そこぬけ

配信名 いろいろ
ジャンル 天鳳・ゲーム(エロゲなど)・大喜利・ウェブカメラ
性別・年齢 男・20代前半・社会人
マイク
配信者ページ そこぬけ

ただいま - 人がはりきるっつぅか、求められたらやっちゃうんだよ。

石見の牛鬼

そこぬけとは

つい数ヶ月前までは、「リア充」という言葉の意味がわからないほどの、リアルの覇王ぶりでネットにも疎かった普通の大学生。

とあるきっかけからLivetubeの存在を知り確変する。『そこぬけ』という垢で颯爽とLivetubeにデビューし、いきなりテスト配信をしてみせる。

しかし、配信用のサムネ(ビートルズの『アビイ・ロード』)が、有名配信者のげの字さんと図らずもモロかぶりするという事件が発生。げの字本人が登場するほどの荒れ模様となる。コメント欄は「釣りか」「誰だよお前」とさんざんな結果に。これに意気消沈したそこぬけは、もう配信なんてしないと誓った。「自分の声を客観的に聞くと落ち込む」ことも一因とか。

その後そこぬけはコテリスナーとして他の配信者たちに積極的に凸し、独特のセンスでコメントして頭角をあらわす。よく視るのは主に麻雀配信らしいが、名無しも含めてまんべんなく潜伏しているということだ。

彼が本当の意味でその名を知られたのは、士はサムライさんの麻雀・エロゲ配信内においてである。サムライの初期配信からの常連として活躍。風俗話や彼女話で意気投合するなど、最終的には士をして「私の配信はそこぬけさんとセットのようなもの」と言わしめるまでに。サムライ配信を通じてネットスラングを理解、使いこなせるようにもなる。

またサムライとはサシでオフ会を開くほどの親密さに発展。リアルでもお互い「相性」がよかったらしく……。凸することでたくさんの配信者さん、リスナーさんと交流を深める。同時に、オフ会にも積極的に参加しており多くの配信者たちの素顔を知る男。

そんなこんなで最近では、禁断としていた配信を再開する。培ってきたコメントセンスやスカイプ凸経験などが大きな自信となったのである。ジャンルは主に天鳳麻雀配信。やたらと配信タイトルが長いという傾向がある(例:「動け、動け、動け…今動かなきゃなんにもならないんだ… だから… 動いてよ!! 要するに再起動 そこぬけ暴走モード突入配信」)。配信が落ちやすいのはデフォであり、たてなおしがよくある。

とこうして、Livetube界隈にて一部その名を知られる存在にはなったわけである。

本人曰く、「私は他の方のかげでひっそりとやりますんで、物好きな方だけ聞いてください。麻雀が特別上手いわけではないので、それは期待しないで。特徴としては下ネタが大歓迎ってぐらいでございます」

そこぬけプロファイル(編集求ム!!)

