Espa1

- 回目の試合で現在-人のKONAMI社員がEspa1を監視しています

配信名 FootballManager2010 ウイイレ2011←NEW
ジャンル サッカーゲーム配信
性別 サッカーに熱い男 職業名監督
生年月日 5月19日
マイク
配信時間帯 21時~24時
配信者ページ http://livetube.cc/Espa1
コメント避難所 http://jbbs.livedoor.jp/radio/11116/

  • 配信が中断した場合の立て直し情報などは避難所によって告知される。


重要なお知らせ

 ※試合中 Espaは大家に注意を受けるほどの大きな声を突如出すことがあります。ヘッドホンを使用している方は音量にはくれぐれもご注意ください 

▼実況作品名など
ウイニングイレブン2011 ←NEW
  • 新たな伝説の予感

過去に配信したタイトル
+Football manager 2010
  • 天才監督 オシム エスパロッティ(Espa1)現る
  • 現在2代目、マンチェスターC→ボルトンの監督
  • バージョン10.3 日本語化 フェイスパック 移籍パッチ チームロゴ 使用
+ウイニングイレブン2010 マスターリーグ ウイイレ2010 蒼き侍の挑戦
  • 安価でマンチェスター・Cを選択し現在4年目に突入。現在2冠
  • W杯開幕までに優勝を目指して配信を再開→出来なければ坊主にする配信
  • 3位→グループリーグ敗退→ベスト4で坊主決定
+PS10配信 Jリーグ 国際親善試合 W杯
  • Livetubeで配信する際はminaideがつく
  • LivetubeではPS10のリアルウイイレ配信となっている。ゲームかどうかを聞くのは愚問
  • 配信日時、URLは避難所で告知される
+FIFA10
  • 数試合で配信終了
  • FIFAなんてなかった


Espaのステータス

爆音・耳レイプ注意 喋り 無難にこなすが活舌が悪い
思考力 追い詰められると思考停止する 行動力 かなりある
知名度 ローカル地上波デビュー済 メンタル 弱すぎ
コメ読み速度 丁寧であるがたまにとばす 経営力 放漫経営で有名
ウイイレの技術 徐々に成長している CPUレベル トップスター
シュートセンス ミドルシュートのセンスは一級品 守備力 守備が非常に下手くそである
Jリーグ にわかガンバ大阪ファン JFL ガイナーレ鳥取を応援している
戦術 4-4-2、4-5-1を使用 知名度 らいつべのサッカーファン層の一部分
采配 戦術眼は高く格上にも勝つ 交代 冴え渡る交代をするが枠をよく使い切る


Espaの特徴

  • 非常に特徴のある声を持つ ←実はヤク中で配信中ラリってるのではないかと疑われている
  • 声がでかく、たまに奇声をあげる ←これも上記の仮説を裏付けるものである
  • サッカーにこれ以上ないほど情熱を持っている
  • 大きな声を出しすぎて大家から苦情の電話が来る
  • 身長は182cmと長身、顔はほぼ893であり、顔出しの際は声とのギャップに驚くだろう
  • 配信中に泣き出す、叫びすぎ呼吸困難になり酸素ボンベを使用するのは世界中の配信を見てもEspa1だけである
  • 配信中で流れている音楽はすべてサッカー関係のものである、サッカー関係の音楽でリクエストすれば流してもらえる(要URL)


Espaの配信中での名言・迷言・口癖

  • 「ハーイ!やべっち」  最近の終わり方はいつもこれEspa配信の名物である
  • 「マタ(選手)が開いて、中に出せ!」  サイドからのクロスのこと決して卑猥な事を叫んでるわけではない
  • 「アデバヨールは臭そう」  黒人差別とも取れる発言、各方面に物議を醸した
  • 「サッカー見に行って死ぬなら死んでもいい」  W杯南アフリカ大会に行く気である←結局いけず55/64試合生配信
  • 「ジョォォォオオオオーーーーーーール」  JOが決めるとゴールではなくてジョール
  • 「前立腺が孤立してる」  前線が孤立してるというコメントを読み間違う 風俗いきすぎが原因
  • 「じゃぁぁぁああパァァアン"ン゛プライドォォォオオオ」  ジャパンプライド(笑) ただの恥さらしこの後大体泣く
  • 「俺はサッカーのゴールシーンで勃起する」 100%変態である
  • 「いぐ!いぐのおおおおお!」 ガンバのイグノを応援する時に発するセリフ。最近はご近所様に変なコトをしているのではないかと疑われている。


