クイーン


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【種別】 用語
【名前】 クイーン
【よみがな】 くいーん
【登場話】 クイーン(真夜)過去編 第18話
【登場話】 クイーン(鈴木深央)現代編 第21話
【劇中使用】 第18話

【特徴】

ファンガイア族最強の四人チェックメイトフォーの一人。ファンガイア族の掟に従い、人間を愛するファンガイアを掌の紋章から放つ制裁の雷で処刑するのが役目。例え、力を持つ者が死んでも次に継承されてきた。
過去編でルークが真夜に遭遇した時、その言葉を使った。現代編でのクイーンの継承者は鈴木深央 過去編は渡の母であり、太牙の母であるクイーンの真夜
上記の掟以外にキングと結ばれる掟があり、ファンガイアの純血の後継者を残す役目があり、それが物語に波紋を呼ぶことになる。


【過去のクイーン】 クイーン(真夜)

  • 第18話より登場。ルークのターゲットのファンガイアの花嫁を追っていた。
  • 登場直後、キバット族の影が彼女の後ろに出現。後にこれがキバットバットⅡ世と判明する。
  • クイーンとキングは結ばれる運命にあり、キングとの間に息子の太牙がいるが、後に人間紅音也との間に息子のがいることが明らかになる。。
  • この時代のクイーンは何かがあり現代編では次のクイーンに変更になる。そして、彼女は生きており、ファンガイアの力を失って身を隠してひっそりと生き長らていた。

【現代のクイーン】 クイーン(鈴木深央)

  • 第21話より登場。当初は、焼肉屋のアルバイトの店員だった。
  • 第24話よりクイーンの継承者は鈴木深央であることが判明してくる。
  • 第25話からビショップが接触。彼女もそのことを自覚するようになる。
  • クイーンとしての役目を嫌っており、やめたいと思っている。紅渡と恋人関係になり、後に掟の登太牙との婚約があるのが分かって苦悩することになる。


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