SR 太乙真人

最終更新日時 2018年11月06日 (火) 16時07分59秒

基本情報

名前 太乙真人(たいいつしんじん)
種族 海種
ジョブ マジシャン
召喚コスト 40
セフィラ -
タイプ 崑崙仙
HP 450
ATK 70
DEF 80
PSY 70
武装
血晶武装
アーツ
CV 高橋広樹
対象称号① 遥けき崑崙、舞い散る仙華
<仙精封神>に関係する使い魔を使って50回勝利する。
対象称号② 桜SCのみ:桜に燈りし仄紅き花
桜シーズンコレクションの使い魔を使って50回勝利する。

アビリティ

状態 ボーナス アビリティ
召喚 なし なし
武装 なし なし
血晶武装 PSY+20 九竜神火董(きゅうりゅうしんかとう)
攻撃した敵ユニットを一定時間『心蝕』状態にする。
さらに、攻撃対象の精神力が一定以下のとき、移動速度を一定時間下げる。
『心蝕』:精神力ダメージを断続的に受ける

パラメーター

状態 HP ATK DEF PSY 備考
召喚 450 70 80 70
武装 500 100 110 90
血晶武装 550 140 150 140

修正情報

+修正履歴
修正履歴
Ver4.203(2018.10.02)にて、下方修正
九竜神火董 精神攻撃力:6→5
Ver4.103(2018.03.29)にて、下方修正
九竜神火董 精神攻撃力:7→6
Ver4.101(2018.01.31)にて、下方修正
九竜神火董 攻撃対象の精神力が一定以下のときの、移動速度低下値:-15%→-10%

DATA・フレーバーテキスト

+Ver4.1
Ver4.1
Ver4.1
No 海種:1-003
身長 それが何か俺の研究の役に立つのか?
体重 ふむ、貴様で実験してやろう
趣味 発明
性格 極度の人見知り
犬猿の仲 太公望
宝貝 九龍神火罩
イラストレーター カズキヨネ
フレーバーテキスト(カード裏面)
俺は貴様から得るものなど何もないのだよ
フレーバーテキスト(LoV4.net)
雨の中、人気の無いビルの屋上に、宙より朱い影がふらりと降り立つ。

