ジェヴォーダン (C)
基本情報
名前 ジェヴォーダン
種族 人獣
ジョブ アタッカー
召喚コスト 20
<タイプ> 狂戦士
タイプ キマイラ
HP 350
ATK 40
DEF 30
覚醒 不可
超覚醒 不可
アーツ

アビリティ
召喚 なし
+エラッタ前のステータス
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Ver3.000~Ver3.109
No 029
種族 人獣 名前 ジェヴォーダン ジョブ アタッカー
召喚コスト 20 タイプ 狂戦士 クラス キマイラ
HP 350 ATK 60 DEF 40
覚醒 不可 超覚醒 不可 アーツ
アビリティ
召喚 なし

ステータス
状態 HP ATK/DEF
召喚 350 40/30

DATA・イラスト・フレーバーテキスト
+Ver3.0
Ver3.0
身長 牛くらいの大きさ 【第一事件発生年月日】1764年 6月30日
【犠牲者】死者 80~120人 負傷者 30~50人
【襲撃生物】不明 【襲撃回数】100~300回
【殺害の特徴】人間のみを殺害。主に女性、子供を狙い、
.       頭部を砕くか食いちぎる。
【目撃証言】職業:霊媒師(後に自害)
「私に あの獣の心が入ってきたのです …怒りだ 怒りだ
俺は何だ なぜ喰らう…あるのは…怒りだ…
獣は きっと知っていたのです…」
.           ─マルジェリド山地襲撃事件調書
体重 不明
生息域 ジェヴォーダン地方
目撃証言1 狼のような姿だった
目撃証言2 巨大な犬歯が生えていた
目撃証言3 赤い毛で覆われていた
イラストレーター ナブランジャ
+Ver3.3
Ver3.3
身長 牛くらいの大きさ ジャン・シャストルにより、謎の獣によるマルジェリド山地襲撃事件は解決した。
彼が、あの獣を退治したのだ。しかし、その過程にはいくつかの疑問が残る。

・あれだけの大狩猟団の中で、獣を見つけることができたのがジャン一人であったこと。
・3年にも渡り、100を超える犠牲者を出し続け、その間、誰も退治することができなかった獣を彼一人で仕留めたこと。
・ジャンは常に一人で行動することを好み、死の危険が伴うあの森の中で、目をつむり長時間「祈り」の時間をとっていたこと。
・仕留めた獣の死体が狩猟団の見ている前で、煙のように「消えて」しまったこと。

たしかにそれ以来、1年以上襲撃事件は起きていない。
だが、本当に獣はいなくなったのだろうか? 本当に事件は
解決されたのだろうか? 私は記者として、この事件の裏に隠された
真実を追わずにはいられない。そして、わたしはジャンの周囲を
調査し、その裏に潜む驚くべき組織の存在に辿り着いた。
ジャンはその組織のメンバーであり、獣はその組織により「作られた」可
能性が高い。その組織の名は「教会」。私は★%■×(以降、ページに付着した血液により判読不能)
――再発した獣襲撃事件 犠牲者の手記より
体重 不明
主な事件発生区域 マルジェリド山地周辺
最初の事件発生現場 ランゴーニュの農場付近
最初の犠牲者発生現場 レ・ウバックの村街道
直近の犠牲者発生現場 ペリゴールの犠牲者自宅
イラストレーター タケナカケルビン

考察
20コスアタッカーのバニラ。無覚醒無アビリティ無アーツということで、ステータスが高い。
序盤のタワー荒らしやタワー防衛の有力な対抗策になりうる。
タワー防衛に徹する場合は開幕のタワーを制圧した後に召喚しよう。
サボテンダー等の超覚醒組と異なり、開幕のタワー制圧中に殴りこむ運用が可能ではあるが、魔種のビルヒーゲルほどの効力は保障できない。
主人公、白虎、ジェヴォーダンで出て全員で突撃するという極端なプレイも考えられるが、やるにしてもまず味方タワーを制圧してからでないと隣が困るだけである。

キャラクター説明
ジェヴォーダンの獣は、16世紀末イギリスで猛威を振るった未確認生物。
100人以上が襲われ死亡したとされる。操られていた等の説があるが、真相は今もって不明。

関連カード


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