バッシャーフォーム


【種別】 ライダー (フォーム)
【名前】 バッシャーフォーム
【よみがな】 ばっしゃーふぉーむ
【身長】 200センチ
【体重】 92キログラム
【パンチ力】 5トン
【キック力】 9トン
【ジャンプ力】 40メートル
【走力】 100メートルを6秒
【水中最高速度】 162ノット(約300キロメートル)
【スーツアクター】 高岩成二JAE
【声】 瀬戸康史
【登場】 第6話

仮面ライダーキバが、マーマン族の最後の生き残りであるモンスターバッシャーの力を得て変身する半魚人形態。
バッシャーマグナムを握ることでバッシャーのもつエレメントの影響を受け、右腕と胸、オムニレンズとキバットの眼がバッシャーエメラルド(緑)に染まる。
キバットの力により、バッシャーの暴走を防ぎ、紅渡の制御下におくことで、バッシャーフォームの形態が保たれる。驚異的な泳力をもち、水中戦を得意とする他、地上戦でも、自身の周りにアクアフィールドを生成し、自らの戦いに有利な戦闘環境をつくり出すことができる。

バッシャーフォームは、バッシャーがメタモルフォーゼ(変身)した魔海銃(バッシャーマグナム)を主要武器とし、遠距離射撃攻撃や水中戦を得意とする。
水場のない陸上でも、バッシャーの魔皇力により大気中の酸素と水素から強制的にアクアフィールドを生成し、自身の戦いに有利な疑似水中環境をつくり出す事ができる。
必殺技はキバットのバッシャーバイトによって発動するバッシャー・アクアトルネード

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