顔を下に向け、傷だらけの少年を担ぐ彼の体もまた満身創痍――。

朱い影――ナタ太子は、ゆっくりと少年を背から降ろすとふらりと揺れて膝を折った。

「あはは、かはは! 強ぇ強ぇ! こいつは参った驚いた!」

その口元は犬歯を覗かせ笑っているが、濡れ髪がばさりと目にかかりその表情はうかがい知れない。

床に寝かされた黒髪の少年――武吉が、そんなナタ太子を気遣うように声を掛ける

「……ナタちゃん……悪ぃ、僕の所為でよぉ……」

「ぶきっちゃんのせいじゃねぇさ! いつも通り俺様は強かった! けど――」

その頬を濡らすのは、流れる雨か、悔しの涙か。

「――あいつはもっと強かった」

ふいに、影が落ち、雨が途切れた。

しかし、途切れているのは二人の周囲のみ――併せて、甘い紫煙の香りが二人の鼻孔をつく。

「――ほう、ずいぶんと成長が見える。あの油売りも弟分をただ甘やかしていただけではなかったようだ」

静かに響く声につられて目を向けると、大きく広がった巨大な銅鐸を傘に、長いキセルからくゆる紫煙をまとった長身の男が立っていた。

「爺ぃ共に頼まれて封神台より抜け出した屑を追っていたのだが、このようなところで我が“作品”に会おうとはな」

男を目にしたナタ太子は瞬時驚いた表情をしたものの、すぐに「ちっ」と小さく舌をうつと、しっかりと顔をあげ、強気の笑みを浮かべてみせる。

「かっはは、なんともついておらん。何もこのようなときに現れんでもよかろうに。いやいや違うか、お前はそういう奴だった」

そんな太子の牽制もよそに、男はそのぼろぼろになった宝貝に目を止める。

「おい――随分と壊してくれたな。貴様自身も含め、俺の“作品”に傷をつけるなと幼い頃より随分と言い聞かせてきたはずだが?」

「………」

しかし、見上げるばかりのナタ太子に答えはなく――。

そんな太子に助け船を出すように、武吉が痛みを押して男に訴える。

「……太乙…様……僕がいたから……僕がいなきゃきっとナタちゃんは……」

男は、そんな武吉を髪に隠れぬ右目で冷たく見下ろした。

「関係ないな。この太乙真人の作品である限り、負けることは許されん。直してやるからその後すぐに奴の元へと向かい、早急に勝ってこい」

ナタ太子は、そう言い放つ男――太乙真人の視線を避けるように再び顔を下に向ける。

「……だから、お前は嫌いなんだ」

そんな呟きなど意に介さずか、太乙真人は太子の言葉に反応することなく銅鐸に念を送り始める。すると、鋼の鐸が糸のようにするすると解けていき、大きな籠をつくってするりと三人を掬い上げた。

籠の中、太乙真人はナタ太子をやはり冷たい瞳で見下ろす。

やはり太子も顔を上げず、下を向いたまま――そんな大使の肩に白い手が乗った。

「だが――武吉を連れ、生きて帰ったのは褒めてやる。良くやった」

「……抜かせ、俺様は兄ぃに褒めてもらうから、そのような言葉はいらぬのだ」

そのまま、糸が切れたように突っ伏して倒れるナタ太子を、静かに太乙真人が受け止める。

太乙真人は、そんな傷ついた背中を暫し見つめた後、顔を上げ、

「さて太公望、とうとうこちらも“始まった”ぞ――貴様はこの始末、どうつける?」

止む気配なく、むしろさらに激しい雨を降らせ始めた曇天を見上げた。
+シーズンコレクション
シーズンコレクション
シーズンコレクション
No SC:018
身長 それが何か俺の研究の役に立つのか?
体重 ふむ、貴様で実験してやろう
嫌いなタイプ 智慧の回らぬ阿呆
嫌いな季節 桜の季節と落ち葉の季節
研究課題決定の理由 放っておくと世界中の桜を根こそぎ抜きかねんからな
性格 極めて素直でない
イラストレーター 新井テル子
フレーバーテキスト(カード裏面)
フレーバーテキスト(LoV4.net)
●月×日

――この季節は憂鬱である。

研究室に籠った熱を放出するために窓を開けると、桜の花弁が吹き入ってくるのだ。

はらはら、はらはらと鬱陶しいことこの上ない。

加えて今年は、普段静かなこの山荘に、ナタの阿呆までもが帰って来たというのだから始末に負えない。この間などは研究に没頭する俺の目を盗み、作りかけの宝貝を勝手に持ち出して壊してくる始末だ。

共に連れ返って来た武吉に奴の相手を任せておけるのがせめてもの救いだ。

事態が事態故、仕方なく置いてやってはいるが、“今回の件”は早々に片を付けて一刻も早く出て行ってもらわねばなるまい。でなければ、世界に有数である俺の憩いの神仙境が、世界で最も近寄りがたい忌むべき魔鏡になってしまうことだろう。

ともかく今は無理にでも集中し、事態解決に必須な次の研究課題を割り出すことが先決だ。


●月△日

窓より吹き込む花弁の量が多くなった。

理由は明快、庭の桜が増えたからである。

何故増えたのか――あのど阿呆蓮人形がどこぞから桜を持ってきたからに他ならない。

武吉が止めてはいるが、あいつはまったく聞く耳持たぬようだ。何故桜を集めているのかはわからない。極まった阿呆の考えなど到底想像することはできず、またしたくもない。

俺が作った最高の義体を持つにも関わらず、あいつがここまで際立った阿呆に育ったのは、全てあの天然油売りたる姜子牙の悪影響に違いない。立派な仙人にしてやろうと元始天尊殿に弟子入りさせたつもりが、まさか兄弟子の「放蕩釣り行燈」に懐こうとは……。

