ムースファンガイア(再生ファンガイア)


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【種別】 ファンガイア再生ファンガイア
【名前】 ムースファンガイア(再生ファンガイア)
【よみがな】 むーすふぁんがいあ(さいせいふぁんがいあ)
【種族】 ファンガイア族
【人間体】 警官(第46話
【声】
【スーツアクター】 福沢博文RED 第38話第39話
【モチーフ】 ヘラジカ
【クラス】 ビーストクラス
【真名】 「太陽、あるいは魚の目に刻まれた轍」
【登場話】 第38話第39話第46話第47話第48話

【特徴】
身長:2m38cm
体重:220㎏
ファンガイア族ビーストクラスに属するヘラジカを彷彿させるファンガイア
砕かれし同胞のかけら」からマンティスファンガイアが再生したムースファンガイア。再生前ほどの力は無く、リビングデット状態で操られている。

真夜の命を奪う使命を邪魔する太牙に襲い掛かるが、エンペラーフォームファイナルザンバット・斬シケーダファンガイア(再生ファンガイア)と共に喰らい、昇天した。
ところがしつこく蘇り真夜を再生ファンガイアと共に追いかけていたが、やっぱりエンペラーフォームのファイナルザンバット・斬でぶち抜かれて倒された。

第46話では、ビショップによって再生した。信じて仕えていたキング・太牙を裏切りビショップが集めたライフエナジーから再生した。目的はこの再生ファンガイアを使い、更に多くのライフエナジーを集め新たなキングを復活させるためである。

第46話では複数の内1体がホースフライファンガイア(再生)と共に警官に化けて名護を襲ったが、生身のの強さに恐怖し、逃げ出した。以後の消息は不明である。
第47話では別固体が登場し、ポーラベアーファンガイア(再生)シームーンファンガイア(再生)と共に吸命牙で多数の人間のライフエナジーを吸収していた。なお以後の消息は不明である。

第48話では残りの再生した固体が集い、エンペラーフォームと太牙が変身した仮面ライダーダークキバに他の再生ファンガイアと共に襲い掛かった。
しかし、複数の内1体は大量の再生ファンガイアと共にファイナルザンバット・斬を複数の再生ファンガイアと共に受け、消滅し、別固体はダークキバが発生させた巨大なキバの紋章に押しつぶされて倒された。
おそらく、消息不明だった固体も含め、残りの再生ファンガイアも倒されたと思われる。


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