+Espaの黒歴史一覧
(Espaが行ったネ申プレイ・黒歴史一覧)
  • フットサルをやっていたが、最近呼ばれなくなって淋しい思いをしてることを告白(黒歴史)
  • 配信で大声を出しすぎて大家に電話で怒られる。それにも懲りずに大声で配信する
  • 帰省する際に実家で読もうと思って買ったサッカー雑誌等を全てバス停に忘れて約5000円を無駄にした(黒歴史)
  • 空き巣被害(未遂)に会うことを報告する(詳細はEspaのブログにて)ほとんどのリスナーはEspaがリスナーを集めるためにつけたタイトルですべて作り話をしていると確信。様々な矛盾点を突き最終的には空き巣犯ではなくEspaが自供することとなった。
  • 一人のリスナーによっていまや神配信となったUEFA杯VSボルドー戦の号泣配信の音声「nakigoEspa.mp3」ファイルが作られた
  • Espaはいつもにましてテンションが高くリスナーはシャブを1発キメているのではないかと疑う、そんな中「91:11/27 20:32:05 さっきから前線が孤立しっぱなしやないか」というコメントをEspaは「前立腺が孤立しっぱなし」と読み自らが前立腺を刺激しながらウイイレをやっているということを告白。前立腺というあだ名がつく羽目になる、さらにこれを応用していつもの尻すぼみサッカーに対し※前立腺注意※や※尻すぼみな前立腺注意※などの言葉が生まれる。
  • また、この前立腺事件によって初の1000コメを達成し前立腺マッサージを受けることが決定
  • 久しぶりの配信再開で初の左上配信者(100人弱)となる。調子に乗って人気配信者気取り&ブログで報告するなど数々の暴挙に出る。
  • ジャパンプライド(笑)をかけた戦いエスパジャパンは予選敗退となり再び号泣→ジャパンプライド(笑)お笑いジャパン号泣配信
  • W杯直前に行ったウイニングイレブン蒼き侍の挑戦にて最終成績がベスト4だったため日本代表監督を引退。さらに責任をとり頭を丸めた。
  • その後W杯の影響で頭を「サッカーボール」にするという暴走をし、周囲の人から避けられたという
  • ガイナーレ戦の配信でローカル地上でえすぱさんという名前で書いた応援コメントが採用され見事地上波(ローカル)デビューに成功する
  • 「saltysaltさんは、いぐのおおおって言っちゃ駄目ですよ」 定期的に行われるセクハラ。監督としてセクハラスキルも重視している模様
  • FIFA10を買いに行くために10店舗近くを徒歩で回り(10km近く)原価7700円で買わされ帰宅寸前で左足首を捻挫、怪我を負った状態でFIFA10をプレイするがEspaにはハードルが高すぎてわずか数試合で挫折。それ以降配信でFIFA10がプレイされる事はなかった
  • 定期的に湧く悪質な荒らしに嫌気がさし配信を引退
  • ガイナーレ戦の配信にてローカル地上波で2度目のTVデビューEspaによる「ガイナーレ優勝おめでとう!次の舞台はJ2だ!」というコメントが見事採用される。同時にEspaの嫁(リスナー)のコメントも採用される


ウイイレ2011 マスターリーグ ネ申プレイ・m9プレイ年表

+ウイイレでのEspa1の特徴ウイイレ2010のものを流用
(ウイイレでのEspa1の特徴)