製作者の責任として、どうやら体だけでなくいずれ魂まで作り物に変えてやるしかなさそうだ。

――と、憤懣やるかたないところではあるが、それよりも今は研究課題の割り出しが先だ。この程度のこと、宇宙よりも広い俺の器量に飲み込んでやるとしよう。


●月□日

許せん。限界だ。

なんとしたことか。とうとう武吉までもが阿呆に感染した。

さらに大量に桜を運び込んでは、あそこの桜はどうだ、どこの桜がどうしたと、二人の珍妙な会話劇がとぎれとぎれに聞こえてくる。挙句の果てには持ってきた桜に仙力を注入して、まだ咲かぬつぼみを開かせてみたりと、その阿呆さは留まることを知らん。

終には「何故桜は散ってしまうのだ!」と恐ろしく阿呆な言葉まで風に乗って聞こえてきた。盛者必衰、生あるものはいずれ朽ち、輪廻を巡るは自然の道理。仙人であるならばそのくらいのことは分ろうものを……。

あのわりかし聡明な武吉をも心変わりさせる理由とは何か。面倒ではあるが、阿呆の思考を知るのも今後奴らを御するにはせんなきことかもしれん。

そういうわけで非常に面倒ではあるが、先日完成した“音を発し音を集める”宝貝、『韻律声板』にて奴らの話に聞き耳を立ててみることにした。


≪うーん、駄目だ。どうしても枯れちまうよナタちゃん≫

≪物知りのぶきっちゃんでも駄目かぁ……。やれやれ、こいつはどうにも参ったな≫

≪しかしナタちゃんも優しいねぇ≫

≪なぁになに。悔しくはあるが、申公豹を泣かしてやるには太乙の協力無しには語れんからな! だというのにあの偏屈博士ときたら、あの通り、日がな一日引きこもり、何も食わずに研究三昧ときたもんだ。あんなことを続けていたら、さすがの仙人といえどそう遠くないうちに参ってころりよ≫

≪それで少しは外に出て、美味い飯でも食いたくなるように宴の桜を見せてやろうってんだもんなぁ≫

≪あんな苦虫先生でも一応育ての親だからな。けどなぁ、オレ様たちにとって桜の花咲く時など瞬きの間よ。奴が気まぐれに外を見た時にゃ大抵きっと枯れている。なのでな、咲いてるとこから片っ端から持ってきて、いつでも咲かせてやろうというわけなのだが、どうにも上手く行かぬなぁ。上手くすれば、いつかこの世界に来るであろう兄ぃにも見せてやりたいのだが……≫

な………何っっっっっと阿呆なことか!! オレの体と桜がどうして結びつく! 自身の体調管理ぐらい微塵の造作もなく完璧にしているわ! そんな粗末な発想の為に、宇宙、自然と身を融した仙人が、どうして桜を引き抜き持ってこようなどという考えに行きつくのだ!?

まったく、聞くだけ甚だ時の無駄であったわ……。

とっとと研究課題の思索に戻るとしよう。

だがその前に、少し別の調べ物をしておくか。


●月◇日

次の研究課題が決まった。

課題は『散らぬ桜』とする。



※姜子牙…太公望の名
+Ver4.2
Ver4.2
Ver4.2
No 海種:2-005
身長 話しかけるな、鬱陶しい
体重 丁度いい。実験素材に事欠いていた
趣味 発明
立場 崑崙十二大師
お気に入りの山荘 乾元山金光洞
ナタ太子 ナタ太子
イラストレーター タイキ
フレーバーテキスト(カード裏面)
クズが 俺の貴重な時間を無駄にさせるな
フレーバーテキスト(LoV4.net)
≪ From“応龍(ver 4.2)”≫


「……なるほど、八卦「乾」「巽」に見立ててそれぞれの流れを真っ直ぐ通し、「艮」「坤」にて留め置く……そこに仙気を流させるか……ふん、伏羲もなかなか役に立つ。ならば地の利が立つ場所はまさに――」

