tosun

基本情報

名前 tosun
配信名 tosunの(ゲームタイトル)
ジャンル ゲーム
性別
年齢 23
webカメラ なし
マイク あり
配信時間帯 不定期
配信者ページ http://livetube.cc/tosun
配信コメント避難所 http://jbbs.livedoor.jp/game/54301/

あなたは - 人目のニワトリであり現在-人の鳥頭がみています。


実況作品名など

  • スーパーストリートファイターIV
  • スーパーストリートファイターIV アーケードエディション
  • モンスターハンターポータブル3rd
  • エリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士2〜
  • DARK SOULS
  • スカッとゴルフ パンヤ
  • スーパードンキーコング
  • ドラゴンクエストⅠ・Ⅱ・Ⅲ
  • 大魔界村
  • ファイアーエムブレム トラキア776
  • ドラゴンクエスト7 縛りプレイ(転職安価、特技制限)

特徴

  • 鳥頭
RPG配信において 町の人の話をまったく聞かず
でているヒントをことごとくスルーして迷走する姿から
多くのリスナーに生粋の鳥頭(=3歩で忘れる)であると言われるようになった。
その一件以後 配信時には必ずといっていいほどその点を指摘されている。
  • やったエロゲ
聖なるかなと永遠のアセリア。

配信中の名言・迷言

  • wiki編集して (泣きながら編集してます(´;ω;`)ウゥゥ )

主が行ったネ申プレイ・m9プレイ


Fire Emblem トラキア776
民家は着けない、弱い奴は生き残さない、武器は残せない。でもリセット縛りで続けるよ

トラキア776の軌跡

死亡経緯と所感を書き連ねたリスナーのメモが上がったのでここに記す。(通称メモの人のメモ)
+...
tosun(とっさん)のライツべトラキア配信 111206
死亡者メモ
①番目
2章外伝 海賊島 【1人】
シヴァ:必殺が発動してしまい殺してしまう、死亡。

3章 ケルベロスの門 【2人】
リフィス:盗賊のくせに中途半端な立ち回りをしたため、弓がささり死亡。
タニア:後方に居たが遠隔魔法メティオが当たり死亡。

4章外伝 風の勇者 【2人】
アスベル:仲間にした後死亡
マチュア:死亡

5章 母と娘  【1人】 
ラーラ :死亡

6章 脱出 【1人】
ヒックス:城下町を訪れる余裕が無く仲間にならず
(きっと元気にマギ団で頑張っている事でしょう)

7章 トラキアの盾 【2人】
ダルシン :帝国追撃部隊のレイピアを何度も受け、必殺を発動され死亡。
ブライトン:帝国の追撃がどんどん厳しくなり数に負けて死亡。

8章 紫竜山 【2人】
マーティ:なんかプージ装備のオーシンに突っ込んできて返り討ちにあい死亡。
カリオン:ドラゴンナイトの奇襲に合い死亡。

9章 ノヴァの紋章 【1人】
ダグダ:ドラゴンナイトのキラーランスにより2回連続で必殺を出されてしまい死亡。(突撃発動?)

10章 ノエル渓谷 【3人】
ハルヴァン:炎の剣が欲しくて手加減していたら剣から炎撃たれて死亡。(勇者の斧がw)
セルフィナ:アーチ相手に無駄にスキル「突撃」を発動してしまい死亡。
アルバ  :新米のくせに張り切って前に出過ぎたら、アーチが刺さり死亡。

11章 ダンドラム要塞 【2人】
フレッド:オルエンを単独で救い出した(と信じたい)
オルエン:殺される前にフレッドによって救い出された(と信じたい)

12章 ダキアの盗賊 【5人】
マリータ:単独でセイラムを捕獲するも、闇魔法を受けてしまい最終的には毒で死亡。
セイラム:最終的にリーフ軍が捕獲に成功するも、夜が明けてしまいお別れ。
パーン :きっと元気に盗賊をやってると思われる。
ティナ :きっと元気にパーンと一緒に盗賊をやっていると思われる。
トルード:きっと元気にパーンと一緒に盗賊をやっていると思われる。

13章 城塞都市 奇跡的に死亡者0
14章のデータを残しておいた
『14章開始時点での生存人数13名』
『リーフ、フィン、オーシン、ロナン、サフィ、フェルグス、カリン、ナンナ、ケイン、ロベルト、グレイド、+ディーン、+エダ、』

14章 総攻撃 【7人】
グレイド:防衛線を前に出し過ぎたのか、アーマーの必殺を喰らった後にアーチを喰らい死亡。
サフィ:敵将バルダックのマスターランスが届いてしまい、即死。
フェルグス:必死の防衛任務の中、被弾率一桁の攻撃を2回連続で喰らってしまい、死亡。
ディーン:本城で傷ついた体の回復を図るも、魔術師のサンダーが届き、死亡。
ケイン:さすがに前線を張るには厳しかったのか敵の数に負け死亡。
エダ:防衛線の決壊により弓兵の手が届き、死亡。
ホメロス:帝国との戦いに必死で仲間にする余裕なくスルー。

14章外伝 【3人】
ロナン :傭兵に捕獲され行方不明。
ロベルト:闇の中から遠隔魔法フェンリルを不意打ちされ死亡。
カリン :敵ボスを叩こうと突撃しにいくも、敵に切り込む前にフェンリルを撃ち込まれ死亡。

