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野爆詳細1_2

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続き

さきほど録音したのを聞くが何故かまったく違う曲が流れる

歌詞の中に「歯がちっちゃい」という部分がありどういうことだと言い始める

ドアを挟んで
藤原「川島さん?歯がちっちゃいってどういうことですか?」
藤原「川島さん?歯がちっちゃいって。」
修士「遊んでる場合ちゃうで、藤原、川島にきいて。」
藤原「あのみんながですね、歯がちっちゃいってどういうことですかって。」
川島「いや俺もわからん。」(ドアの上の部分に両手をかけた状態で)
修士「俺らとったやろ?」
川島「とったよ。絶対的にとったけど誰かが悪さしとんちゃうんかな?」
小堀「お前やろ?」
川島「俺ちゃう。」
藤原思い切りドアを閉め、川島の顔面にドアがぶつかる
痛みのあまり床に崩れるが立ち上がり、阿部をメットの上から叩く

川島「こらカラス、お前がしたんちゃうんかい。」
阿部「俺ここにいたたけですよ。」
川島「誰や、やったんこれ。わかってんぞ。」
城野「お前の声やったやん。」
川島「はは~ん怒られるのわかってるからメットかぶっとんのやな。」
修士「ちゃう。面倒くさかってんって。」
川島「お前やろ?お前しかおれへんやん。」
川島「こういうときって反省しているフリして笑ってるやつおるねん。
  井本上マーお前めっちゃ笑ってたやろ?」
マー「ちゃいます。」
川島「誰や、文太お前か。」
藤原「違いますよ。ちゃんと言ってましたやん。セリフ言ってましたやん。」
川島「(阿部ちゃんの近くまで行き)お前はネタ作っとけ。」

ちょっとドアから出ろと命令

藤原はドアからでたが修士がドアの外の部分から出ようとして
川島「ドアから出ろ。新喜劇なら殺されてるぞ。」

全員取りあえずドアからでる。
川島「(吉田を捕まえて)お前はちゃんとご飯食べろ。」

全員ドアから出した後、1列に整列させる
(阿部ちゃんはネタを作っておけで座ったまま)
川島「客はそういうことせえへん。こういう時は一番しゃべってるヤツが犯人やねん。
  なあ、修士?ようしゃべってるのぉ。」
修士「どうしようもないやろ?」
川島「ようしゃべってるの、お前か。わかった目つぶれ。
  お客さんも目をつぶった状態や。俺しか見てない。
  はい、犯人やってヤツは手あげて。」
川島「犯人わかった。おった。メットもってる手あげてたな。」

川島 「土下座!」 を繰りかえす
取りあえず正座する修士

川島「俺が悪さしました、すみませんでしたと土下座せい。」
修士「これ何やねん。問題やぞ。」
井本「最悪や修士さん、年あけて8分で土下座ですやん。」
修士「関係あれへんやんけ、メット持ってるのもう一人おるやんけ。」
川島「あいつはかぶってますけどね~」
修士「俺土下座するけど、お前この後覚えとけコラァ(巻き舌で)
  確実に殺したるからな!!!」
川島「立て、立て。」
藤原・マー「え~(指さして)」
川島「こいつ打ち上げで目とかついたりしてんねん。
  小堀さんなんて大事にしているTシャツ破られて帰ってん。
  知ってるねん。」
川島「目つぶれ。もう1回や。」
川島「誰が犯人や。はい。わかりました~。知りたいですか?
  知りたくないですか?」
川島「黄色いメットもったヤツ。」
修士「したらええんやろ?」
井本「最悪や修士さん、年あけて9分で土下座ですやん。」
修士「(井本を指さし)なんかお前もムカついてきたわ。なんやねん。
  土下座したら終わんねんな」
川島「反省してるんでしょ?俺と神様は見た。」
修士「悪さしてすいませんでした。」
川島「はい、拍手~」

みんなを再びドアから入れて1列に整列させる
川島「これまっすぐ出たら渋谷の大通りにでるから、お疲れ。
  帰れ。このコーナー土下座して終わったから。」
藤原「いや、僕ら帰ってもいいけど彼(阿部ちゃん)このまま帰ったら問題になるでしょ。」
川島「終わり。帰れ。お疲れ。」
城野「帰ろう帰ろう、帰ったほうがいいってマジで。」

川島みんなを押しながら帰そうとする
修士を押したときにメットで修士が川島を叩く
弱ってる川島に阿部がカラスを投げて反撃するが、返り討ちにあう
やられている阿部を吉田が庇う。吉田の足にしがみつく阿部。

全員が下手にはける。

=終了=