【燈火】ミネルバ(R)
基本情報
名前 【燈火】ミネルバ
種族 神族
ジョブ アタッカー
召喚コスト 40
<タイプ> <舞神>
タイプ コンセンテス
HP 450
ATK 50
DEF 90
覚醒
超覚醒
アーツ
CV

アビリティ
召喚 なし
覚醒 なし
超覚醒 ファイヤーダンス
攻撃力が上がる。
さらに、フリッカースタイル時に弾き飛ばす距離が一定になり、弾き飛ばした敵ユニットの移動速度を一定時間下げる。
そして、対象とその周囲の敵ユニットに追加でダメージを与える。
最近修正されたバージョン Ver3.511 [2017.03.07]

ステータス
状態 HP ATK/DEF
召喚 450 50/90
覚醒 500 70/110
超覚醒 550 140/180(通常)
180/180(アビリティ発動時)

DATA・フレーバーテキスト
+ Ver3.5

考察
神族の根元だった『叡智の炎の女神』ミネルバが「」付きになって登場。

召喚、覚醒にはアビリティがない。40コストアタッカーの中では低めの素ATK値と、一番高い素DEF値を持っていること以外に特徴はない。
超覚醒でアビリティ「ファイヤーダンス」を身につける。
まず、攻撃力が40上がる。
さらに、フリッカースタイル時に弾き飛ばす距離が一定になり、弾き飛ばした敵ユニットの移動速度を一定時間下げる。
根元であろうが、自分より高コストの超覚醒した敵主力であろうが、マナタワー半径分の距離を弾き飛ばす。
そして、対象とその周囲の敵ユニットに追加でダメージを与える。
対象とその周囲に複数攻撃を与える使い魔は、他にクジャや風魔小太郎等々…がいるが、彼らに比べて、ミネルバは追加ダメージを与えるタイミングが少々遅い。
フリックする→対象はATK54のフリック攻撃を受け→1秒ほどかけてマナタワー半径分吹っ飛んでいく→飛んだ先で対象に追加ダメージが1回入り、その時周囲に敵ユニットがいればダメージが入る…
という流れになる。
弾き飛ばした先の地点で判定が行われるので、集団の中から1体を弾き出した場合、その1体にしかダメージを与えない。
逆に、ある敵を集団の中に弾き入れた場合、対象とその周囲にダメージを与える。
追加および周囲へのダメージは固定20である。

Ver3.511 [2017.03.07]にて、「ファイヤーダンス」の攻撃力上昇が+40に、フリッカースタイル時のダメージ値が20に上方修正された。

キャラクター説明
LovはVer3.4と3.5になって、様々な使い魔のフレーバーテキストで語られる断片的なストーリーの中に、「13の鍵」「13の剣」というキーワードが頻出するようになった。
簡単に言うと「13の鍵」とは、心に持った深い闇を「忌み種」という装置で増幅させられた13人のことで、全員がそろえば世界が破滅する。
その13人を利用しようと探し集めているのが、バン・ドレイル君、ポー・ドレイル嬢、ヒグー・ドレイル婆である。
全員そろうと破滅と虚無をもたらす「鍵」だが、対抗手段が存在しており、それが「13の剣」と呼ばれる、闇を打ち払う資質を持った13人を集めることである。
その13人を探し集めているのが『炎の矢と力の女神』ブリジットと『正義の天秤の女神』アストレイア、そして『叡智の炎の女神』ミネルバである。
3人の女神はがんばって剣候補の13人に声をかけているが、道のりは割と険しい。

さてここに、ミネルバが以前から気にかけている二人の兄弟がいる。
兄の名はニール、かつては背徳者【破戒】レネゲイドレネゲイド、とも呼ばれていた。
弟はアルファレネゲイド、本名はアルフォスといい、かつてはパラディン【破邪】パラディンとも呼ばれていた。
紆余曲折あって、心に様々なものを抱え込んだあげくに二人は命をかけて戦いあう。
背後では、鍵集めの使徒バン・ドレイルが暗躍していて、戦闘の行方は明るくはない。
二人のために、マグスボルボザリータ・パティスがいろいろ助力するが、状況は好転しないまま戦いは終わり、いま、兄弟の一人の命が尽きようとしている……。
そこから【燈火】ミネルバの話は始まる。


+ 編集用コメント *編集が苦手な方はこちらへ情報提供お願いします
  • 余りにも当Wikiやゲームから逸脱した無関係な雑談や、誹謗中傷めいた暴言、ページに関係ないコメントはおやめ下さい。
  • wikiは不特定多数の人が利用する場です。プレイヤーの個人名や所属ギルドなどを書き込む行為は慎んで頂きますようお願いします。
  • 個人的な日記として使用するのも控えて下さい。
+ コメント *雑談や使用方法などの相談にご利用下さい