15章 二つの道 【2人】
ナンナ:盗まれたライブを取り返そうと盗賊を捕えた状態で殺される
ラルフ:仲間にする前に山賊のボスに殺される

16章 暗黒の森 【2人】
フィン :暗黒魔道士の魔法により死亡
リノアン:暗黒魔道士のボスに挑むも一撃で必殺の返り討ちに合い死亡。
188ターンかかるww

17章 五月の雨 【1人】
ミランダ:丸腰で森に入っていったらスナイパー部隊に襲われ射殺される。

18章 王都解放 【1人】
ゼーベイア:普通に味方にできずに殺す
なんと奇跡的にリーフ、オーシン、サラ、の3人で攻略する。

19章 帝国の反撃 【1人】
コノモール:オーシンのプージ反撃にて瞬殺。
【暫定合計 16章までで36人】 
『捕虜1名(ロナン)』

◇死亡者一覧 ○付きはスルー
シヴァ、リフィス、タニア、アスベル、マチュア、ラーラ、○ヒックス、ダルシン、ブライトン、マーティ、カリオン、ダグダ、ハルヴァン、セルフィナ、アルバ、
○フレッド、○オルエン、マリータ、○セイラム、○パーン、○ティナ、○トルード

【以上ここまでで22人】

14章 総攻撃 【7人】
グレイド、サフィ、フェルグス、ディーン、ケイン、エダ、○ホメロス

14章外伝 【2人】
●ロナン (さらわれました)、ロベルト、カリン

15章 二つの道【2人】
ナンナ、○ラルフ

16章 暗黒の森 【2人】
フィン、リノアン

17章 五月の雨 【1人】
ミランダ

【やり直し、14章から】
②番目
『14章開始時点での生存人数13名』
『リーフ、フィン、オーシン、ロナン、サフィ、フェルグス、カリン、ナンナ、ケイン、ロベルト、グレイド、+ディーン、+エダ、』

14章で死亡
【フェルグス死亡】【ディーン死亡】

16章 ノルデンライン
【死亡者】
フィン :イリオスの遠隔必殺魔法を喰らい死亡
ロベルト:コノモールの援軍から逃れるため無理な前進を行い、アーチが連続で刺さり死亡
スルーフ;民家がぶっ壊されて会わずに終了
エダ  :援軍のペガサス部隊から集中攻撃を受けてしまい、数に負けて死亡

17章 レンスターゲイト
『17章開始時点での生存者 全部で12名』
『リーフ、オーシン、ナンナ、イリオス、ケイン、
 カリン、ホメロス、リノアン、サフィ、ラルフ、グレイド、ロナン』 

18章 王都解放
『開始時点 サラ1名追加』
『全部で13名』 書、2枚
【ラルフ、イリオス、サラ、3名死亡】

19章 帝国の反撃
【サフィ、リノアン、カリン、ケイン、4名死亡】

20章 光の公子
【ナンナ、ロナン、2名死亡】

21章 解放戦争
『生存者4名、リーフ、オーシン、グレイド、ホメロス、』

 ○2012年最初のトラキア配信

22章 渡河作戦
『生存者4名、リーフ、オーシン、グレイド、ホメロス、』
スリープとバサークにより戦闘も始まらずに終了。
14章からやり直す事になる

【やり直し、14章から】

③番目
再三リスナーからは”最初からやり直した方がいいのでは?”と助言が出るが、とっさんは諦めない。
今回のやり直しで詰んだら1章からやり直すとの事。(本当かしら?)
『14章開始時点での生存人数13名』
『リーフ、フィン、オーシン、ロナン、サフィ、フェルグス、カリン、ナンナ、
 ケイン、ロベルト、グレイド、ディーン、エダ、』
14章 総攻撃
【死亡者1名】
【ケイン:やはり若手には荷が重すぎるのか帝国の圧倒的戦力の前に死亡】(やっつけ負けw)
難関14章でケイン1名ならまだましか。14章外伝は今回スルーされた。今までのプレイでいい思い出がないようでw

15章 二つの道
【死亡者なし】

死亡者も出ず、とっさんにしてはなかなかに敵を捕獲し物資を補給する。
プージ欲しさに東ルートを選択、相変わらずオーシンを優遇する思考。

16章 暗黒の森(東ルート)  データ残す
【死亡者4名(内1名スルー)】
【ディーン:暗黒魔道士に戦いを挑むもヨツムンガンドに必殺を出され死亡】 (書を持たないとそりゃあな~)
【オーシン:混乱状態に陥り、何故かフェルグスと男の決闘を行う、敗北し死亡】(備考、ハンデ、ロベルト担ぎ、バサーク)
【エダ:マーシナリーに対して攻撃を仕掛けるが、相手のスキルに怒りがあった事を見逃したため必殺の反撃を受けてしまい死亡】(完全に不注意w)
【シャナム:リーフ軍に捕まった状態で森を抜けた。その後の彼を知る者はいない】 (オーシン、プージ以外には目がいかないらしい)

最大戦力ユニットと飛行ユニット2名を失いボロボロ。
失敗の要因はサフィを出撃させ無かった事と思われる、彼女も出していればレスト2本立てでバサークを乗り越えられたはず。
そもそもオーシンの為に東ルートを選択したのにそのオーシンが死んでしまうという結果にww

17章 五月の雨
『開始時点 生存者14名』
【死亡者なし】

崖上の民家へグレイドをワープさせて訪れるが金が足りずに何も起こらない。
貧乏リーフ軍にとっては貴重なアイテムをいくらか売ってしまう、が、足らずww
アマルダをスリープの剣で眠らせて捕獲に成功! アイテムうまうま。
民衆の援助は無しで攻略したのでプルフゲット。

