パワードイクサー


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【種別】 ライダー (バトルドラゴン)
【名前】 パワードイクサー
【よみがな】 ぱわーどいくさー
【登場話】 第14話

素晴らしき青空の会が開発した仮面ライダーイクサ専用のメカドラゴン。

全高 7.5m
全長 12.7m
重量 152t
最高速度 320km/h
最大出力 41895kw(馬力換算:58000ps)

麻生茜ゆりの母)が基本設計を行い、彼女の死後凍結されていたものが、1998年に再度開発が再開し、10年の月日をもって完成したイクサシステムのひとつ。
進化や形態の方向性が特定できないファンガイアに対して、もしも常識を超えるサイズの巨大ファンガイアが出現したら?という嶋の奔放な「If」が開発の発端となっている。
初陣は2008年のサバト戦。名護啓介変身したイクサが搭乗したパワードイクサーは、キバの召喚したキャッスルドランを軽々と投げ飛ばし、
パワードポッドの爆雷投てきによってサバトを葬りさる事に成功している。
原則戦闘用のビーグルであるが、有事の際には被災地に出動し、人命救助のための瓦礫撤去や障害物破砕のために使用する事も見越して設計されている。




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