シケーダファンガイア

【種別】 ファンガイア
【名前】 シケーダファンガイア
【よみがな】 しけーだふぁんがいあ
【種族】 ファンガイア族
【人間体】 未登場
【声】 三戸崇史
【スーツアクター】 永徳JAE
【モチーフ】 アブラゼミ
【クラス】 インセクトクラス
【真名】 「異母兄の衒奇を憂う化粧台」
【登場話】 第27話第28話

【特徴】
身長:2m15cm
体重:152kg
ファンガイア族インセクトクラスに属するアブラゼミを彷彿させるファンガイア
クイーンの裏切り者の抹殺の仕事を遂行を促す役目。真夜の仕事の邪魔をしている画家の棚橋を邪魔な存在と思っている。ファンガイア族の中でも比較的高位で、高所からのトリッキーな攻撃を得意としている。
紅音也いわく『ミンミンファンガイア』。彼が「一週間満喫しろよ。」というセリフはセミの寿命が成虫になり行動できる期間が一週間しかないための皮肉である。

画家の棚橋を人質にとりイクサと戦ったがブロウクン・ファングで倒された。この時爆発の衝撃で棚橋の画家生命を終わらせてしまう。この事が発端となり現代の棚橋が警察の内部で権力を持つほどの人間になりで『素晴らしき青空の会』が壊滅の危機に陥る。音也との約束を守るため次狼時の扉を使い名護啓介1986年8月10日へ送り歴史の改変をすることになった。名護が棚橋に怪我をさせないようにイクサに飛びかかったため歴史が変りこの時間で倒されなかったため現代に出現した。歴史を改変した後始末をするため名護は仮面ライダーライジングイクサになりファイナルライジングブラストで倒した。この時、音也や真夜から受けた影響が名護を変え初めてライジングイクサの力を使った時の失敗を力にしイクサライザーの強力は反動を使い壁を蹴りキックでトドメをさした。


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