仮面ライダーアーク


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【種別】 ライダー (劇場版ライダー)
【名前】 仮面ライダーアーク
【よみがな】 かめんらいだーあーく
【身長】 320センチ
【体重】 350キロ
【パンチ力】 25トン
【キック力】 60トン
【ジャンプ力】 ∞(飛行可能)
【走力】 100メートルを2秒
【変身】 アークキバット
【スーツアクター】 新堀和男REDアクションクラブ
矢部敬三REDアクションクラブ
【登場話】 劇場版 仮面ライダーキバ 魔界城の王

【特徴】

杉村隆がアークキバットによって闇の魔皇力を増幅し、アークの鎧を纏った姿。太古のキバによって封印されたレジェンドルガ族の王。
ファンガイアにとってのキバに等しい存在で、容貌もどことなくキバに似ているがキバの鎧とアークの鎧の関連性は不明
復讐のためキバの継承者を襲う。

キバ、イクサ、レイを遥かに凌ぐ体躯、各種スペックを誇り、また飛行能力をも持ったライダー。
キバに近い容姿をしており キバットバットⅢ世に似たアークキバットや胸部にはカテナ、武器として巨大な槍、アークトライデント(未作成)を持つ。

実はこの状態は力を抑制している姿なのだが、それでもキバを上回る戦闘力を発揮。ダークネスムーンブレイクをも片腕で弾き返す程の力を見せた。
基本的に徒手空拳で戦うが、その巨体から繰り出される拳と蹴りは必殺級の威力を誇る。また額からは強力な光弾を放つ事ができる。キバ・エンペラーフォームを圧倒するも、音也イクサの参戦によって形勢逆転された。
キーフエッスルをアークキバットに吹かせることで胸部のカテナを解き、真の力を解放。通常時よりも更に巨体となり、強力な力を持つレジェンドアークへとウェイクアップ(未作成)する。

ちなみに雑誌などの写真でやたら目立っているアークの武器である巨大槍アークトライデントだが、作中では一切使われなかった(しかし、おまけでモモタロスが使用していた)。


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