C クールマ

最終更新日時 2017年11月02日 (木) 09時16分08秒

基本情報

名前 クールマ
種族 神族
ジョブ ディフェンダー
召喚コスト 30
セフィラ なし
タイプ ディーヴァ
HP 400
ATK 60
DEF 40
PSY 50
武装
血晶武装
アーツ
CV
対象称号

アビリティ

状態 ボーナス アビリティ
召喚 なし なし
武装 なし リジェネ
HPが徐々に回復する。
血晶武装 DEF+20 エースサポートD
自身が戦場に出ている間、最も攻撃力が高い自使い魔の防御力を上げる。

パラメーター

状態 HP ATK DEF PSY 備考
召喚 400 60 40 50
武装 450 80 60 70
血晶武装 500 130 130 100
145 最も攻撃力が高い自使い魔が自分であるとき

DATA・フレーバーテキスト

+Ver4.0
Ver4.0
ver4.0
No 神族:015
全長 巨山を支えるほど
体重 測る術無し
出身 古の乳海
化身の元たる神 ヴィシュヌ
背にある山 マンダラ山
主義 みな平等に
イラストレーター 増田 幹生
フレーバーテキスト(カード裏面)
-
フレーバーテキスト(LoV4.net)
古の時、神と魔が大海を器とし、不老不死の霊薬を作り出そうとした。

海には世界中から集められた木の実や薬草が投げ込まれ、巨大な山が海をかき混ぜる攪拌棒として用いられた。最高神の化身の一つである巨大な神亀は、棒を支える役目を与えられ、海の底でその様子を見続けた。

神と魔は嬉々として大海をかき回し、そこに大渦が生じた。神亀の目の前で、渦に巻き込まれた多くの生物たちが死んでいった。

果たして、遍く実や草、そして海に生きる多くの命が混ざり合い、不老不死の霊薬は完成した。

神と魔は、ここぞとばかりにそれを奪い合い、争った。

神亀は争いには加わらず、やはり海の底でその様子を眺めていた。

――醜いな……。

自分たちが永遠の命を得んがためだけに、多くの命を犠牲にし醜く争う――そんな神と魔に、どれほどの違いがあるというのだろう……。

そんな中、神亀は神の白き光とも魔の黒き闇とも異なる紅色が、逆巻く渦に逆らって海中を漂っているのを見つけた。

神亀は鮮やかなその紅色にどうしようもなく惹かれ、棒を支えながら、自分もまた何物にも流されぬその紅のようにありたいと思ってしまった。紅色もまた、神亀の前で漂いながら、そうであれと語りかけているようであった。

そうしているうちに、気付くと神亀は神の化身ではなくなり、何にも寄らぬ、一匹の亀となっていた――。


そして今、亀は自らの意志で世界の攪拌を担っている。

――やはり、こうでなくてはな。

弱き生物だけではない、神も魔もない混ぜて、宇宙規模の攪拌を行っている。神でも魔でもない、紅き光と共に。

考察

神族の30コストディフェンダー。
武装状態でアビリティ「リジェネ」を持ち、自分のHPが毎秒5回復する。
血漿武装でアビリティ「エースサポートD」が発現。最も攻撃力が高い自使い魔の防御力を15上げる。
このサポートは自身も対象となる。

キャラクター説明

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  • 血晶武装で130/130/100(アビリティ除く)
    リジェネ→毎秒5回復
    エースサポートD→def+15(自信を対象に含む) -- 名無しさん (2017-08-13 23:31:07)
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  • 多分△いないタワーなら一番荒らしに適してんじゃねーのこいつ -- 名無しさん (2017-09-29 21:29:05)
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