+第一次中間報告(2008.8月?~2009.3月)
第一次中間報告(2008.8月?~2009.3月)
  • 配信は2008年夏頃から。緑コテ時のアイコンは『赤ずきんチャチャ』より
  • 『赤ずきんチャチャ』好きは姉の影響である。全巻所有済み。「おれはりぼん世代!!!」
  • 「風俗要員」という別垢も存在。そこぬけの妹という設定である。自演乙
  • 当初はそのアイコンのかわいらしさから「そこぬけは俺の嫁」など騒がれたが、後の言動からおっさん説が有力候補に浮上。一応大学生らしい
  • 配信タイトルは偉人・有名人の名言や詩、歌詞等から引用されることが多いようだが、すごく中二病臭いのはご愛嬌さ
  • 一人称は「私」、口癖は「ございます」と礼儀正しいが、ツッコミ時は素になる
  • 竿の長さは16.2センチ(本人による実測)
  • 好きな体位は対面座位だったが、最近は騎乗位が楽と悟りお気に入りに
  • 下ネタOKの独特の存在感からかいじられキャラで定着しつつある。本人はキレ気味
  • 現在本垢「そこぬけ」が天鳳四段でR1900前半である。配信時にポイントとRを吸われ、配信外で回復するというローテに悩みつつある
  • 麻雀配信時は切る牌、捨て牌読み等への自分なりの解説を加える。攻撃重視全ツ流の雀士である
  • 配信用にメモリを1ギガに増設するも、回線落ちしやすいのは変わらず無念
  • いろいろな配信に顔をみせるため、逆に自身の配信にも配信者の方々が集まることがままあり、コメント欄にはコテが多い。当然名無しも大歓迎である
  • ぷよぷよ配信をした際、なかなかの連鎖テクぶりを魅せる。ただカクカクだったので即終了
  • 雑談の流れになるとなかなか終われないのは仕様です
  • オススメ漫画・アニメは『チャチャ』『兎』『あひるの空』『エヴァンゲリオン』『ルパン』など。映画だと『バック・トゥ・ザ・フューチャー』
  • NHK、教育テレビのアニメ、ホームドラマに精通しておりそこそこ語れる
  • 10時間配信を達成。エンディングで槇原を熱唱。声が似てるとリスナーから賞賛の嵐にまんざらでもないリア充
  • そこぬけは面前志向の雀士なので、配信では左3に加え、左1のナシナシ村での対戦が多いのも特徴。そこぬけ「やべナシナシだった」→リスナー「喰いタンm9(^Д^)プギャー」
  • 8/9の配信時に「そこぬけ」の天鳳IDが四段の特上昇段戦を迎える。上卓リスナーたちによるそこぬけ討伐隊が結成され、なんとしても昇段を阻止せんと左1・左3を戦場に壮絶な攻防戦が繰り広げられた
  • 討伐軍とそれを援護するリスナーたちによる逆風をはね返し、そこぬけは見事昇段を果たす。しょっぱい2着取りによる昇段だったため、リスナーたちに不満は残ったものの、おめでとうと温かい言葉が贈られた
  • 特上にはあがることができたが、そこぬけ本人が特上の殺伐とした雰囲気より、上卓のぬるさを気に入っていることからこれからも上卓配信は続けるようである。サブIDを使う形にするらしい。特上配信もするかも☆(ゝω・)v
  • 最近は麻雀に疲れた反動から、はじめてのエロゲ朗読配信を開始する。作品は安価で決まった『G線上の魔王』。一章に6時間費やすなどクリアまでの道は険しいが、投げださないと明言しているので見守ってやって欲しい。ただ今のところエロがまるでないので、本来の力を発揮できずテンションは低めである。
  • 「生きてるんだからリアルぐらい充実するだろ」
  • 10/11そこぬけとホンダラの思い付きから始まった「バトルTシャツコンテスト」がついに実現する。15人もの腕に覚えある猛者たちが集まり、己の一品Tシャツをもちあい競い合った。アップしてくれた選手、観戦雑魚さん、モダン焼きさんの裏方クリエイター陣、聞いてくれたリスナーの方々の尽力で大成功の内に幕を閉じる。特に決勝のワッカVS小あ字戦は最終決戦にふさわしい激闘となり、一票の僅差でワッカ選手が見事優勝を果たした。深夜3時までに及ぶ熱戦の数々、おつかれさまでした。そしてありがとう。 バトT大会のまとめはこちらからごらんください
  • 言わずと知れた元祖Livetube大喜利配信者である
  • 酔っ払った時にしてしまう醜態 第100位は?→そこぬけ「桃鉄でボンビー列車に突入」
  • 冷蔵庫の中に入ってたら嫌なものは?→そこぬけ「元カノのパンツ」
  • 2009年1/10深夜3時より、「大喜利 いつもの3人による新年一発目」と題して大喜利配信が行われた。偶然にも裏で大喜利実況中だった、ねとらじDJの22世紀からきました氏が先にこちらの動向に気づき、らいつべ側も工作員の報告を受け索敵。徐々に双方の武力的衝突が無視できぬものとなるに至り、同日六時、らいつべ軍(@ら)VS 22世紀軍(@22)の大喜利5番勝負という形で全面戦争に発展する。相次ぐ裏切りと死闘のなかで、同志たちの屍の山を築くも、見事らいつべ軍の大勝利で決着する。勝利に貢献した名将方、そして土台リスナー諸君よくやった。いつの日かの再戦を誓って両軍は帰途についたのであった。
  • 見て!ムーンウォーク♪ムーンウォーク♪
  • 2009年2/1夜10時より、バトルシリーズ第2弾「バトルヤンデレグランプリ」がノリで強行された。「恥はさらせよ」をモットーにホンダラ、あっくん&夜想曲&モダン焼き(北海道勢)、お父様、ませ先生、ワッカ(そこぬけ宅より大会支援)選手と7人の勇者がヤンデレ妹と戯れた。瞬間視聴数45超、決勝前の不吉なトラブルなど、ありえないことの連続だった。決勝は予選通過のホンダラ、お父様、モダンの3つ巴となったが、道民の意地が勝りモダン焼き選手が優勝した。今回もまたひとつバカな大会がなされた。
  • 参加したお兄ちゃんたち一覧
名前 得意ジャンル
そこぬけ 可もなく不可もなく
ホンダラ レイガン(幽白)
あっくん 熟練のスルースキル
夜想曲 キモいナルシスト
モダン焼き ポテマヨ(綾瀬ピッツァ)
お父様 18禁アダルティ
ワッカ 桃鉄マニア
ませ先生 ウラシマ効果
  • イタリア充、堂々の凱旋帰国
  • 3/5サヨナラそこぬけ配信が行われ、Livetubeを通じて知り合ったみんなと大喜利や麻雀、ハゲラいじりをしての楽しい一夜を過ごす。サヨナラというのは、そこぬけも春社会人として実家静岡にて新生活がはじまるからだ。長いようで短い配信期間の中で、それに様々な形で巻き込まれた配信者・リスナー、ノってきてくれてホントありがとう。無茶ばっかだったのによくやってくれた。それに尽きる。配信が休止ということで、らいつべ自体はやめないようなので悪しからず
  • 【配信第一期】野望篇 完【さらば青き日】
  • 引退とかなかった。第二期“堕星(惰性)篇”の始まり!
  • 【復活までの道】そこぬけ自身が引退1年後のインタビューにおいて「配信できないフラストレーション」について言及。大喜利配信に参加したい旨がマネージャーを通じて告げられる。四方八方に画策した結果、元そこぬけヘビーリスナーのメッカム氏の大喜利配信にスカイプ参加することで当初の目的を達成する。ゆえにメッカムタッグ配信時代(計4回)を含めて、第2部のはじまりとする見方もある。その後、引退の一因であった劣悪なネット環境が案外そうでもないことが分かる。やる気の戻ったそこぬけは単独配信を決行し、不死鳥のごとく復活を遂げたというわけである。以降の珍道中はご存知の通り
  • 水木しげる 妖怪フィギュア2「石見の牛鬼」価格: ¥31,500(受注生産・限定10体)を買おうか本気で悩んでいる
  • 配信では恥ずかしいタイトルコールやBGM(懐メロ中心)を積極的に募集している
  • そこぬけ、蚊に勝利(2010/05/23)
  • 【牛鬼続報】母親に購入宣言→母「気でもふれたか」→そ「情熱は止められない! だって好きなんだもん」

