著作権法施行令


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著作権法施行令(ちょさくけんほうしこうれい)

  • 昭和四十五年十二月十日政令第三百三十五号
  • 最終改正:平成一九年八月三日政令第二三三号
  • 最終改正までの未施行法令:平成十九年三月二日政令第三十九号(未施行)


内閣は、著作権法(昭和四十五年法律第四十八号)の規定に基づき、この政令を制定する。

目次


第一章 私的録音録画補償金に係る特定機器及び特定記録媒体

(特定機器)

第一条
  1. 著作権法(以下「法」という。)第三十条第二項法百二条第一項において準用する場合を含む。以下この条及び次条において同じ。)の政令で定める機器のうち録音の機能を有するものは、次に掲げる機器(他の機器との間の音の信号に係る接続の方法で法第三十条第二項の特別の性能を有する機器に用いるものとして文部科学省令で定めるものを用いる機器を除く。)であつて主として録音の用に供するもの(次項に規定するものを除く。)とする。
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