18章 王都解放
『開始時点 生存者14名』
【死亡者2名】
【ロナン:毒におかされたミランダを介抱するあまり自分の身をほおっておきすぎたため毒死】
【ゼーベイア:言うまでもなく味方にできず死亡】

毒でロナンが死ぬ辺りキャラ愛の乏しさが伺える、HP残り3が一気になくなるとは思わなかったとかどうとかw
8名の副官を説得しようとがんばるが、赤緑含め、各々が自由に動きまくりやはり失敗。
ゼーベイアとリーフの熱い一騎打ち。キラーボウの必殺に対し光の剣で「連続」発動の3回攻撃、リーフ勝利。
敵将グスタフ戦。やはりリーフ自ら立ち向かってゆく。
アーマーキラーを持ってナンナの支援を受けながら必殺を決めなんとか撃破。
敵将を倒したことに安堵し、宝箱を開けるのを忘れて玉座を制圧してしまう。良いオチだな~w

19章 帝国の反撃 (逃げシナリオ)
『開始時点での生存者13名』
【死亡者1名】
【コノモール:完全に思慮の外、気にもかけてもらえずにスルー】(アマルダ敵のまま)

アマルダは17章の時捕獲のままクリアしたのだがこのシナリオで敵として出現した。
開幕、下の方にシスター系が大分偏ってしまい逃げるのに苦労する。ワープ、リワープ使用。

20章 光の公子 (難関防衛シナリオ)
『開始時点での生存者13名』
【死亡者4名】
【フェルグス:勇者の剣も直し単騎にて奮闘するも、敵の大軍に囲まれ圧倒的戦力の前に死亡】
【ラルフ:フェルグスの救援に駆けつけるも届かず。大軍を相手に奮闘するも最後はメティオが当たり死亡】
【サフィ:前衛の後ろに控えていた(つもりだ)が、ジェネラルのマスターランスが届き即死】 (あれデジャブ?)
【カリン:敵将バラートに対して防衛前線を担うも、マスターアクスが2連続当たり死亡】

ラルフとロベルトが鍵を持たない状態で西の最前線に配置される。
二人はなんとか脱出に成功するがラルフが後に散る。
単純な配置ミスによりサフィが死ぬ。またもやリペア抱え落ちww
敵将だけを上手い感じに誘導、総力を持って立ち向かう。
オーシン無双の時と違い、仲間同士の連携を発揮し、辛くもバラートを撃破する。
カリンの犠牲は・・・ まあやむをえないだろうw
本章にて人材、アイテム、書がかなり減ってしまう。

21章 解放戦争
『開始時点での生存者10名』
『リーフ、グレイド、フィン、ホメロス、ミランダ、ナンナ、ロベルト、サラ、リノアン、+デルムッド』
【1名死亡】
【グレイド:戦力不足ゆえ前線を張っていたらエルファイアーがクリティカルしてしまい、死亡】

前回と違いナンナが生存、デルムッドが追加される。リノアン教会イベントがネタバレされる、リノアン強化。ばらすなやw
未だに必殺被弾率の詳細がわからないとっさん、そらグレイドさんも死ぬわw

22章 渡河作戦 (前回の詰みシナリオ)
『開始時点での生存者9名』
『リーフ、フィン、ミランダ、ナンナ、ロベルト、サラ、リノアン、ホメロス デルムッド』 (ナンナ疲労)
【死亡者2名】
【デルムッド:ラインハルトと正面対決で一騎打ち! 砦に陣取りながらも敗北、死亡】 
【ホメロス:強敵ラインハルトを撃破したが、倒すために陣形が大きく乱れた状態になり隙を突かれ死亡】(トロンクリティカルw)

前回の失敗から今回はレストの杖を用意する。
バサークとスリープは凌いだが、サイレスによりホメロスとミランダが無力化。
天才軍師のせいで増援の雑魚にすら少々苦戦。
噂の上策を使い西方面アーチの弾切れを行う、軍師帰る。
橋落とし作戦にて、シスターとリーフの戦闘部隊が分断される。
ラインハルトのゲルプリッターが攻撃体制に入り、てんやわんやで準備が不十分なまま決戦突入。
なんとか犠牲を出しつつもラインハルト及び敵軍を撃破。

23章 魔王の城
『開始時点での生存者7名』
『リーフ、フィン、ミランダ、ロベルト、サラ、リノアン、ナンナ』
【死亡者4名】
【サイアス:帝国部隊から子供達を守るため盾になるも力尽きる、死亡】 (子供をほおっておけば)
【サラ:帝国軍の元にワープで送られ次々と敵を倒すが数の力に負け死亡】 (砦から出すからw)
【ロベルト:外れの民家を訪れる任務の際、伏兵の暗黒魔道士に囲まれ死亡】 (孤立無援w)
【ナンナ:マンスター城まであと少しの所でDナイトのナイトキラーで一撃!死亡】 (装備が壊れた剣じゃな~) 

24章 黒衣の男爵
『開始時点での生存者4名』
『リーフ、フィン、ミランダ、リノアン』
【死亡者3名】
【ミランダ:東方面で一人ぼっち、スリープで眠らされ捕らわれる】
【セティ:ガルザスを瞬殺するも部下の傭兵部隊に次々と襲われ、死亡】
【リーフ:スリープで眠らされ、最終的には殺される】

レイドリックと戦う事すらできずに終了、本格的に詰みである。
やり直し。

    • 23章からやり直してみた--

何度かやるが全く持って上手くいかないため断念。
16章からやり直す事になる。

    • 16章からやり直し--

④番目
とっさんが念のため16章開始時点のデータを残しておいた。
オーシンが死んだ事がよほど堪えたようである。
『16章開始時点での生存人数15名』
『リーフ、フィン、オーシン、ロナン、サフィ、フェルグス、カリン、ナンナ、
 ロベルト、グレイド、ディーン、エダ、ホメロス、リノアン、ラルフ』

◆16章 暗黒の森(東ルート)
『開始時点での生存人数、15名』
【死亡者なし】(マジっすか!?)