  • 配信中コメントが止まると不安になりそれによって調子を崩すことが多々ある。
  • KONAMI社員が監視していると妄想を抱いている、大勝するとKONAMIより修正パッチが届き次の試合しょっぱい試合が繰り広げられる
  • ミドルシュート(シュートレンジはハーフラインを超えてすぐ)には定評があるが、キーパーとの1VS1での勝負弱さは異常。ほぼ100%決めることはない
  • 前半は調子いいが、時間が進むごとに試合展開がしょぼくなる「尻すぼみサッカー」早ければ前半15分ほどで陥る
  • 毎回配信終了時にやべっちFCの1コーナー「は~いやべっち」のマネをしてメッセージを送っている、当初は受け入れられていなかったもののいまや名物である。
  • 配信は常に予告通り行われる。次回予定日はたいてい配信の最後のコメントもしくはブログに書かれている。
  • 配信時のコメ要求だけでなく、ブログにまでコメを要求するレス乞食
  • 毎日ウイイレをしていないと、腕が劣化する。その劣化具合はそのシーズン昇格したばかりの格下相手に見せ場も無く、逆に攻め込まれ、なんとか引き分けに持ち込むのが精一杯なほど。
  • 重要なシーンではスーツ姿で出てくる事がある。わざわざ着替えるて煩わしいように感じるがスーツ姿での勝率は高い。


  • 10月28日ウイイレ2011発売日にブログにてウイイレの購入予告、配信再開が伝えられる・・・新たな伝説の予感。



FootballManager2010 ネ申プレイ・m9プレイ年表


+FootballManager2010でのEspa1の特徴
(FootballManagerでのEspa1の特徴)
  • 夜の顔としてマンチェスターシティの監督業を行っている。本人曰くこっちが本業
  • ギャン(本人)がまれに配信に沸くどうやらバイトをしている模様。名無しで他FWを煽っていると言う噂がある

+第1期 エシム オスパ監督
(第1期 エシム オスパ監督)
  • 選手を褒めちぎり洗脳するテクニックをもち長谷部を獲得する。しかしあまりに色々な選手を褒めるので後に信用を無くす
  • マンチェスターUとのマンチェスターダービーで0-4で敗れてリスナー、ファンからイエローカードが出される
  • その後ずるずると下位チーム相手に負けを繰り返しファンからレッドカードを突きつけられあっさり辞任
  • 後任監督オシムエスパロッティ氏にチームを任せる(ということにして無かった事にする)

+第2期 オシム エスパロッティ監督
(第2期 オシム エスパロッティ監督)
  • シーズン開始から積極的な補強「ギャン」「ジキッチ」「アフェライ」..etc など様々な選手を獲得していき無駄使いであると批判される。
  • 戦術や起用法に不満を言う者には容赦せず飼い殺し、かつ売却を行う
  • しかし、エスパロッティ監督の冴え渡る采配により強豪に次々と勝ちを上げリーグ1位で折り返す
  • 月間最優秀監督を受賞し、キャプチャーしてリスナーに見せびらかせる。しかしその内容は文句のない受賞と書かれているがTOP3の差は無いという皮肉めいた物だった
  • 移籍金などいつも適当に設定しているため42億というとんでも無い金額をふっかけられる。しかし流石に舐められていると気づいたのか25億を提示したらあっさり成立する。
  • FMでも浪漫経営は健在で資金は右肩下がりである



ウイイレ2010マスターリーグ ネ申プレイ・m9プレイ年表 ※神プレイ多数←必読


+ウイイレでのEspa1の特徴ウイイレ2010のもの
(ウイイレでのEspa1の特徴)

