グロウベック (R)
基本情報
名前 グロウベック
種族 不死
ジョブ マジシャン
召喚コスト 30
<タイプ> 屍皇
タイプ スカルドラゴン
HP 400
ATK 20
DEF 30
覚醒
超覚醒
アーツ

アビリティ
召喚 タイプアップA
戦場にいる、<屍皇>の自ユニット1体につきのATKが上がる。
覚醒 タイプアップA
戦場にいる、<屍皇>の自ユニット1体につきのATKが上がる。
超覚醒 タイプアップA
戦場にいる、<屍皇>の自ユニット1体につきのATKが上がる。

ステータス
状態 HP ATK/DEF
召喚 400 20/30
35/30〔1体〕
45/30〔2体〕
覚醒 450 40/50
70/50〔1体〕
90/50〔2体〕
超覚醒 500 100/110〔0体〕
145/110〔1体〕
175/110〔2体/offe.〕
125/110〔2体/defe.〕

DATA・イラスト・フレーバーテキスト
+ Ver3.0

考察
アビリティがすべてタイプアップAと非常に分かりやすいユニットだが、タイプ<屍皇>はこのカード意外に安部清明と武則天しかおらず、
この3対全員を同時採用しなければこのユニットをデッキに入れる旨味は薄い。
その一方でアビリティを完全に機能させれば安部清明のサポート分を含めて215(165)/150とコスト30としては破格の火力を発揮する。
耐久には不安が残るので、マジシャンのリーチを活かして安部清明をサポートする運用をしたい。

キャラクター説明
過去作ではLoV1とLoV2とLoVRe:2に「スカルドラゴン」として登場していた。皆勤賞使い魔の一体。
LoV1ではストーリーではアルカナの欠片を宿したロードとしてLoVRe:2までの主人公達の前に立ちはだかっていた。
LoV3の現時点でまだ登場していないウィッチとの関係もLoV1からであり、その経緯を省みれば彼の想いも納得できる。
このゲームではタイプと一致しているか怪しい連中は数多いものの、「屍皇」というタイプも納得できる立場である。
今回はウィッチの失踪と共に巣穴から動かなくなってしまったようだが、バーバヤーガにウィッチ捜索隊の一員として声を掛けられたようだ。

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