ホースフライファンガイア(再生ファンガイア)


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【種別】 ファンガイア再生ファンガイア
【名前】 ホースフライファンガイア(再生ファンガイア)
【よみがな】 ほーすふらいふぁんがいあ(さいせいふぁんがいあ)
【種族】 ファンガイア族
【人間体】 警官(第46話
【声】
【スーツアクター】
【モチーフ】 アブ
【クラス】 インセクトクラス
【真名】 「腐敗した魚と詩集の詰まった揺籃」
【登場話】 第46話第47話第48話

【特徴】
身長:1m72cm
体重:82㎏
ファンガイア族インセクトクラスに属するアブを彷彿させるファンガイア
信じて仕えていたキング・太牙を裏切りビショップが集めたライフエナジーから複数体再生した。目的はこの再生ファンガイアを使い、更に多くのライフエナジーを集め新たなキングを復活させるためである。

第46話では複数の内1体がムースファンガイアと共に警官に化けて名護を襲ったが、生身のの強さに恐怖し、逃げ出した。
ところが逃げいていたところを仮面ライダーライジングイクサに変身した名護に追われ、最期はイクサカリバーで腹を突かれて倒された。

第47話では別固体が再生し、エンペラーフォームと戦闘中の仮面ライダーサガを他のファンガイアと共に拘束した。
だが、エンペラーフォームの使用するザンバットソードの一撃をシャークファンガイア(再生)ラットファンガイア(再生)と共に受け、消滅した。

第48話では残りの再生した固体が集い、エンペラーフォームと太牙が変身した仮面ライダーダークキバに他の再生ファンガイアと共に襲い掛かった。
しかし、複数の内1体は大量の再生ファンガイアと共にファイナルザンバット・斬を複数の再生ファンガイアと共に受けて消滅し、別固体はダークキバが発生させた巨大なキバの紋章に押しつぶされて倒された。
おそらく、消息不明だった固体も含め、残りの再生ファンガイアも倒されたと思われる。なお、女性という設定だったが、人間体、声は両者とも男性だった。


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