シャナム仲間入り、彼の存在は大きいと思われる。
(実はこの章が始まる前にシャナムの指摘をしたのはこのメモの作者であるw)
捕獲を大分行いアイテム充実、プージもしっかり奪う。
とっさんのプレイでは信じられないほど攻略が上手くいく。
とっさんがなんと29時間配信をした。逝っちゃってるなこの人はwww

◆17章 五月の雨 
『開始時点での生存人数、18名』
『前章シャナム、サラ、ミランダの3名追加』
【死亡者2名】
【ホメロス:ロクに敵の情報も知らされずに前線に立たされる。銀弓スナイパーに射殺され死亡】
【エダ:機動力を見誤りアーチの範囲から出られず、巨大な矢に貫かれ即死】

なんと出撃準備画面でスクロールが可能になった。
だが、前章あれほど順調にプレイしたのにこのシナリオであっさり2名も殺してしまう。
以前のプレイで色々と活躍をしていたホメロスを強いと認識していたのだろうが鍛えていない内はそりゃあっさり死にますがなw
敵を倒すにあたり、なるべくならエダを育てたいという思いもあったのだろう、エダでアーマーの捕獲を行う。
だがアーマーは体格が大きいため捕えた後移動力が半減してしまいアーチ範囲から出られなくなってしまう。
迂闊、迂闊すぎるよとっさんww。アマルダをスリープの剣にて捕獲成功。

◆18章 王都解放
『開始時点の生存人数、16名』
【死亡者1名】
【ゼーベイア:スリープの剣で眠らされる。捕獲の後にも仲間にならなかった事を考えると追放された?(裏で処刑されてたりして・・・)】

最初はゼーベイアを切り捨てるつもりだったが予定変更、またチャレンジしてみる。が、上手くいかずw いく訳がない。
ゼーベイア戦、リーフが不意打ちでキラーボウの必殺を受ける。(てかとっさんの不注意)
リーフだったからなんとか死ななくて済んだが、他のキャラだったら即死もありえた筈であるw
所持アイテムが惜しいらしく、スリープの剣でゼーベイアを眠らす。(やるもんだな~)

◆19章 帝国の反撃
『開始時点の生存者数、16名』
『南組8名:ロベルト(馬)、ロナン、ラルフ、サフィ、フィン、シャナム、カリン、リノアン』
出撃枠がちょうど16名、偶然にも現時点での生存者がフル出撃である。
南の連中はロベルト以外は全員歩兵状態のスタート、危ういw

◇1回目 (リーフ死亡の為、後にやり直し)
【死亡者4名】
【ラルフ:帝国の騎馬部隊から逃げきれず、圧倒的戦力を前に死亡】
【フィン:ラルフを一人にはしておけないと敢えて敵地に残る、コノモールに殺され死亡】
【フェルグス:市民救出の為に敵大軍の前に立たされる、トロンを連発され死亡】
【リーフ:市民を救出しようと戦場に駆けつけるが、コノモールのマスターランスが刺さり死亡】
(アマルダ:フィンとの死闘の末死亡)

ラルフ、あまりに苦しい状況ゆえ森に逃げ込むが圧倒的大軍を前にいつまでももつ筈もなく倒れる。
フィン、迫りくる大軍を前に大きな傷を負う。
「祈り」が発動し敵の騎馬を何機か撃墜、アマルダもキラーランスにて返り討ちにする。
が、最後にはコノモールが駆けつけマスターランスが刺さり倒れる。

ラルフ、フィンという痛い犠牲を出したとっさんは、せめて市民を救出しようと考える。
オーシン、フェルグスといったエースユニットを前面に押し立てていく。
単純な物理戦力でならどうにかなると思っていたようだが、魔法ユニットの事はあまり認識していなかったようである。
フェルグスに次々とトロンが放たれ耐え切れずに死んでしまう。
その後書も持っていなかったリーフに攻撃、必殺などが次々当たり、最後にはコノモールが突っ込んできて殺されるw

◇2回目 (本番)
【死亡者5名】
【ラルフ:迫りくる帝国軍に対して最前線を張るも、やはり力及ばず死亡】
【サフィ:ラルフの防衛線崩壊に伴い敵の攻撃が届き瞬殺、死亡】
【フィン:あまりの戦況の悪さの為か、意味不明な位置取りをしてしまい、敵に集中攻撃され死亡】 
【ロナン:敵の騎馬弓兵に追いつかれる、覚悟を決め弓を撃ち合うも死亡】 
【コノモール:オーシンにマスターランスを投げつけるもかわされ怒りプージの反撃で瞬殺、死亡】
(アマルダ:コノモールと共に果敢にもオーシンに突撃するも瞬殺)

今回は市民を救出する事を重視したプレイらしい。
初手から市民を担いで救い出そうと試みる。
最後尾をラルフとフィンで防衛しようとするも崩壊、やはり無理があるww
防衛線の崩壊により連鎖的に次々と仲間が倒れていく。

北のリーフ部隊が駆け付けてきて帝国兵を少しずつ削る。
プージ装備のオーシンにアマルダとコノモールが連続で襲い来るも反撃で瞬殺!