山荘の研究室で何やら立ちながら思考を巡らせていた太乙真人は、そこでふと顔を上げると、眺めていた八卦盤を置き、煙管を手に取った。

そして目を閉じて深く吸い込み、細く長い紫煙を吐き出すと、

「今、いいところなんだがな」

と、そのまま二口程吸ってから灰を落とし、後ろを振り返った。

「邪魔したんなら悪かったね。けど、あんたが邪魔に思わないときなんてあるのかい?」

そう言ってそこに立っていたのは、長い黒髪はすぃと流れる水墨画の如く、湛える笑みは穏やかな水面の如し、

「遅いので、貴様のことなど忘れ研究に没頭しておったわ――」

名は姜子牙(きょうしが)、ついた呼び名はその名も高き、崑崙随一と言われる大仙、

「子牙」

――太公望。

太公望はにこにこと笑みを浮かべたまま、そこらにあった椅子を勝手に引き出すと、「よっこいしょ」と背もたれを前に腰を掛け、肘をつく。

「邪魔をするなだ、遅いだと、いつもあんたは文句ばかりだね、太乙。けど――やはりナタ坊が世話になったようだ。礼を言うよ」 

「礼を言うなら先に言え。まったく、傍迷惑にも程があったわ」

太乙真人は再びキセルに草を詰め、火をつけると、立ったまま机に寄りかかり、煙を吹かす。

「して、これからどうするつもりだ。面倒事だけ押し付けて、とっとと“あちら”に行きおって。貴様は先を見通す目に優れてはいるが、問題があった場合、自らの力でそれを何とかする努力が足らん。他人を頼ってばかりおらずに、俺を見習いもっと事態に積極性を持つことだ」

「はん、確かにあんたの積極性は素晴らしいがね、素晴らしすぎてどこまでもまっ直ぐ、周りに合わせることも出来ないんじゃあ曲がるものも曲がらない、かちんこちんの一本道になっちまうよ」

「ふん、愚かな道理に合わせて自らを曲げる必要がどこにある? それができぬから、貴様はいつも最後に、一人で一番大きな苦しみを背負うのだ」

太乙真人の言葉に、太公望は背もたれを両手で抱え込み、笑みを浮かべたまま床に視線を落とす。

「はは、相変わらず容赦がないね」

「貴様にくだらぬ容赦をしてやるほど、俺は暇ではない」

「――で、どうだったんだい?」

「……ナタか」

太乙真人は再び煙管を咥えて煙を吸うと、

「アレは俺にも治せん。直せるとしたら、お前だけだ」

と、太公望を見下ろした。

「……そうかい」

「なんだその顔は……どうせ貴様はそれすら見越していたのだろう?」

「そうかもしれないね」

そして「ふぅ」と嘆息がちな紫煙を吐くと、くるりと背を向けて再び机に向かい、八卦盤を眺めつつ、筆をとって書き物を始める。

「今回ばかりは、“我らの領分”を守れば良いというわけではなさそうだ。それを果たすにしても、事が大きすぎて仙界だけではどうにもならん。ましてや、“紅蓮の力”も当てにはできんとなってはな」

「わかってる。だから、今、あたしは戻って来たんだ」

「ならとっとと行け。“結果”は伝えた。」

「言われなくてもそうするよ」

太公望も踵を返し、研究室の出口へ向かう。

「そうだ――」

その背中に、筆を走らせたまま太乙真人が告げた。

「――かなり昔に『仙彫り』を仕込んだ奴らがいてな、八卦風水によると、そいつらの幾人かはこちらに集まってきているらしい。自然の流れに身を任せてばかりの自堕落油売りには理解し難かろうが、此度の戦いでは我ら仙人の尺度だけではなく、ああいう“人の力”を持った者たちの目線が必要になるだろうな」

