※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

M型ライカ
ライカ社の代表的なカメラのモデルであり、
レンジファインダーカメラが最大の特徴のひとつ。
ライカ社の発売するライカレンズとともに多くの世界的ファンをもつ。
フイルムM型ライカカメラとデジタルM型ライカカメラがある。

1954年、最初にライカが発表したM3が初代モデル。
(M1はなく、M2はM3のあとから発売されたM3の普及モデルである。)
M3からはじまり
フイルムカメラの
M3 M2 M4 M5 M6 M7

2003年よりデジタルカメラの
M8 M9 M(TYP 240)
というモデルがある。
実際には、多くの派生モデルがあるので注意が必要である。
2015年11月現在 デジタルM型ライカとフイルムM型ライカカメラは両モデル併行して販売している。

ライカJAPAN HPより

レンジファインダーカメラシステムのMシステム
静かで控えめでコンパクトなカメラボディが特長
出来事の只中でも周囲の雰囲気に溶け込んで、シャッターチャンスを逃さず撮影できます。
無駄な機能がなくメニュー構成もシンプルなので、直感的かつ簡単に操作できます。
Mシステムなら、撮影の本質である「最高の描写を実現すること」だけに集中できます。