市民が捕獲されてしまう。
オーシン、リーフなどを主軸に市民の救出を図ろうとするも、間に合わず。
多くの部下を死なせ市民も救えなかった失意の中、必死に撤退。

城前の橋の所でオーシンが一人弁慶のごとく帝国兵の前に立ちはだかる。
だが彼は弁慶とは違い、最後まで死ぬ事もなく「楽勝だぜ」のセリフを吐きながら城まで帰っていった。

◆20章 光の公子 (難関防衛シナリオ)
『開始時点 生存者12名、全員出撃』
【死亡者2名】
【リノアン:敵兵を捕えた部屋の扉を開けてしまい、キルソードで瞬殺される、死亡】
【ディーン:戦いが終わった後、リーフ軍を抜けて行ってしまった(リノアン死亡が原因)】
< リノアン:リーフ軍の疲労度無視のブラック体勢に嫌になり自殺を図り死亡 > ←私以外の人が書いた文、これ面白いよwww
とっさんの超絶凡ミスプレイwww
だがこれでやり直してはいけない、これがノーリセプレイである。

○リノアン怪死事件発生
敵を閉じ込めていた部屋の扉が何故か開放されており、リノアンが死亡していた。
何故こんな事になっていたのかは不明である。
状況から察するにリノアン自身が扉を開けた物と考えられる。
以下は様々な仮説である。
 リーフ軍のあまりに酷い境遇により自殺を図った
 自分の力の無さを感じレベルアップをするために自ら戦いを望んだが結果として死んだ
 捕えられている哀れな敵兵を出してあげたが恩を仇で返された。命令伝達の不備による事故
 (例えば”宝箱回収の為に扉開けといて”と言われたが部屋を間違えた、等)

初期配置運が結構よかったように思える。
怪死事件さえ無ければ初めての犠牲無し突破もあり得ただろうにw

◆21章 解放戦争
『リーフ、フェルグス、カリン、ナンナ、ロベルト、ミランダ、シャナム、サラ、オーシン、グレイド』
『開始時点 生存者10名 内8名出撃』
『開始直後:デルムッド追加で計9名の出撃』
『疲労欠番:オーシン、グレイド』

【死亡者1名】
【ロベルト:残り体力の判断を誤り、アーチが当たり死亡】 (明らかにミスww)
ロベルトが不注意にて死亡。これにてとっさんリーフ軍、弓ユニット全滅。

◆22章 渡河作戦
『リーフ、オーシン、ナンナ、グレイド、シャナム、サラ、ミランダ、デルムッド、カリン、フェルグス』
『開始時点 生存者10名、内8人出撃』
『疲労欠番:カリン、フェルグス』
【死亡者無し】
(えええ!! うっそだああ!?)

レストを準備し遠隔魔法に備える。
開幕、遠隔魔法連発。バサークが最重要項目、これだけは絶対対処。
ミランダがサイレス状態、グレイドがスリープ状態になるが放っておいた。レストの残数が少ない為温存。
難関22章にしては死亡者無しはかなりがんばったと思われる。最後のコーエンからレストを奪っていれば完璧だっただろう、惜しい。

◆23章 魔王の城
『リーフ、オーシン、フェルグス、カリン、グレイド、シャナム、ミランダ、デルムッド、サラ、ナンナ』
『開始時点 生存者10名、内8名出撃』 
『疲労欠番:サラ、ナンナ』
『開始直後にサイアス追加で計9名』

【死亡者1名】 
【デルムッド:先走ったフェルグスを援護しに行ったらDナイトから集中砲火を受けてしまい、死亡】

クリアを目前にしてとっさんがやってしまった。
セティが出現した直後のDナイトたちが動き出した時の事である。
フェルグスを下馬した状態でDナイトの部隊のど真ん中に待機させてしまう。
(ナイトキラー対策を考えていたようだが完全に操作ミスww)
フェルグスを救うためにデルムッドとリーフが駆けつけるが、デルムッドが命を落とす。
(折角いい戦力になってたのにw)

◆24章 黒衣の男爵
『リーフ、オーシン、フェルグス、カリン、ナンナ、グレイド、シャナム、サラ、ミランダ』
『開始時点での生存者9名、全員出撃』 
『開始直後にセティ追加で計10名』

【死亡者】 
【セティ:対ガルザス戦において最前線を張るが、炎の剣から無数の炎を連射され思いっきり直撃!! 死亡】
【ガルザス:スリープで眠らされリーフ軍に捕獲される。後に解放されるがその後の彼を知る者は居ない】

◇本隊
激突最強の傭兵!!
敵ターン。
ガルザスの攻撃、リーフへの炎の剣(間接)をいきなり必殺でぶつける。初っ端からリーフ大きく負傷。
自軍ターン。
セティVSガルザス世紀の決戦。セティの先制攻撃、フォルセティヒット、ガルザスに大ダメージ。
ガルザスの反撃、炎の剣(間接)にて龍星剣発動!!そして初弾で必殺、圧倒的火力と手数にてセティ撃沈(まあそうなる可能性も十分にありますわなwwwww)
本章の最初にセティが言ってたように彼はとても危険だった。後にサラのスリープの杖を使いガルザスを眠らす。(てか眠らすんなら最初からやりなさいよwww)