  • 配信中コメントが止まると不安になりそれによって調子を崩すことが多々ある。
  • KONAMI社員が監視していると妄想を抱いている、大勝するとKONAMIより修正パッチが届き次の試合しょっぱい試合が繰り広げられる
  • ミドルシュート(シュートレンジはハーフラインを超えてすぐ)には定評があるが、キーパーとの1VS1での勝負弱さは異常。ほぼ100%決めることはない
  • 前半は調子いいが、時間が進むごとに試合展開がしょぼくなる「尻すぼみサッカー」早ければ前半15分ほどで陥る
  • Espa1本人が書き込むと驚くほど叩かれる、Espa1「コメントが無くなるなら叩いてほしい」
  • 毎回配信終了時にやべっちFCの1コーナー「は~いやべっち」のマネをしてメッセージを送っているが、リスナーはほとんど聞いてない。
  • 配信は常に予告通り行われる。次回予定日はたいてい配信の最後のコメントもしくはブログに書かれている。
  • 配信時のコメ要求だけでなく、ブログにまでコメを要求するレス乞食
  • 毎日ウイイレをしていないと、腕が劣化する。その劣化具合はそのシーズン昇格したばかりの格下相手に見せ場も無く、逆に攻め込まれ、なんとか引き分けに持ち込むのが精一杯なほど。

+1年目シーズン5位 FAカップ初戦敗退
(1年目 シーズン5位 FAカップ初戦敗退)

  • エスパニョールで配信を始めるがバルサに2連敗しお葬式ムードに彼はマスターリーグをそっとやりなおした(黒歴史)
  • MLやり直しの安価でエールデヴィジ、チームをPSVとするが配信が盛り上がらないといいなかったことにする(黒歴史)
  • 再安価でプレミアリーグ、マンチェスター・CでMLを再開した
  • 安価で日本人選手「伊藤翔」を獲得する、同じく安価でレイモンド・M(マンコ)を獲得
  • サイドのマタ、マンコ開いてアーリークロスからアデバヨールがドンというほり込みサッカー(のちの大仏サッカー)が確立されたのはこのころ
  • 冬移籍、臭そうというなんとも非人道的な理由でアデバヨールを解雇このころから暗黒期が始まる。
  • 冬移籍にアデバヨールの解雇と入れ替わりにフンテラール(オランダ人)を獲得するここから大仏サッカーが加速すると思われたがフンテラールというなんとも微妙な選手獲得のためうまくいかず、アデバヨールの穴を埋めることはなく徐々に歯車が狂っていく・・・このころから勝ちきれない試合が多くなり徐々に順位を落としていった
  • チームの一身を図ろうとプレイスタイルを「ほり込みサッカー」から「アーセナルのようなパスサッカー」をめざし様々なフォーメーション(3-6-1,4-5-1,4-6-0)を試すがうまくいかなかった
  • ここからドロ沼の連敗を重ねに重ねシーズン前半は3位だったのに9位にまで転落する。まさに監督がコロコロ代わり転落していくクラブのお手本であった
  • 終盤戦でなんとか5位まで順位を上げUEFA杯圏内を死守する。
  • マンコ、マタ、ミカ・リチャーズ、などチームの重要選手、有望な若手がEspaによる放漫な経営にあきれチームを去る。

+2年目シーズン2位 FAカップ初戦敗退 UEFA杯決勝T2回戦敗退
(2年目:シーズン2位 FAカップ初戦敗退 UEFA杯決勝T2回戦敗退)
  • 1年目余裕だったので、2年目に選手を獲得しまくる、その放漫経営の結果予算は赤字に。成績次第ではクラブ破産となる
  • 同じく難易度をトップスター★4に上げるものの、CPUにフルボッコにされる→わずか2試合でプロフェッショナル★3に戻す。
  • 視聴者より大仏サッカー(放り込みサッカー)を批判され、パスサッカーにすべく視聴者に意見をあれこれ聞き、試行錯誤するもものにならず、たどり着いたのは挿入サッカー(ミドルでドン!主にジョーとテベス)
  • シーズン前期の山場VSチェルシー戦でまさかのコ○ミエフェクトを発動させる。前の試合までは好調で今シーズンさいさきのいいものになるかといったところで山場であるチェルシー戦を迎える。前半終了間際もはやおなじみである「ジョー」によるミドルシュートを決め前半を終了した。しかし「後半開始」を選択し試合をはじめようとするが音声が流れたものの画面がフリーズしてしまいやむなく電源を切りなおして再開するしかなかった・・・その結果リセット防止昨日をONにしていたため自動的に不戦敗となり0-3で敗北した。←リセット防止昨日を満場一致でOFFにしようとしたがロックされて解除できなかったことは言うまでもない。

