• 召喚 50/ 70
    覚醒 70/ 90
    超覚 200/220 アビ込

    DEF寄りの40コストアタッカー。
    超覚醒でA/Dが大幅に上昇するも、転醒力ゲージが減少する。(転醒力1.5目盛り分)
    また、超覚醒時に発動可能なアーツは、
    20マナでHP200を回復し、移動速度変化効果を一定時間(120カウント)無効化するも、
    転醒力ゲージが減少する。(転醒力1目盛り分)

    完成後のスペックは、単体で完結する同コスト/同ジョブの中ではトップクラス。
    また、このカードの持ち味は何といっても、そのアーツ。
    ディフェンダーのスロウを無視して敵タワーに突っ込めるのは非常に心強い。
    HP回復効果もあるため、ディフェンダーが守るタワーに取りあえず突っ込んで、
    敵ディフェンダーに捕まったら、アーツを発動して回復、
    あとはHPが持つ限りタワーを荒らし続けるような動きができる。

    また、アーツ効果時間が非常に長く、一度発動すれば40コストアタッカーが仕事するには
    十分な時間は働いてくれる。
    逆に、効果時間が長いために連発はできないため、HP回復を何度も行うような運用はできない点は注意。
    HPが減ってきたら、素直に自タワーに帰るべし。

    超覚醒+アーツ1回の転醒力の消費量は、他プレイヤーと比べ
    明らかに魔人転醒が遅くなるが、その程度のもので、
    ゲーム中に転醒力が溜まりきらず、魔人転醒できなくなるほどのものではない。

    この使い魔を使いつつ、降魔を呼びたいのであれば、
    降魔ゲージの溜まりがFASTの降魔や、転醒力ゲージの溜まりが早くなるヘパイストス
    でフォローするのがいいだろう。

    また、超覚醒とアーツについては、実は魔人転醒後でも発動可能で、
    その場合でも効果が軽減されることはない。
    そのため、降魔を呼んだあとのパーティー補強要員としても優秀な使い魔。

    弱点としては、召喚スペックがDEF偏重であり、召喚~覚醒までのタワー防衛性能が低いこと。
    特に召喚ATKについては、同コスト,同ジョブ帯では最低クラス。
    というか、同コスト,同ジョブ帯でこいつより召喚ATKが低いのはペルセウスくらいしかいない。
    この使い魔を採用する場合は、自分の腕と相談して、召喚~覚醒までの間をどう耐えるかが課題となる。

    また、この使い魔を超覚醒後に死滅させてしまった場合は、転醒力ゲージとよく相談すること。
    最初の超覚醒で転醒力-1.5、転醒で転醒力-5、次の超覚醒で転醒力-1.5、
    合計で8目盛りの転醒力を消費することとなり、ほぼ確実に魔人転醒ができなくなる。 -- (名無しさん) 2016-06-28 02:54:24
  • リザ前提ならば大変お強い -- (名無しさん) 2016-07-22 04:03:55
  • 考察のゲージの溜まりFASTの降魔って意味違うよね?不安になったけど -- (名無しさん) 2016-07-29 01:44:41
  • 降魔ケージ→カルマスピード だね。
    あと、同コスト帯でこいつよりATK低い使い魔の話も、ランディとかザッハークが抜けてる。
    神族限定だったにせよ、もっとよく調べてくれ。 -- (名無しさん) 2016-07-31 01:59:53
  • 調べるというより単に書き忘れってだけじゃね?そこまで目くじら立てるほどでもない -- (名無しさん) 2016-08-12 00:17:36
  • こいつとアテナって具体的に何が相性いいの???? -- (名無しさん) 2016-08-14 00:16:20
  • 手軽に同速のdef220を調達できるからじゃない? 神の高defって結構条件付きでスペック上昇するのが多いし まあ40●二枚って構成自体はどうかと思うけどコストにとスペックの額面だけ見れば確かにお得感はある -- (名無しさん) 2016-08-14 10:30:49