダー (フォーム)
【名前】 ガルルフォーム
【よみがな】 がるるふぉーむ
【身長】 200センチ
【体重】 90キロ
【パンチ力】 5トン
【キック力】 9トン
【ジャンプ力】 40メートル
【走力】 100メートルを1.5秒
【スーツアクター】 高岩成二JAE
【声】 瀬戸康史
【登場話】 第4話

ガルルセイバーを握ることにより
ガルルの力を得て変身する魔獣形態。必殺技はガルル・ハウリングスラッシュ

仮面ライダーキバが、ウルフェン族(狼男一族)の最後の生き残りであるモンスター、ガルルの力を得て変身する魔獣形態。
ガルルセイバーを握ることでガルルのもつエレメントの影響を受け、左腕と胸、オムニレンズとキバットの眼がガルルコバルト(青)に染まる。
この時、ガルルの力は原則紅渡の制御下にあるが、時として渡の意識に反して左腕が暴走する危険性もはらんでいる。その危険性を緩和し、全身をガルルに取り込まれずガルルフォームとしての形態を保持していられるのは、ひとえにキバットの力の恩恵である。

ガルルフォームは、ガルルがメタモルフォーゼ(変身)した魔獣剣<ガルルセイバー>を主要武器とし、荒々しい剣技や近接戦を得意とする。ガルルの力は、月の満ち欠けによってそのボルテージが変化する。特に満月の夜のガルルセイバーの切れ味は、一太刀で山をも真っ二つに切り裂くといわれている。
必殺技は、キバットのガルルバイトによってガルルの本能を目覚めさせ、キバの魔皇力を注ぎ込まれたガルルセイバーによって発動するガルル・ハウリングスラッシュ
ガルルフォームはガルルの力を引き継ぐ事により、凄まじいスピードで走ることもでき、ファンガイアに対してかく乱攻撃などを仕掛けることも可能とする。

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