◆24章外伝 ロプトの祭壇
『生存者9名、8名出撃』
『東:リーフ、シャナム、フェルグス、ナンナ』
『西:ミランダ、デルムッド、カリン、サラ(Sドリンク使用) 』
『疲労欠番:オーシン』 (サラの次に疲労が高かったw)

【死亡者1名】
【リーフ:スリープにかかり眠る。その後混乱したフェルグスの手にかかり斬殺される。死亡】

◇1回目 (惨敗の初挑戦、後にやり直し)
敵の1ターン目、遠隔魔法が連発される。 (これが暗黒教団の力だっ!!)

ミランダにサイレス。  (サイレスをよく受ける姫さんである)
フェルグスにスリープ。 (いくら剣が強くても魔力が低ければこんなもんだ)
カリンにバサーク。   (カリンの魔力は19である。そして混乱したカリンは超危険w)

暴走したカリンをワープで敵の小部屋へ送り込む。(なかなかに面白い事をするもんだw)
敵の司祭が次々と小部屋に送り込まれるが魔法剣持ちのカリンは次々とそれを返り討ちにしてゆく。
何と毒の弓を被弾することによりカリンが正気に戻る。(その手があったか!)

ナンナにサイレス。 (レスト、他封印)
フェルグス、スリープを回避したがバサークにかかる。
レストで直しても執拗にフェルグスに遠隔魔法を使われる。
そしてナンナのレストが使えなくなり立て直しが不可能な状態に陥る。

サラにバサーク。 (サラの魔力は20である。敵の魔力がとんでもない事がわかる)リーフにスリープ。(はい終わり)
リーフを直さない限りクリア不可能になる。サラが持っていたバサークを連発する、正に暴走状態である。
操作可能ユニットがカリンとナンナのみとなる。(操作可能といってもカリンは密室の中でナンナはサイレス状態だがww)
捨てゲームと化し可能な限り情報を得ようとする。なんとかナンナのみを動かし遠隔魔法部隊の一部を確認する事が出来た。
マップ中央部分に敵本陣あり。リーフが死んでFIN
トラキアというゲームの中で最難関マップかもしれない24章外伝。ネタ満載の24章外伝だった。

◇2回目 (本番)
【死亡者3名】 
【グレイド:魔道書を切らしたサラを庇い前衛に立つが、ヨツムンガンドの必殺を受けてしまい、死亡】
【ナンナ :転移トラップにより処刑部屋に飛ばされた後、ヘルを喰らってしまい死亡】
【カリン :転移トラップにより処刑部屋に飛ばされた後、ヘルを喰らってしまい死亡】
(久々に大量に死にましたね)

今回はいきなりカリンを敵本陣にワープさせる。
特殊な地形効果により魔力が+10され魔法剣装備のカリンがかなり強くなる。
1ターン目から敵のボスを倒すのに成功する。これによりバサークの脅威が消える。
2ターン目、司祭を倒しスリープ終了。
取り巻きのロプト兵がカリンに襲いかかるも全員返り討ちに合う。
3ターン目、司祭を倒しサイレス終了。
敵本陣を全滅させ遠隔魔法の脅威を全て取り除く事に成功。

ナンナとカリンがそれぞれ転移床トラップにかかり処刑部屋に飛ばされる。
二人ともレスキューで救出されるがレスキューが切れてしまう。
(そういや1回目の挑戦の時ってトラップ1度も発動しなかったな)

エーヴェルの部屋の前らへん。
司祭とバーサーカーが大量に沸きリーフ本隊の進行を塞ぐ。
フェルグス、サラなどのエースユニットで敵を倒していくも、次々とロプト兵が来る。
何度も戦闘があった事により、細部まで目が行き届かなかったようでグレイドが死んでしまうw

ナンナがトラップでまた飛ばされてしまう。
敵から執拗なまでに攻撃を仕掛けられ、とうとうヘルが当たってしまい倒れる。
(てかよく今までリーフ軍のキャラに当んなかったな)

カリンがトラップでまた飛ばされてしまう。ナンナ同様ヘルがヒットし死亡。
(多分それまでがかわし過ぎだったんだよ、本来この位当たるもんだw)

(死亡者を大量に出したが)エーヴェルをちゃんと救い出し離脱してクリア。


◆最終章 誓いの剣
『生存者7名、内6名出撃』
『リーフ、ミランダ、シャナム、フェルグス、オーシン、サラ、エーヴェル』
『疲労欠番:サラ』
(Sドリンク1つも無し)

最終章の最少出撃枠は6名である。サラの欠番は痛すぎる。
サラが出てなくてシャナムが出るとかとっさん配信だけだろうな~w

○最後の戦いまで生き残ったメンバーについて少々

リーフ  :主役。そこそこ強く育ったかな?
ミランダ :主役の許嫁だった姫さん。鍛える余裕はなかった。最終章でこれは未熟だろうな。
シャナム :戦闘員にあらず。ってか最終章で出撃とかネタレベル。
フェルグス:強い、オーシンに次ぐ戦闘要員。魔法の支援があれば十分戦えるだろう。あればね。
オーシン :強い、1章からの付き合いでとっさんの心の支え。だが終盤になればなるほど魔法の力が重要なのがトラキアである。
サラ   :重要なキーキャラで戦力としても一線級。この最終章にて欠番とはこれ如何に?
エーヴェル:ストーリー的に重要なのであって終盤の戦力ではない。いや待て指揮を一つもっているぞ。だからどうした?