  • 破産を回避する手段としてUEFAカップ戦の賞金を来期の運転資金として皮算用する。グループリーグは難なく突破し決勝トーナメント初戦は辛くも突破(A1-2,H1-0 AGにより突破)この勢いで勝ち進むかと思われたが、決勝トーナメント2回戦で格下と豪語するボルドーに1stLegを0-1で敗北する。
  • 11/16、満を持して2ndReg「絶対に負けられない戦いとして」戦いに挑むが見事な尻すぼみサッカー(もはやこれは名物である)でボッコボコにされる、3点目を入れられたところで突如号泣(マジ泣き)しながらウイイレをし、遅すぎる1点を返すもののそのまま1-3で敗北。号泣のまま配信中断した。
  • 約1時間の中断を経て再開されたシーズンの終盤戦、チームの目標をリーグ優勝に切り替えここから怒涛の連勝で追い上げていく。

  • 日曜日に行われた伝統の一戦VSリバプール戦を前にやべっちFCが始まる。EspaはロスタイムのCKにより劇的な勝利を収めるが、ほぼすべてのリスナーが「やべっちFC」に夢中になっていたためだれも見ていなかった。配信修了間近まさかの「ひとりハーイ!やべっち」で配信修了。
  • 本田圭祐をノープランで獲得する。(のちの本田ショック事件へとつながる)
  • 残り3試合で(次の試合チェルシーとの大一番を控えている)格下であるチームに不覚を取る。ここで優勝の可能性はほぼなくなる
  • 残り1試合で1位チェルシーとの勝ち点差2、2位マンチェスターUとの勝ち点差1とし逆転優勝を狙うがチェルシーが勝利したため惜しくも2位に終わる。
  • 前年より磨きのかかった放漫経営の結果、アイルランド、バリーなど主力選手が愛想を尽かしチームを去った。完全に干しているはずのフンテラールにはいまだ声がかかっていない
  • 大家から苦情の電話が来るほど大声を出しすぎて喉を痛め、1日休む
+3年目シーズン優勝 FAカップ準優勝 UEFAチャンピオンズリーグ優勝
(3年目:シーズン優勝 FAカップ準優勝 UEFAチャンピオンズリーグ優勝)
  • 選手補強を安価などで適当にやった結果、誰一人補強をすることができず、結局新規補強選手は本田ただ一人という、補強大失敗。
  • 再び難易度を上げるも低空飛行が続き、プロフェッショナルへと移行する
  • ノリで獲った本田が予想通り全くチームにフィットせず、コメ欄も本田の扱いで荒れるので、本田を強制放出。チームの選手全員がチームに不満を持つようになってしまった。「本田ショック事件」。この日を境にEspaは本田の話をしなくなる。
  • 戦術を変更、従来の挿入サッカーをほぼ封印し新しい攻撃スタイルで挑むその結果あまり魅力のない試合展開が続くが順調に結果を出す。
  • チャンピオンズリーグ予選グループ「バルセロナ」「FCコペンハーゲン」「ベンフィカ」となる
  • リーグ戦はほぼ無敗でシーズン前半12位からCL圏内まで持ち直す。しかし大事な一戦(ダービーなど)はきっちり負け内容はしょっぱい試合が続く
  • 冬の移籍直前、ついに不良債権であったフンテラールがPSVへ完全移籍となり、ようやく不良債権を手放すことに成功した。しかしもう一人の不良債権ロビーニョには声がかかることは無かった。
  • CLグループリーグ4連勝でCL予選突破が決定する。
  • この日VSラピュタとし(裏番組が天空の城ラピュタ)試合に挑むが、突如友人の乱入で1時間半中断、「バルス!!!!」によりマイクの調子がおかしくなり建て直しなど数々の妨害があり配信がgdgdになる
  • gdgdな配信の中CL予選を突破し消化試合となるが上位チームで負けられないVSバルセロナ戦、ベストメンバーで挑む。前半開始早々に先制を許し大敗するかと思われたが、怒涛の追い上げ、再三のピンチを切り抜けるなどいまだかつてない名勝負を繰り広げるが引き分けで終わる。あまりの名勝負に感動したリスナーによりこの時初めて鏡がついた
