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グレート・ハーロット(C)
基本情報
名前 グレート・ハーロット
種族 不死
ジョブ マジシャン
召喚コスト 60
<タイプ> 艶妖
タイプ 大淫婦
HP 550
ATK 80
DEF 80
覚醒
超覚醒
アーツ 有(TRANCE)
CV

アビリティ
召喚 なし
覚醒 なし
超覚醒 マルチジョブアップW
戦場にいる自身を除く自使い魔のジョブの種類が多いほど、攻撃力と
防御力が上がる。
アーツ アーツ名称
アーツ説明文
消費マナ
効果時間 ?秒
wait時間 ?秒

ステータス
状態 HP ATK/DEF
召喚 550 80/80
覚醒 600 100/100
超覚醒 650 220/220(ジョブ3種・非トランス時)&br250/250(ジョブ3種・トランス時)

DATA・イラスト・フレーバーテキスト
+ Ver3.4(VerRe:3.0)

考察
不死の主力トランスマジシャン。超覚醒時に新能力「マルチジョブアップ」を持つ。
自身を除く使い魔のジョブの種類により数値が変わり、3種揃えておくだけで+40の220/220として立ち回ることができ、さらにトランスした後はアビリティが一つ増え250/250と非常に打たれ強いマジシャンになる。
種族縛り等は無いので混色も視野に入る。
トランスは不死根元を使うならCチェルノボグかC火車辺りが妥当か。火車なら250/250+ヘイストと火力と耐久力を備えた形で、チェルノボグなら単色ではあるものの250/280と非常に硬い。
その際にジョブの種類が減ってしまうと数値が落ちてしまうので、根元使い魔のジョブ配分には注意が必要。ただ、CチェルノボグはCナイトメア、C火車はCベドラムと優秀な根本が存在するので臨機応変に対応したい。単色準主力になると40コストのST風間仁がオススメ。
厳しくなるがジャンヌ・ダルクと組み合わせると序盤のアタッカーを保管でき、250/250のキルヒールという同種族のURプルートが泣きたくなる耐久力の高いユニットとなる。
混色なら人獣のCギーブルなら硬直がかなり短くなり立ち回り強化、そして人獣の強力な準主力アタッカーやマナ加速根元まで揃えることも。

キャラクター説明
Re:2からの復帰となる。
モチーフはキリスト教の『聖書』の『黙示録』のアレゴリー「大淫婦バビロン」。ハーロットとはそのまま「淫婦」の意。
モチーフこそはキリスト教であるが、イラストはアジアンな花魁・遊女といった感じである。

関連カード


コメント *編集が苦手な方はこちらへ情報提供お願いします
  • ジョブが一種類で10アップ。二種類で20アップ。三種類で40アップです -- (名無しさん) 2015-11-28 23:45:30
  • どうでも良いが、「タフネスな」って言葉の使い方おかしい。
    タフネスは名詞であって、「タフな」か「タフネスのある」が正しいかと。 -- (名無しさん) 2015-12-14 20:23:33
  • ここのwiki住民が「トランス=10コスくっ付ける」って固定概念に縛られてるのってwikiとして割と致命的だとおもうんだが。ただでさえトランスは嫌われてるんだからもっと幅広い視野でwikiらしく初心者や中級者をサポートして欲しいな。 -- (名無しさん) 2016-02-08 23:25:01
  • ↑ そうは言っても非トランス3.40コス代はステータスインフレが激しく、アームズ持ちを始めとした覚醒段階からでも動ける高コストも現れだした現環境では序盤のタワー戦が厳しい上に使い魔転醒システムと相性が悪すぎて完成後もピーキーな運用を強いられるトランス勢を活かそうとすると、早めの完成が見込めて墜ちても戦線復帰が容易な10コスとの組み合わせが記事のメインになるのは致し方ないと思うけど。
    単に「完成したら強い」というだけならアクアクイーンやトリスタンを素材にするなり、それこそ40コス以上の者同士を組み合わせるなり色々あるけど、「それを作るだけの手間と技術と費用対効果」と「完成するまでの相方の負担」を考えたら例え記事にしても「初心者や中級者へのサポート」にはなりえないのではと思います。
    長文失礼しました。 -- (名無しさん) 2016-02-09 17:39:51
  • フレーバー

    ――また、大天使の御使いらが来て、聖レムニウスにこう言った。

    「ご覧なさい。あれこそは〈大いなる災厄の都〉」

    聖レムニウスが御使いらの指差す方角を見ると、七つの頭と十四本の角を持つ緋色の野獣の上に立ち、妖艶に舞う一人の――この世にはあり得ぬ美しき――女の姿があった。御使いらは続けてこう言った。

    「あれは、赤き輝きを我が物にせんとする、娼婦たちと、嫌悪すべき者たちとの偉大なる母。さあ、我らの、彼の大娼婦への裁きを汝に見せよう」

    かくして御使いらは聖レムニウスの元を飛び立ち、彼の大娼婦の元へと舞い降りた。大娼婦は御使いらに妖しく微笑むと、御使いらは剣を高く掲げ――自らの胸に突き刺し、果てた。

    御使いらの赤血を金の杯に受け、高らかに笑う大娼婦に、聖レムニウスは、いずれの赤を欲するのかと問うた。大娼婦は淫らな笑みを浮かべてこう言った。

    「同じ赤を穢すのならば、若く瑞々しい、穢れを知らぬ赤がいいわ。 四人の騎士を従えし赤の子よ。 大淫婦たる妾の力が欲しいのなら、その身を委ねなさい。 そして、どこまでも一緒に穢れましょう」

    ~『レム黙示録』第十七章 第一節~
    身長
    世の穢れに比例
    体重
    世の退廃に比例
    最高速度
    悪徳の蔓延に比例 -- (名無しさん) 2016-04-21 15:00:39
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