配置
リーフの位置を1番として反時計回りに順番とする
①リーフ、②ミランダ、③シャナム、④フェルグス、⑤オーシン、⑥エーヴェル

とっさんはこの6地点の配置を予想していなかった為、鍵を所持していない者も多数いた。
(まあ配置なんて関係ないか、結果は変わらないだろうし)

◇1回目 
シャナム :フェンリルを喰らい一撃で死亡。
ミランダ :フェンリルを一度は耐えたが、その後別方向から2発目が飛んできて死亡。
エーヴェル:フェンリルを喰らい一撃で死亡。 (救出後、即死亡といのは悲しいなw)
フェルグス:フェンリルで大ダメージ。
オーシン :バサークを喰らい混乱する。
リーフ  :扉を開け奮闘するも全体として負け戦。

無理、絶対無理。
圧倒的絶望を突き付けられ終了。


◇2回目
シャナム :フェンリルを喰らい一撃で死亡。 (この運命は変わるまいて)
ミランダ :瀕死、バサーク被弾、フェンリルで終了、死亡。 
エーヴェル:フェンリル被弾率60%、何回も避けられる筈もなく死亡。
フェルグス:魔将ガルザスに勝てず死亡。
オーシン :魔将リフィスを相手に奮闘するも、バサーク被弾。混乱しつつもリフィスを殺す。
リーフ  :レイドリック(アインス)を撃破し唯一封印地点の制圧。

もはや無理だろうと思いつつも2度目の挑戦をする。
全体的にリーフ軍が確率以上には回避してくれるが時間の問題。
少しついた位ではこの絶望はひっくりかえらない。
基本的には1回目と同じで見るに堪えない状況となる。 (いや違うか、見てて凄い楽しいです)
戦いですらない、ただの虐殺劇である。
あまりの絶望っぷりに攻略出来ない事を認識したとっさんは、せめていくらかの情報を手に入れようとがんばる。

○入手できた情報
クリアする為には最低でも6人が必要だと言う事。(これ重要)
シャナムのフェンリル被弾率は99%  (これも重要ww)

【最終章、死亡者っていうかレンスター軍の壊滅】

○最終章が終わってみて
かなり前の事となってしまうのだが、14章外伝をスルーしてしまいSドリンクを回収しなかったのが痛い。
Sドリンクがあればもっと終盤において戦略の幅が出せたはず。
中途半端な生存人数になってしまうと、キーキャラが出しづらくなってしまう。
まあもっとも14章の外伝自体でキャラが居なくなる事も考えられるがw

    • 17章からやり直し--

⑤番目

◆17章 五月の雨
『生存者 18名』
『リーフ、フィン、オーシン、ロナン、サフィ、フェルグス、カリン、ナンナ、ロベルト、グレイド
 ディーン、エダ、ホメロス、リノアン、ラルフ、シャナム、サラ、ミランダ』
【死亡者無し】

崖上の民家に行くも何も起こらず。とっさん「10000持っててもダメか!? 貧乏じゃないぞ~」おとといきやがれ~い。アマルダはいつも通り捕獲する。

◆18章 王都解放
『生存者18名 出撃13名』
『西側:リーフ、オーシン、ラルフ、ディーン、ナンナ、、ミランダ、グレイド』
『東側:ホメロス、ロベルト、ロナン、カリン、サラ、サフィ』

【死亡者2名】
【ロナン  :増援地点を塞ぎに行こうとするも間に合わず、暗黒司祭のヨツムンガンドがクリティカルし死亡】
【ゼーベイア:世界線をどんなに変えても彼が仲間になる事はないらしい】

いつもの事だがロナンの扱いが軽い。
口では貴重な戦力と言ってるが、結果が物語っているだろう。
「全員揃って最終章まで行く」の決意は早くも終わりを告げた。

今回も一応はゼーベイアを仲間にしようと挑戦する。失敗!!

玉間
対決ゼーベイア
彼と分かり合える時は永遠にこないようである。何故かうまい具合に捕獲が成功する。
解放後のセリフ「これ以上の生き恥はたえられぬ・・・ もはやこれまでだな・・・」
あまり見ないセリフである。このセリフの感じ、彼はこの後自決してしまったのではないかと考えるのは私だけか・・・?

◆19章 帝国の反撃
『生存者17名、サフィ以外全員出撃』 (最少出撃枠は16名)
『疲労欠番:サフィ』
『南側:フィン(馬)、フェルグス(馬)、シャナム、オーシン、カリン、サラ、ロベルト、ホメロス』

【死亡者無し】
<ラルフ:敵の情報を得るために特殊任務として敢えて敵地に残される、捕虜>

今回は配置の運がなかなかよかった。
(まあ結局市民は助けられなかったけどね)

上手い具合にコノモールだけを引き寄せる事が出来た。
ミランダ姫の説得により初めてコノモールが仲間入りを果たす。

離脱直前において、ラルフに重要な任務が与えられる。
ラルフにはスパイとして働いてもらう事になった。
ラルフを敢えて敵地に残し撤退。
(外伝、捕虜収容所用。さてさてちゃんと後で救い出せるのでしょうか?)