  • 伊藤翔が爆発、ハットトリック、2試合連続ゴールなど完全に覚醒する。ジョーのポジションを完全に奪うがジョーも負けじとゴールをきめCFのポジション争いは熾烈なものとなった
  • 冬移籍が始まりフンテラールがPSVに旅立つ。テベス、ライトフィリップスをはじめとした多くの選手の契約延長に成功する。テベスについては年俸が約倍額と高騰
  • 大家が家の前の駐車場に無断駐車をしてるのではないかとEspa宅を凸する(Espaには前科があり過去に無断で友人の車を駐車していた)今回は無実であるため何とか言い逃れるが大家の反撃はここから始まった。大家の呪いによって音声が途切れること数回、立て直しを経てなんとか持ち直したように思われたが、最終的には大家が直接手をくだしLiveTube全体が繋がりにくくなった。このため配信は一時中断した
  • 再度立て直しされるかと思われたが今回は大家の圧勝により24時からの配信は中止となった。
  • CLグループリーグVSベンフィカとの試合に勝ち首位通過が決定する。
  • CL決勝トーナメント1回戦1stLegアウェイでリールに挑む、この日M・Jが大爆発し試合開始早々に先制ゴールを奪う、しかし帳尻を合わせたかのようにM・Jのオウンゴールで引き分けとなる。この流れを変えることができないまま終了間際に得点を決められ1-2で敗れる。
  • FAカップ準決勝にてチェルシーを破るものの、その後の試合において凄まじいgdgdサッカーを行う。大きな試合の後の尻すぼみはEspaの特徴でもある。Espaはパッチが来ていると言い訳するが明らかに燃え尽き症候群である。
  • CL決勝トーナメント1回戦2ndLegホームでリールを迎えた一戦、この日のEspaの勢いは違った。前半から深夜とは思えないような異常なテンションで押しに押しまくり5-1と圧勝し見事に1回戦を突破した(A1-2,H5-1)。しかし重要なのはここからである。これはシーズン2年目のUEFA杯決勝トーナメントでボルドーに負け号泣配信となった回と展開が全く同じなのである。これに気づいた多くの関係者は決勝トーナメント2回戦で敗退するのではないかと危惧している。
  • これまでとは全く違うEspaは再三のフラグにかかわらず。圧勝によって2回線を突破し無事準決勝に進む。
  • FAカップ決勝マンチェスターユナイテッド戦。気合十分で臨むも、開始4分にサイドの重鎮マタがキムチ券をもらい、PK献上。早々に数的不利となる。その後10分で追加点を入れられトドメを刺されたかに見えたが、配信開始直後の試合でチン毛とバカにされたJOが豪快に挿入、反撃の狼煙をあげる。しかし後半開始直後さらに追加点を決められるも、再びJOがドカンと挿入し食い下がる。その後PKを再び与えるも、奇跡の棒立ちスーパーセーブで難を逃れるが、反撃もここまで。惜しくも三冠の夢は途絶えた。ちなみに伊藤がFAカップ得点王を獲得。
  • FAカップの敗戦を引きずり、究極の泥仕合をリーグ戦で繰り広げgdgdのまま迎えたCL決勝戦。相手はシェフチェンコ擁するディナモキエフだが、肝心のシェフチェンコはスタメン落ち。しかし、この試合FA杯決勝戦とはうって代わり、ライトフィリップス、テベスの豪快な挿入、マタのエドモンドなど4ゴールの圧勝。ついにCL初戴冠となる。得点王、MVPにテベス。アシスト王にJOが輝いた。そして感極まって泣くも、号泣ではなく感激を噛締める涙で初戴冠を締めた。
  • しかしここで終わらないのがこの配信者!恒例の最後のやべっちで途中でマイクをミュートにするという大失態。実に締まらない終わり方をして配信を終了する前立腺であった
  • FAカップ決勝やCL決勝とはうって変わり、移籍選手のコメや雑談に気をとられ順位の確認も疎かに始まった、リーグ優勝決定戦。ゲーム内実況で勝てば優勝ということに気づくも、テンションはあまり上がらず淡々と勝利してリーグ初優勝を飾る。なおテベスがリーグ得点王アシスト王MVPを総なめ。

