ミネルバ(C)
基本情報
名前 ミネルバ
種族 神族
ジョブ アタッカー
召喚コスト 10
<タイプ> 舞神
タイプ コンセンテス
HP 300
ATK 10
DEF 5
覚醒 不可
超覚醒 不可
アーツ
CV 五十嵐 由佳

アビリティ
召喚 トライブサポートD
自身が戦場に出ている間、自身と同じ種族の自ユニットのDEFが増加する。
ただし、自身は効果を受けない。
+ エラッタ前のステータス

ステータス
状態 HP ATK/DEF
召喚 300 10/5

DATA・イラスト・フレーバーテキスト
+ Ver3.1
+ Ver3.2
+ Ver3.4(VerRe:3.0)

考察
アタッカーのトライブサポート。DEF上昇でタワーを固められる。
自身は5のままではあるが、最序盤のマジシャン主等に対してはマナバトでスーパークリティカルを避けて延命させられる。
アフロディーテの堅さを強化したり、ヘラのトライブサポートDと合わせパーティ全体のDEF底上げを狙うのも良い。

キャラクター説明
知恵と芸術の女神。芸術作品などでは、知恵の象徴でもあるフクロウと共に描かれることが多い。
ミネルバはローマ神話の呼び名であり、ギリシャ神話のアテナに当たる。
LoVにおいては闇に囚われた人を救う行動を起こしている。

ミネルバのフレーバーテキストは『ミネルバの森の梟』が元になっている。
LoV2からリータ・パティスと接触しており、3.1のフレーバーテキストは2.0の続きになっている。
前作の主人公がレムギア大陸に移り、アケローン大陸に取り残された彼女をレムギア大陸へ導いた。
3.2フレーバーでは、暗黒面に堕ちてしまったアルフォス・レバントを救いに向かったようだ。

過去作には全て登場しており、ダメージ技を持つコモンというイメージが強かった使い魔。
当時のストーリーではダメージ技で一気に削る戦法が有効で、彼女を使用してクリアした人も少なくないと思われる。
一方の全国対戦ではコモンであるせいか他のレアなカードに出番を奪われがちで、同一視されているアテナと違ってあまり脚光に浴びる事はなかった。
その点、今作では神族単デッキで万能なサポートを持つため採用しやすくなっただろう。

関連カード


+ 編集用コメント *編集が苦手な方はこちらへ情報提供お願いします
  • 余りにも当Wikiやゲームから逸脱した無関係な雑談や、誹謗中傷めいた暴言、ページに関係ないコメントはおやめ下さい。
  • wikiは不特定多数の人が利用する場です。プレイヤーの個人名や所属ギルドなどを書き込む行為は慎んで頂きますようお願いします。
  • 個人的な日記として使用するのも控えて下さい。
+ コメント *雑談や使用方法などの相談にご利用下さい

添付ファイル