アレキサンダー (C)
基本情報
名前 アレキサンダー
種族 人獣
ジョブ ディフェンダー
召喚コスト 50
<タイプ> 英雄
タイプ キング
HP 450
ATK 80
DEF 70
覚醒
超覚醒 不可
アーツ
CV 喜山 茂雄

アビリティ
召喚 なし
覚醒 ハイタイムマナヘイスト
防御力が上がる。さらに、自身が戦場に出ている間、時間経過で得られるマナの入手速度が上がる。(3秒短縮)
超覚醒 キルマナバーストA
所持マナが一定以上のとき、攻撃力が上がる。ただし、自身が敵ユニットを一定数撃破するたびに、所持マナが5減る。

ステータス
状態 HP ATK/DEF
召喚 450 80/70
覚醒 500 100/130
超覚醒 600 230/210

DATA・イラスト・フレーバーテキスト
+Ver3.0
Ver3.0
身長 1.82[meter] 「面白い 運命の神よ!
俺はこの地でも我が王国を
我が覇道を築きあげようぞ!
待っていよ 未来の我が軍勢よ!」
それは異界に対する王の宣誓だった。
男にはまだ見ぬ有志達が気勢をあげ、
各々の武器を高らかに掲げる姿が見えていた。
「おまえ すごい! ママリリ 見えない! おまえ 見えない軍隊持ってる! おまえ 友達になれ!」
無垢な少女の瞳に、王は掲げた剣をためらいがちにおろした。
―――『新・アマゾネスの冒険』第5章
体重 82.2[kg]
出身 古代マケドニア王国
異名 双角王
愛馬 ブケパロス
性格 部下思い
イラストレーター 直良 有祐
+Ver3.1
Ver3.1
身長 1.82[meter] 「我が威風を意に介さぬその度胸、実に良し! 娘よ!
お前は俺に友となれと言ったな? その小さな身で我が覇道に何を求める?」
王が尋ねると、少女は先ほどの王の宣誓を真似るように、自分の武器を掲げて答えた。
「ママリリ 母上さがす旅の途中! 旅にはすごい友だち必要!
おまえ 見えない軍隊持ってる! おまえすごい!
だから おまえ 友だちなれ!」
王はしばし沈黙したが、やがて豪快に笑いだした。
「ワッハッハッ! なるほど! 確かに旅をするにも、覇道を行うにも友は必要だ。
よかろう! お前をこの俺の友として認めようではないか!
共にこの世界に覇をとなえようぞ!」
再び剣を掲げ、改めてこの世界に宣誓をする王に少女は言った。
「おう!さすが友だち! じゃぁ見えない軍隊 見せてくれ!」
「いや… 娘、もうその話はやめにしないか…」
―――『新・アマゾネスの冒険』第5章 その2
体重 82.2[kg]
出身 古代マケドニア王国
好きな物 英雄物語
特に好きな英雄 ヘラクレス
お気に入りの装備 獅子の兜
イラストレーター icula

考察
エラッタにより50コストに変更された。
ステータスが50コスト相応になり、アビリティが変更され超覚醒ができるようになった。
ハイタイムマナヘイストはタイムマナヘイストよりもタイムマナの速度を早める事ができ、防御力を上げる効果もあるので低めの防御力を補うのに一役買っている。
超覚醒時はキルマナバーストAによりATKが230に達する。ただしデメリットとして敵ユニットを撃破すると所持マナが減ってしまうデメリットもある。
戦闘面では特殊なスキルを持たない代わりに平均的なステータスが高い使い魔であると言える。
なお、英雄なのでタイプサポートを受ける事もできる。

+エラッタ前の考察
マナ加速に特化した40コスト。
マナへイストは90コストとほぼ同速で極めて早いが、40コストの先行投資を考えると決して扱いやすいマナブースト手段ではない。
覚醒に関しても、タイムマナへイスト付加と能力値+20/20のために40マナを使うべき場面は滅多に無い。
召喚段階のマナ吸収の早さを少ない枠消費で実現させる事を目的に採用するのが最も現実的だろう。

キャラクター説明
かの有名なアレキサンダー大王。本名は「アレクサンドロス3世」というらしい。
王の他にも、同盟の盟主やエジプトのファラオを兼任してたと言われる。
彼には、毒殺を企てられても毅然としてたり、砂漠を進軍中に兵がくれた水を「自分も兵達と同様の苦しみを背負う」と拒否したり、色々伝説が多い。
過去作のとある降魔のフレーバーテキストの語りは彼。

関連カード


+編集用コメント *編集が苦手な方はこちらへ情報提供お願いします
名前:
コメント:
  • 余りにも当Wikiやゲームから逸脱した無関係な雑談や、誹謗中傷めいた暴言、ページに関係ないコメントはおやめ下さい。
  • wikiは不特定多数の人が利用する場です。プレイヤーの個人名や所属ギルドなどを書き込む行為は慎んで頂きますようお願いします。
  • 個人的な日記として使用するのも控えて下さい。
+コメント *雑談や使用方法などの相談にご利用下さい
名前:
コメント:
添付ファイル