仮面ライダーイクサ(襟立健吾)

「俺のライブだ!」

【種別】 ライダー
【名前】 仮面ライダーイクサ(Intercept X Attacker )
【よみがな】 かめんらいだーいくさ
【装着者】 現代編襟立健吾 (Ver.Ⅹ)、(Ver.XI
【身長】 ?cm
【体重】 ?kg
【パンチ力】 ?t
【キック力】 ?t
【ジャンプ力】 ?m
【走力】 100メートルを?秒
【モード】 バーストモード仮面ライダーライジングイクサ
【スーツアクター】 岡元次郎JAE
【登場話】 第38話第39話第40話

【特徴】

イクサの名は、「Intercept X Attacker」の略称で、未知なる驚異に対する迎撃戦士システムの意をもつ。
この「X」に値するものは、言わずと知れたファンガイアである。通称ライダーシステム、イクサシステムなどと呼称される。

【新規の正式な装着者・襟立健吾とのミゾに苦しむ名護啓介】

これまで「素晴らしき青空の会」で運用していたイクサシステムは現代編で名護啓介が装着者として任されていたのだが、度重なる個人的な暴走と、扱いづらい人格のため、会長の嶋護が新たにスカウトしたメンバー、襟立健吾へと変更になった。その事実を真正面から受け入れられない名護は、まだ自分が襟立より上のポジションの人間でありイクサを上手く運用できるのはあくまで自分というところから健吾に指導しようと様々事を試みるがことごとく失敗し、しまいにはイクサカリバー・ガンモードで銃撃され(標的は名護ではなくスピーカー)、戦闘終了後に(褒めるつもりで)肩を叩いた時には殴られてしまった。更に恥の上塗りをしてしまう事になった。名護はそのイクサに変身できる資格はまだ自分にあるという考えからの事であるが、まだ自分がどのような評価にある事を上手く受け入れられないでいる。

新たな装着者として正式にイクサの力を手に入れた健吾は「ファンガイアバスター」を初めて使用した時と同様、器用にこなし、名護以上にスマートな戦いをし、戦いの場にある障害物を利用しその反動でファンガイアを払いのけ、名護も初めて使用した時に手をもてあましたライジングイクサも安定した戦い方でウォートホッグファンガイア(再生ファンガイア)を倒した。初陣で前装着者の名護の指導はまったく意味の無いものとなった。

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