「はは、人見知りの珍品発明家殿が、“人の力”とは良く言ったね――けど、なるほどそうだ。考えてみるよ」

「――それと、“あいつ”はオレの作品だ、無下にしたらタダではおかんぞ?」

「言われるまでもないさ」

そのまま二人の背中は挨拶も無く離れていった。

互いが互いに見せぬ、薄い笑みを浮かべたままに――。


≪ Continued to “ナタ太子(ver 4.2)”≫

セリフ一覧

+通常版/Ver4.1、Ver4.2
通常版/Ver4.1、Ver4.2
召喚 なんだ、貴様は?俺は協力などせんぞ
武装 はぁ…いい加減一人になりたいのだがな
血晶武装 まぁいい、実験材料に事欠いてた所だ 試させてもらう
通常攻撃 近寄るな、鬱陶しい
タワー制圧 クズが 俺の貴重な時間を無駄にさせるな
ストーン破壊 頭の悪い奴め…俺は貴様から得るものなど何もないのだよ
死滅 ほぅ…思いのほか良い臨床結果だった
サポート 時間の無駄を…!
+シーズンコレクション
シーズンコレクション
召喚
武装
血晶武装
通常攻撃
タワー制圧 マナの樹か 苗床にはちょうど良さそうだ
ストーン破壊
死滅
サポート

考察

Ver4.1から登場した40コストマジシャン。
アビリティ「九竜神火董」は
  • 攻撃した相手に5+PSY差×0.1の精神力ダメージを毎秒与える(5回)
  • 攻撃した相手がPSY130以下なら、移動速度を10%下げる
というもの。スプレッドショットでもシュータースタイルでも発動する。

太乙真人の精神力ダメージ(心蝕)は
PSY差-10……5×5=25
PSY差0……5×5=25
PSY差50……10×5=50
PSY差100……15×5=75
自身の心蝕は上書き式(重複式ではない)ので、
攻撃をし続ければ3回心蝕ダメージが入ったころにリセットとなる。
これを固定ダメージとみるならば主力相手の期待値は15~39ほどであり、
シューターの射程・移動減速もあわせれば十分すぎる打点であることがわかるだろう。
高DEF&高スロウで敵を捕まえている味方に上乗せするだけで、総合的な火力を大きく補うことができる。
サーガや神族アマテラスなどと相性がいい。

4.2で同種族同ジョブに「対ディフェンダーに特化した」アルビダが登場した。
汎用性を求めるならば太乙真人、対ディフェンダーを重視するならアルビダという棲み分け。

キャラクター説明

『封神演義』に登場する仙人で崑崙十二大師の一人
宝貝『九竜神火罩』は銅鐸で敵を包み込み九つの竜の形を模した炎で焼き殺すものとなっている。
ナタ太子、要するに李哪吒の「育ての親」
藤崎版のジャンプコミックスで吹っ飛ばされたりミイラにされたりしていた彼だが、
LoVでは毒舌家で、自らの作り上げた宝貝…作品が何かに劣っている事を嫌う自信家。
ナタの事も人間ではなく"作品"として扱っており、彼に嫌われている。
彼本人はナタの事自体は大事に思っているらしいが、それが作品なのか、「人」だからかは不明である。
また、九紋龍史進の力の源である「九紋龍の刺青」を彼女に施したのも彼。


紹介動画

+Ver4.1
Ver4.1


+編集用コメント *編集が苦手な方はこちらへ情報提供お願いします
  • 速度低下の効果範囲ですが、攻撃対象のPSYが120で発生し、PSY140では発生しませんでした。もし、より正確な数字をご存知の方がいらっしゃったら追記をお願いします。また、その他何かあれば追加・訂正お願いします。 -- 名無しさん (2017-12-25 20:48:09)
  • PSY130以下の敵にスロウ。なので盾主や20●の協力があれば、基本30コスの●も逃がさない。 強い… -- 名無しさん (2018-01-21 16:21:58)
  • 心蝕の倍率は0.14でなく0.1です -- 名無しさん (2018-04-05 15:01:12)
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