オオギリ!オオギリ!オオギリ!

  • そこぬけ&モダン焼きによる大喜利ライブが毎週土曜夜~深夜にかけてレギュラー配信中!(現在は休止中)
  • 大喜利七人の侍、結成。そこぬけ(自称菊千代)すべり込み加入で引退撤回
  • yhvh(ヤハウェ)くん、スカイプで配信初登場! 裏千家の彼女やラブプラストークで大はしゃぎ(2010/06/26)
  • 総得点ビリの罰ゲームで唯一神、二度目の配信捕囚。感じの悪い配信者にもめげず東方紳士ぶりを発揮。開放後のコメ欄での大豹変は一見の価値あり。「やはうえさん」の愛称も(2010/07/03)
  • モダン不在のためスカイプ対談(2010/07/17) ホンダラ(せがまれたら断れない) → 唯一神(相変わらず住む時限が異なる) → クソぶっかけろ(初登場だが、わけあってヒソヒソ話) → ねこだいすけ(寝坊につき即刻尋問を開始、どうやら寝ぼけていたようだが確実に罪悪感を植えつける)
  • 裏千家との間に変な一線を引いている朴念仁ことyhvhから、スカイプで「じわじわ来る鬼願望なタイトル *1 」のエロゲを推薦されモダンと二人で困惑する。

+sぬけの勝手に大喜利レース下馬評(2010/06/18配信終了時)
sぬけの勝手に大喜利レース下馬評(2010/06/18配信終了時)
評価 オオギリスト キャッチコピー By.sぬけ
実は最強なんじゃないか? 風邪 笑いの疫病
本命 4回転半 必殺仕事人
公共機甲 圧倒的ボキャブラリー
対抗 クソ シモネタの魔術師
一発がある男、ホストorヤンキー?
全身海綿体 柔軟な発想
股関節大爆破 股関節メリケンサック
ホンダラ 異次元からの刃
注意 モダン焼き ムラ多い天才
とれーすおん 北の大地の変態
小あ字 ネタの水族館
ウソかんしじょタン だいたい早うち名人
83 光学ステルス迷彩ユーティリティー
ワッカ びじく
シンスター 滑り込みセーフ
てるぅ 平成生まれの暴君
大穴 yhvh すべり芸の唯一神
(*‘ω‘ *) 可愛さあまって痔が痛い
メッカム 偽ベッカム
はまぐち Mr七転八倒
未知数 そこぬけの弟子 名前はまだない

■Sokonuke Ball Run!