+4年目シーズン 位 FAカップ初戦敗退 UEFAチャンピオンズリーグ
(4年目:シーズン FAカップ初戦敗退 UEFAチャンピオンズリーグ)
  • 移籍シーズン恒例となったリスナーの選手推薦に振り回されたり、移籍交渉権獲得するも交渉できないという謎の現象(おそらくKONAMIによるパッチ適用)により数名の選手の獲得を断念せざるを得ない状況になりつつも、そこそこの成果を挙げる。またユースに出現したコリンという超有望選手とGKが加入
  • 難易度を約束どおり1ランクアップして臨んだシーズン。成長の証を見せ、リーグ開幕リバプール戦はなんとか勝利を飾るも続いてのFA杯初戦は同じリバプール相手に負け敗退を喫する。
  • チャンピオンズリーグ予選グループ「バルセロナ」「シャフタールドネツク」「ベンフィカ」に決定。昨年と同じく、バルサ・ベンフィカを同じグループとなる
  • 冬移籍にてフンテに並ぶ不良債権となっていたロビーニョが超高額移籍金を残してリヨンへの完全移籍が成立。これで不良債権は全て完済
  • 10月中旬から11月にかけて全く試合に集中しない状態で試合を続け負けっぱなしの連敗ロードに陥る。挙句の果てには転生用に獲得したデルピエロに八つ当たりをして、放出するという暴言まで吐く低迷が続く。
  • そんな連敗ロードの中リスナーからのスーツを着て試合をするという助言をうけ、WEBカメにて着替え配信。その効果は絶大で一気に集中力を増して再び上昇気流にのる。
。冬移籍でアドリアーノ他数名の選手を獲得するも、相変わらずの前線選手偏重補強により、逆に放出したDF陣の陣容が薄くなってしまった。
+ウイイレ2010 蒼き侍の挑戦 ジャパンプライド
(ウイイレ2010 蒼き侍の挑戦 ジャパンプライド)

  • 1回目グループリーグ1位通過 総合成績3位
  • 2回目グループリーグ敗退
  • W杯予選を奇跡的に2位通過し本線の出場を決めるもコートジボアール戦で軌跡の長友、今野による2オウンゴールを含む1-6の大敗リスナーの期待を裏切る。
  • グループリーグ最終戦のデンマーク戦でジャパンプライド(笑)もむなしく1-1の引き分けにより予選敗退が決定→またも号泣。リスナーの再三の監督辞任要求にも「優勝するまで監督は辞めない」となきながらのコメント
  • 3回目グループ2位通過 最終成績ベスト4により坊主が決定翌日えすぱは893になった



     <W杯日本が優勝したら起こして
  <⌒/ヽ-、___
/<_/____/

彼は二度と起き上がることは無かった。


配信での重要人物

  • BOMBERSMITH 鹿ファン()の敵
  • saltysalt 基本無視
  • アイチ 過去にブログで出てきたEspaの友人?
  • よしし ウイイレを買う要因になった人物らしい

今日上がった歓声の数: -
昨日上がった歓声の数: -


コメント

  • 少し改良してみました -- (KONAMI社員) 2009-11-30 16:21:57
  • 4年目CL対戦相手かいときました -- (Espa1) 2009-12-02 01:27:20
  • ワロタwwwwwwwwwwwwwwwwww -- (名無しさん) 2010-06-04 13:28:26
  • 暇なのでついか -- (また) 2010-07-30 13:10:38
  • 千年殺し -- (③オチmaster) 2011-01-18 20:29:48
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