とっさんがとうとう友人のデータ(1章の)を消した。
(今になってかよっ)

◆20章 光の公子
『生存人数 17名 内12名を出撃』 (コノモールが増えてラルフが捕虜)
『疲労:サラ、グレイド』
 (最少出撃枠、12人)
【死亡者無し】

無駄に出撃させても意味がないと判断したとっさんは最少出撃人数枠に絞って進めた。
(疲労システムの事を少しは考えるようになったみたいですね)
初めて死亡者ゼロで攻略達成!

◆21章 解放戦争
『生存者、17名』
『開始直後にデルムッド追加の計13名が出撃』
『疲労:カリン、オーシン』

【死亡者】
【デルムッド:アーチを弾切れさせる為に前に出ていたら予想に反し攻撃を被弾しまくり、止めにエルファイアーで死亡】
【コノモール:エダを助けるために単独危険任務に就く。敵から集中攻撃を受け死亡】
(今まではロナン、ラルフと言った微妙ユニットだったが今回は中々に痛いですねw)

序盤、慎重に進めるのなら地味であるがアーチの弾切れは必須である。
新入りのデルムッドにその役割をやらせる。
一応森に配置してそれなりの回避を期待していたのだろうが
3回中2回アーチが当たった後、エルファイアーも当たりまくり命を落とす。
ベオの剣も消えてしまう。
(適当な采配であるw)

グレイド、ナイトキラーを警戒して馬から下りる。
グレイドが剣を持っていない事に行動後に気付く。
エダでグレイドを担いで退避行動を取ったが、グレイドが重く機動力が低下してしまいアーチ範囲から出られなくなってしまう。
エダは重要ユニットなのでとっさんは彼女をどうしても救いたかった。
考慮の末、コノモールをワープで飛ばしアーチの破壊を試みる。
飛ばした後に気付くのだが、装備が鉄の剣しかなく通常ダメージでは破壊できない。
(飛ばす前に計算せいやww)
が、必殺を出して破壊に成功する。
(運いいな~)

敵ターン。
アーチに対してコノモール無駄突撃発動、余計なダメージを受ける。
その後、Dナイトの必殺攻撃を受け命を落とす。

◆21章外伝 捕虜収容所
『生存者15名 出撃8名』 (出撃枠は8名)
『西側:リーフ、ナンナ、グレイド、ロベルト 』
『東側:ミランダ、カリン、オーシン、サラ  』
『ラルフを捕虜から解放させた』

【死亡者1名】
【ミランダ:砦の勢力をほぼ潰し悠長な作戦進行をしていたら、ベルクローゼンの援軍が来てフェンリルを打たれ死亡】

敢えて捕虜となったラルフを救うためにリーフ軍は救出に向かう。
サイレス所持者はサラのみ、初手にて敵将の魔法を封じる。

少々不意を突かれたがなんとか突破する。ワープ攻勢も終わり、敵の残存勢力も大した事ないととっさんは判断する。
それ故ロベルトのレベル上げなどを悠長に行う。敵将の居る中庭侵入直前まで進める。
そしてそれは起こる。ベルクローゼンの援軍部隊が砦を包囲した。まさに不意打ち。
(まあそれでも開始前アウグストが進言してたんだけど)ミランダが集中砲火を受ける、そして死亡。(フェンリル5連発、そら死ぬわwww)
敵からワープ2本を奪う。この章にて戦果は一応あったが、さてさて。

◆22章 渡河作戦
『生存者15名 出撃12名』
『リーフ、シャナム、ディーン、エダ、カリン、オーシン、フェルグス、ホメロス
 ラルフ、リノアン、サフィ』
【死亡者なし】 (上手くなったもんだな~)
ホメロス、サフィがサイレス状態となる。

闘技場にずっと入り浸る。
作業と言われようともとっさんはやめない。
(いい加減本気でクリアしたいらしい)

ようやく準備が終わりラインハルト戦。
手慣れたもので対処は万全、被害者を出さずに倒す。
(とどめがフィンの手槍w)

◆23章 魔王の城
『生存者15名』
『リーフ、エダ、ディーン、グレイド、オーシン、ラルフ、ロベルト、シャナム、ナンナ、サラ、サフィ、ホメロス』
『サイアス』

【死亡者】
【ディーン:市民救出任務の際、騎馬弓兵に襲われる。深手を負った後ファーデンのマスターランスで止めを刺される、死亡】

子供の救出を考えリーフを敵騎馬隊の真ん前にワープさせる。
(随分と思い切った行動をするもんだ)

市民救出の為、真ん中の崖辺りにディーンを配置させる。明らかに敵の騎馬ユニットが届く位置だった。
まっとうな戦闘ならなんら問題はなかったであろうが敵集団には弓持ちも居た。迂闊、いまだにこんなミスをしてしまうとはww
騎馬弓兵2機がディーンを襲い、2発中1発の矢がディーンに刺さり瀕死となってしまう。(その1発を耐えきったのも少し驚きだが)
ギリギリ生き残れるかとも思えたが、隊長機のファーデンが容赦なく止めを刺しに来た。(ああ無情ww)久々の大ミス。
とっさんのテンションが目に見えてダダ下がる。逆におとなしかったコメント欄がやたら活気づくww

 ◆⑤番目 17章からの死亡者一覧
  ロナン、ゼーベイア、デルムッド、コノモール、ミランダ、ディーン
 【暫定累計死亡者数 以上の6名】



主のステータス

喋り
思考力
鳥頭 A


配信環境

OS
CPU
Memory
VGA
Sound


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