アレス(C)
基本情報
名前 アレス
種族 不死
ジョブ ディフェンダー
召喚コスト 70
<タイプ> 虐神
タイプ オリンポス
HP 600
ATK 100
DEF 100
覚醒
超覚醒
アーツ
CV

アビリティ
召喚 なし
覚醒 なし
超覚醒 サクリリバースW
自身の攻撃力と防御力が上がる。
ただし、自使い魔の復活時間が延びる。
アーツ 城壁の破壊者
自身の攻撃力・防御力・移動速度が一定時間上がる。(ATK・DEF+30 移動速度+25%)
ただし、戦場にいる自身と同種族の最も召喚コストの低い使い魔が1体死滅する。
このアーツは、自身が超覚醒していないと使用することができない。
消費マナ 10
効果時間 40c
wait時間 40c


ステータス
状態 HP ATK/DEF
召喚 600 100/100
覚醒 650 130/130
超覚醒 700 230/230〔アビリティ発動〕
260/260〔アビリティ、アーツ発動〕

DATA・フレーバーテキスト
+ Ver3.5

考察
過剰に捻った所のない、純粋な70コスト主力ディフェンダー。
サクリリバースは自軍使い魔の復活時間を+15cし、ATK/DEFを+30する。
超覚醒しただけでは物足りないスペックだが、アーツの発動で260/260とディフェンダー最高級スペックまで上昇し、移動速度もアタッカーと併走できるまでに上昇する。
アーツは「戦場にいる自身と同種族の最も召喚コストの低い使い魔が1体死滅する」とあるが、厳密には「自身に最も接近した」最低コストの同種使い魔を死滅させる。
ピルロイなど、あまり生贄にしたくない使い魔もいるのでアーツを使う際は気をつけよう。

注意点は一点。アーツの文章で察した方もいるだろうが、

生贄の対象は「戦場にいる同種族の最低コストの自使い魔」である点。
この自使い魔には アレス自身も含まれている上に主人公は効果の対象とならない
なので 戦場で不死の最低コストの自使い魔がアレスであった場合、アーツ発動と同時にアレス自身が死滅 する。
さらに重要な点として アーツ発動モーションの後に生贄判定が行われる というのがある。
アーツ発動モーションが終わるまで生贄が戦場に存在していなければ、やはりアレス自身が死滅する。

幾ら転生が実装されたとはいえ、70コスト超覚醒が自害するとリカバリーは苦しいので細心の注意を払おう。

キャラクター説明
軍神アレスと言えば一度は耳にした事があるかもしれない、ギリシア神話に登場するオリンポス十二神の一柱。親はゼウスヘラ
戦を司る神として、戦=人が死ぬ=冥界が賑わう、として冥界との繋がりがあり、その為に不死に属したのだろうか。
神話ではあまり活躍しない、どころか人間に2回もボコボコにされる可哀相な存在。粗野で粗暴な性格なので同情はしないが。
因みにその人間のバックには2回とも女神アテナがついていた。同じ戦の神なのに…。

今作のフレーバーテキストでは何故軍神である彼が骸骨の姿をしているのかが判明。
元々は整った顔立ちだったらしいのだが、叔父にあたるとある冥界の神に諭されて吹っ切れ、そんな彼をリスペクトした現在の全身骨の姿になったそうだ。

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  • デスアレスやりてえなぁ -- (名無しさん) 2016-07-08 00:21:28
  • ウリスで根元食う→アレスでウリスを食う→デスでアレスを食う→死を讃えよ冥府へ帰還する。→主が復活する -- (名無しさん) 2016-07-09 01:52:10
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