21世紀初頭に行われた、1時間にわたる過酷な大喜利タイマンレース。それが「Sokonuke Ball Run(通称・SBR)」である。
ルール
  • 1時間ぶっ続けで大喜利を行い、総得票数がもっとも多い参加者を優勝とする
  • 最終ラウンドの得票は2倍換算とする
  • 前回のラウンドで1位を取った場合、次回のラウンドは投稿できなくなるため無条件3ポイントとする
  • 最終ラウンド終了後、主催者判断で追加ラウンド(通称・泣きの1回)が認められる。

+2010/06/13『Sokonuke Ball Run!(1時間耐久タイマン大喜利レース)開幕戦』結果発表
2010/06/13『Sokonuke Ball Run!(1時間耐久タイマン大喜利レース)開幕戦』結果発表
 SBR①   1   2   3   4   5   6   7   8   9(×2)   計 
そこぬけ 4(2) 23
ホンダラ 2(1) 14
+2010/06/18『SBR 2nd.』結果発表
2010/06/18『SBR 2nd.』結果発表
 SBR②   1   2   3   4   5   6   7   8   9   10(×2)   計 
そこぬけ 4(2) 14
ホンダラ 0(0) 13
0(0) 17
クソ 6(3) 28
+2010/06/26『SBR 3rd.』結果発表
2010/06/26『SBR 3rd.』結果発表
 SBR③   1   2   3   4   5   6   7   8   9   10(×2)   計 
そこぬけ 0(0) 17
トレース 4(2) 19
+2010/07/10『SBR 4th.』結果発表
2010/07/10『SBR 4th.』結果発表
 SBR④   1   2   3   4   5   6   7   8(×2)   計 
そこぬけ 2(1) 22
モダン 0(0) 10
yhwh 2(1) 10
ゴウキの弟子 0(0)
クソ 2(1) 16
24の人 2(1) 10
+2010/07/18『SBR 5th. ~頂上決戦~』結果発表
2010/07/18『SBR 5th. ~頂上決戦~』結果発表
 SBR⑤   1   2   3   4   5   6   7   8   9(×2)   計 
そこぬけ 12(6) 27
yhwh 2(1)
クソぶっかけろ 2(1) 14
4回転半 4(2) 17
公共機甲 0(0) 15
+2010/07/25『番外編・赤坂五丁目大喜利マラソン』結果発表
2010/07/25『番外編・赤坂五丁目大喜利マラソン』結果発表
  • 通常の1時間ルールではなく、延長なしの5回戦ルール
 赤坂マラソン   1   2   3   4   5(×2)   計 
そこぬけ 4(2) 12
モダン焼き 6(3) 13
yhvh 2(1)
公共機甲 (3) 2(1) 18
30 2(1) 12

■大喜利団体バトル!

複数の参加者が2チームに分かれて争うチームバトル。主催者そこぬけ曰く、SBRとは区別される。
ルール
  • SBR同様、1時間ぶっ続けで大喜利を行い、チーム全員の総得票数がもっとも多いチームを優勝とする
  • その他基本ルールはSBRに準じる

+2010/06/26『そこぬけ vs 唯一神』結果発表
2010/06/26『そこぬけ vs 唯一神』結果発表
そこぬけ軍
   1   2   3   4   5   6   7   8   9(×2)   10(×3)   計 
そこぬけ 2(1) 6(2) 32
クソぶっかけろ 8(4) 0(0) 27
4回転半 10(5) 24(8) 48
(*‘ω‘ *) 0(0) 0(0)
公共機甲 4(2) 6(2) 24
133
唯一神軍
   1   2   3   4   5   6   7   8   9(×2)   10(×3)   計 
yhvh 2(1) 0(0)
メッカム 4(2) 0(0)
TraceOn 2(1) 3(1) 13
全身海綿体 0(0) 9(3) 18
ホンダラ拳法 0(0) 3(1) 20
66
+2010/07/03『団体戦2』一時間一本勝負
2010/07/03『団体戦2』一時間一本勝負
そこぬけ軍
   1   2   3   4   5   6   7   8   9   10(×2)   11(×3)   計 
そこぬけ 4(2) 3(1) 19
(*‘ω‘*) 0(0) 3(1)
公共機甲 6(3) 15(5) 33
全身海綿体 6(3) 0(0) 16
77
モダン軍
   1   2   3   4   5   6   7   8   9   10(×2)   11(×3)   計 
モダン焼き 0(0) 0(0) 11
yhwh 0(0) 0(0)
4回転半 0(0) 3(1) 20
クソぶっかけろ 4(2) 3(1) 20
59

※どなたか存じ上げませんが、wikiを編集してくださってる方へ
 ありがとうございます。そしてありがとうございます。
 いっそう楽しんでいただけるような配信にしていきたいです。でも感じ悪いけど。。(配信者一同より)
 ちなみに遺憾系のブログhttp://ameblo.jp/sokonuke93/

主のステータス

喋り B
下ネタ風俗 A
社交性 S
匿名性 D
麻雀 B+
大喜利センス C
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