2014年11月の日常

2014年11月30日
ジャパンCはエピファネイアの圧勝。
比較的早いペースで流れた道中は4番手の絶好位。
直線向いて抜け出したときに後続馬との差で勝ちを確信しましたが、
まさか4馬身も突き放すとは思っていませんでした。

ちなみに私の本命はパドックで抜群のデキに見えた
デニムアンドルビーでしたが、エピファネイアは対抗評価。
やはり角居先生はすごいわ。

2014年11月29日
今年からG3になった京都2歳S。
しかしOP時代から少頭数で行われるレースで今回も予想通り8頭立て。
ただでさえ今年から2歳戦の重賞競走が増えていて
分散化するのはわかりきったことなのに。
個人的には重賞を増やすより500万以下のレースを増やしたほうが
いいと思うんですけどね( ・ω・)

2014年11月28日
高野連は来年の春季地区大会でタイブレークを導入することを正式に発表。
とはいえ延長のどのタイミングでランナーを置くかなどの詳細は
来年へ持ち越しとなるようです。
今後は春のセンバツや夏の甲子園にも採用する流れになるのかな?

2014年11月27日
そういえば来年からジャパンCの賞金が増額されるわけですが、
2.5億円から3億円ってかなり微妙。
それじゃ外国の有力馬は見向きもしないでしょ( ・ω・)
本気で海外馬を集めるのであれば同日に複数の重賞競走は絶対必要で、
日本がよく遠征するドバイ、香港、フランス、アメリカでは
同日にG1のオンパレードですからね。

JRAは売上のことだけを考えないでもっとグローバルに考えてほしいし、
それができないようであれば何度も言うようにジャパンCは不要。

2014年11月26日
兵庫ジュニアGPはまさかの地方馬ワンツーで大波乱。
しかも勝ったジャジャウマナラシは浦和所属馬だから
普通は手が出ないでしょ。
2着のオヤコダカのほうがまだ買えるわ。

2014年11月25日
チャンピオンズCに出走するインペラティヴが来日。
血統表をみる限りかなりアメリカンな感じなので
馬券的妙味は薄いと思います( ・ω・)

2014年11月24日
昨日のマイルCSはダノンシャークが勝利したことで
今秋のトレンドである「初重賞制覇がG1」の記録はストップ。
しかし「G1初制覇」は依然継続中。
そうなるとデニムアンドルビーやヒットザターゲット辺りに
チャンスが巡ってくることになりますが果たして。

2014年11月23日

今年になってPS3のトロフィーを800個取りました。
さらにレベルも20になりました。

2014年11月22日
ニコ生で我がロッテのファン感謝デーを見ていました。
いろいろなイベントをやっていましたが、
選手とキャッチボールやノックが一番やりたいと思いました。

そしてファン感の最後のほうで選手会長の成瀬が
感極まって挨拶しているシーンを見て
グッバイ成瀬と思ったのでした( ・ω・)

2014年11月21日
世の中は明日から三連休ですが、
私はトロフィー取得のために計画的に活動予定。
このままだと未達になりそうなので…
ただ三連休のどこかでマルイへ出かける予定。

2014年11月20日
メジャーはもといマイナーでも結果を残せなかった中島裕之を
日本の各球団、特に阪神が高評価しています。
正直「ワケあり物件」だと思っているので
どの球団がババを引くか楽しみでもありますが、
ぶっちゃけ単年1億でも高いわ。

2014年11月19日
NHKで「ブラタモリ」が復活するらしい。
しかも「笑っていいとも!」が終了したことで
タモリの地方ロケが可能になったようです。
これは期待したいですね( ・ω・)

2014年11月18日
俳優の高倉健が今月10日に死去していたそうです。
ただし私は出演している作品を意識して見たことがありません。
おそらく各テレビ局は特集を組むかもしれないので
その時にチェックしてみようかと思います。
間違いなく「鉄道員」はやるかな。
あと昔の任侠映画に出ていた頃の作品も見たいです。

2014年11月17日
今秋G1のトレンドである「初重賞制覇がG1」。
マイルCSは何頭かいてその中でも筆頭格はフィエロだと思いますが、
じゃあジャパンCは?と思いさっそく登録馬を確認。
すると対象はアンコイルドとサトノシュレンしかいませんでした。
現時点でサトノシュレンは除外対象なので、
このままだとアンコイルドになってしまいます。
ただしマイルCSで重賞ウイナーが勝っちゃうと法則が崩れるけどね( ・ω・)

2014年11月16日
BS日テレで巨人vs阪神のOB戦をやっていましたが
普通に日米野球より面白かったです。
試合結果は10-0で巨人OBの圧勝でしたが、
阪神OBの守備(特に田淵)がボロボロで笑ったわ。

2014年11月15日
風邪のほうは大分よくなりました。
まだちょっと体はだるいのですが
昨日まで続いていた鼻水・鼻づまりはすっかり治りました。
今日と明日は休日なのでゆっくり静養しよう( ・ω・)

