仮面ライダーキバ

【種別】 ライダー
【名前】 仮面ライダーキバ
【よみがな】 かめんらいだーきば
【身長】 200センチ
【体重】 98キロ
【パンチ力】 6トン
【キック力】 8トン(通常) ダークネスムーンブレイク (右脚開放キック破壊力)30トン
【ジャンプ力】 85メートル
【走力】 100メートルを6.5秒
【変身】 キバットバットⅢ世
【フォーム名】 キバフォーム
ガルルフォーム
バッシャーフォーム
ドッガフォーム
ドガバキフォーム
エンペラーフォーム
ドガバキエンペラーフォーム仮面ライダーキバ アドベンチャーバトルDVDのみ)
【スーツアクター】 高岩成二JAE
【登場話】 現代編第1話

【特徴】

キバットバットⅢ世が主人公で適格者の紅渡の肌を噛み、ベルトとして取り付くことで、その者の魔皇力を活性化させ、「キバの鎧」を纏わせる仮面ライダー。劇中ではキバと呼称されている。キャッスルドラン内に幽閉されている、ガルルバッシャードッガの力を得て魔獣形態の各フォームに変身が可能。またすべての力を集め変身するフォームも存在する。初登場の第1話では物語で初変身をしたのではないかのような登場の仕方をしている。しかし「素晴らしき青空の会」のメンバー麻生恵や会長の嶋護の認識ではしばらくぶりにその姿を現したようだ。組織内の認識ではメンバーには「キバは人類にとって最大の敵になるかもしれない」と考えられている。だがあくまで可能性の問題との考えもあるとされている。名護啓介がキバを倒す許可は嶋からは出されていない。

現時点では多くの謎を秘めており、戦いによってフォームを変える事の他を不明な部分が多く、渡自身も何故変身して戦わなくてはならないのかもわかっていない。現代編で記憶を取り戻したチェックメイトフォーの1人、ルークが言った「キバを受け継ぎし者」や「素晴らしき青空の会」で認識されている渡が変身する以前にも別のキバの存在があった事も物語では匂わせている。過去編で何があったかはまだ語られていない。テレビ朝日HPのキバの解説ではキバフォームの詳細は多く触れられていない。

【クライマックス刑事でのキバ】

クライマックス刑事では終盤に渡が変身し、電王とゼロノスに加勢。ちなみに良太郎やネガタロスもその存在自体は知っていた様子。
その後の良太郎たちの反応からして、素晴らしき青空の会のようにキバを危険視しておらず、むしろ共に戦う者として認識している様子。

こぼれ話

この劇場版の撮影は本編の第1話第2話の後に撮影され、まだ紅渡のキャラクターが確立していない時の渡。撮影時はVシネマとして発売される頃(この時点では6月発売)の渡を想像して演じている。


【変身→フォームチェンジ】


【その他】

この番組のタイトル名 
2008年1月27日朝8時から ニチアサキッズタイム枠のスーパーヒーロータイム内で現在放送中 
同ヒーロータイム内の前枠のスーパー戦隊は炎神戦隊ゴーオンジャー(未作成) 通算で32作目 2008年2月17日朝7時30分から放送開始
テレビ朝日での放送の平成仮面ライダーシリーズ第9作。
原作者 石ノ森章太郎 生誕70周年にあたる
初代仮面ライダーから通算19作目
劇場版は年内2作上映。毎年夏の公開の映画は劇場版 仮面ライダーキバ 魔界城の王


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