2014年11月14日
阪神を退団した新井貴浩が古巣の広島で復帰します。
正直レギュラー争いは難しいと思いますが、
右の代打要員なら使いどころはあると思うし、
仮にエルドレッドがブンブン丸状態なら一塁レギュラーもあり得る。
競走という概念が若手内野陣にいい刺激になるだろうし、
まさかのまさかで栗原が復活するかれもしれませんよ(・∀・)

2014年11月13日
風邪を引いてしまいました(´・ω・`)
昨日の夜に喉が少し痛かったので半ば諦めていましたが、
現在鼻水が止まらなくて困っています。
食欲はあって熱はないのでそんなに心配はしていませんが
果たして明日は無事なんでしょうか?

2014年11月12日
JRAの吉田隼人が重大な非行があったとして
11月12日から無期限の騎乗停止となりました。
ニュースによると暴力沙汰のようですが、
理由はどうあれ暴力はいけませんな!

2014年11月11日
阪神の鳥谷とオリックスの金子がFA宣言!
本日で申請締切なので、計8人がFA宣言したことになります。
ただし阪神の能見は残留宣言していますので、実質7名。

金子は国内FAしか持っていないので、
FA宣言せずにポスティングでメジャーだと思っていたんですが、
ポスティングを認めざるを得ない状況を作ったということなんでしょうか。

2014年11月10日
競走馬登録一覧をみるとパラダイスリッジの名前がありました。
母クロウキャニオンは産駒がすべてがオープンクラスで活躍、
しかも毎年子供を産んでいる素晴らしい繁殖牝馬です。
パラダイスリッジは初めての牝馬になりますが、
兄達よりも切れ味はありそうな感じがします。

2014年11月09日
トライアウトがスタートしました。
参加者の中でもっとも期待できるのがオリックスの東野。
巨人時代には二桁勝利もあるし、使い方次第で化けると思います。
実際トライアウトの内容もよかったようで、
おそらく声がかかると思われます。

我がロッテからの参戦者は成績から考えても
他球団から声がかかることはないと思います( ・ω・)

2014年11月08日
東京競馬場へ行ってきました。
雨は降りませんでしたがとても寒かった。
そして馬券のほうは凍えてしまいましたorz

当たったのは東京8Rのみ。
しかも配当妙味はないと判断して三連単を12点に絞ったにもかかわらず、
トリガミ(910円)を喰らいましたorz

2014年11月07日
自宅でWi-Fiができるように新しいルータを購入したのに
全然設定する気が起きません。
あとWi-Fiが必要な状態になっていないというのもあります。
今月中には時間をみつけて設定しないと…

2014年11月06日
水泳冨田の弁明会見。
これを一体どう信じろと…
おそらく韓国側やJOCから映像が出ないことを見越して
弁護側がシナリオを考えたんだと思います( ・ω・)

2014年11月05日
アドマイヤラクティの突然死は様々な影響を与えているようですが
その中で的外れなものがムチの使用禁止を求める声。
レース映像を見れば今回の死因がムチでないことはわかるし、
ムチを使用しないで負ければ八百長を疑われるレベル。
今回声明を出したのは競走馬保護連合という怪しい団体ですが、
もともと動物愛護団体の類とか大嫌いなので
口を出さないでいただきたい( ・ω・)

2014年11月04日
アドマイヤラクティがメルボルンCに出走しましたが、
最下位入線後、馬房で急死しました。
詳しい死因はまだわかっていません。

レース映像を見る機会がありましたが明らかに異常な失速で
心房細動を起こしたかもしれません。
海外遠征はリスクはつきものとはいえ、
関係者にしてみれば天国から地獄へ突き落されたようなもの。
心中お察しします。

2014年11月03日
今年のJBCは盛岡競馬場でした。
「レディスクラシック」はサンビスタ、
「スプリント」はドリームバレンチノ、
「クラシック」はコパノリチャードが勝利。
ま、当然中央馬ですよね( ・ω・)

その中で「スプリント」で2着に突っ込んできたのは
地方馬のサトノタイガーなんですが、
ぶっちゃけ中央ではオープンクラスの馬だったんですよね。
しかもシャドウゲイトの半弟という良血なので、
好走してもおかしくはなかったと。

2014年11月02日
朝から麻雀を打ってましたが今日はボロ負けorz
着順は4,3,3,3,2,3,2,4と一回もトップ取れずorz
これなら東京競馬場へ行ったほうがよかったかも(´・ω・`)

2014年11月01日
我がロッテの成瀬がFA宣言。
球団側は残留宣言を認めていないため、
移籍は決定的となります。

個人的には昨年涌井をFAで取ったときから
流出は避けられないと思っていました。
おそらく球団側が残留に消極的だったのも
今が「売り時」と考えてのことでしょうね。

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