R ナタ太子

最終更新日時 2018年12月14日 (金) 04時28分11秒

基本情報

名前 ナタ太子
種族 海種
ジョブ マジシャン
召喚コスト 50
セフィラ -
タイプ 崑崙仙
HP 500
ATK 30
DEF 100
PSY 60
武装
血晶武装
アーツ
CV 中村悠一
対象称号 遥けき崑崙、舞い散る仙華
<仙精封神>に関係する使い魔を使って50回勝利する。

アビリティ

状態 ボーナス アビリティ
召喚 なし なし
武装 なし なし
血晶武装 なし ファイターヘイストA
ファイタースタイル時に攻撃力が上がり、攻撃間隔が短くなる。

パラメーター

状態 HP ATK DEF PSY 備考
召喚 500 30 100 60
武装 550 60 130 80
血晶武装 600 100 170 110 (本来のパラメーター)
210 ファイタースタイル時
70 シュータースタイル時

修正情報

+修正履歴
修正履歴
Ver4.203(2018.10.02)にて、上方修正
ファイターヘイストA 攻撃力:+100→+110
Ver4.105(2018.05.31)にて、上方修正
ファイターヘイストA 攻撃間隔:-40%→-70%

DATA・フレーバーテキスト

+Ver4.1
Ver4.1
Ver4.1
No 海種:1-06
全長 6[尺]
体重 19[貫]
兄弟子 太公望
その体を作った者 太乙真人
宝貝製作者 太乙真人
現在の師 元始天尊
イラストレーター ヤグラヨウ
フレーバーテキスト(カード裏面)
ずいぶんと 楽しげなのがおそろいだ!!
フレーバーテキスト(LoV4.net)
「やぁやぁ、これは懐かしい! この空気! この精気! 間違いあるまい、ここは俺様の生まれた世界だな!」

どこまでも青が深く差し込む天に立ち、蓮華の化身は両手を広げ、ぐるりと故郷の世界を見渡した。

世界の霊相は見知った模様であるものの、その景色は初めて見るものばかり。化身は物珍しさに爛々と目を輝かせ、東を向いては西を向き、下を向いては上を向きしつつ、あちらこちらと空を駆けまわる。そうしてしばらく後、やおら宙に留まると、気難し気な顔でうーむと唸って腕を組んだ。

「……だがしかし、何がどうしてここにいる? 『流謫の蓮華』となってのち、確かに世界を超える足ならあった。けれどもよ、“知らず”に来たのは初めてよ」

化身は目をつむり、「あー、どうだったか……女狐の一件の時にあーなって……その時兄ぃが……うん、あれにはずいぶん驚いた」などとひとり唸ったり頷いたりしていたが、突然がばりと顔を上げると天に向かって声を打ち上げた。

「ともかくだ、何故にここには兄ぃがおらん!!」

寂しくも、当然声に応える者も無し。

化身はぽりぽりと小さく頬を掻くと、鼻をこすってニカリと笑った。

「しかたがない! 考えてもわからんもんはわからんな! わからんものは考えてなどやらぬのが俺様よ! 兄ぃがいなけりゃやるこた一つ、俺様が、兄ぃの元へと行けば良い!」

化身はパンと手を合わせると、その足に宝貝『風火二輪』を呼び出す。そして仙気を込め、ぎゅるんと風火の車輪を回すが――。

「おや、おやや?」

いつもであれば、そこに現れるはずの“次元の穴”が開かない。

「こいつどうした壊れたか? うーん、太乙の奴め、何が仙界随一の優れものだ! どうやら壊れてしまった――んん!?」

化身の二輪を見る目が大きく見開かれた。

その形が大きく変化し、“見覚えのある”姿へと変わっていたのだ。

「おい……おいおいおいおい、こりゃ本当か!? 俺様、『降魔』じゃなくなってるぞ!? いつにどうしてこうなった!?」

脚に履くお気に入りの宝貝『風火二輪』は、すっかり力を失ったように『降魔』となる前のか細い車輪へと戻っていた。よく見れば、宙に浮かぶ大腕「火尖鎗」、腰に下げた「乾坤圏」もまた、同じようにかつての姿へと変化している。

「かあ~~~! はてさてこれは困ったぞ? どうしたものか……太乙の奴に戻してもらうか? ん~、でもあいつは壊した何だと五月蠅いからな。そうだ! ぶきっちゃんならまだこの世界にいるのではないかな? そうだそうだ! ぶきっちゃんに頼んで、宝貝たちを太乙のところに持って行ってもらおう! そうすればあの苦虫博士と会わんですむぞ!」

蓮華の化身は何かの匂いを嗅ぐように鼻を突き出し「今日の俺様も冴えている! さてさてぶきっちゃんはどこにいる~?」とご機嫌な様子で、くんくんと鼻を動かした。

ふと、その鼻がひくりとおおきく跳ねて止まった。

次いで常に陽気なその顔からすぅっと表情が消えていく。

化身は、目を細めて遠くを見ると、もう一度だけ確かめるようにすんと仙気の匂いを嗅いだ。

すぐ近く、意外な程近くに弟分・武吉の匂いがあった。

しかし、それは今にも消え入りそうな程に弱弱しく、そしてその傍には、武吉の匂いを覆いつくさんばかりに強烈な、良く見知った者の匂いがあった。

「ああ……いかん……これはいかんな。俺様は、強い奴は好きなのだが、お前だけは好きにはなれぬ。そうかよ、そうであるなら合点がいくな、全部お前の仕業かね」

化身が両腕に力を込め「かあああっ!」とひとつ吠えあげると、「風化二輪」が大きく激しい炎轍を吐きだす。

「ならば俺から殴りに行くぞ、そこで待ってろ――申公豹!!」

そう叫ぶと、蓮華の化身は風に猛る火の如く轟と飛び出した。
+ECR
ECR
ECR
No ECR:010/010ef
全長 6[尺]
最近修行中 ダンスバトル
最近気になる音楽 HIPHOP
好敵手 『呂呂』とかいう狸
『韻律声板』とは ただの音楽プレイヤー
その後 太乙真人にしこたま怒られた
イラストレーター ヤグラヨウ
フレーバーテキスト(カード裏面)
-
フレーバーテキスト(LoV4.net)
う~ん、暇だ! 暇で暇が潰せるならば少しは楽しくあろうものだが、所詮暇は暇しか生まんな!

腹立たしいが、太乙のおかげですっかり体も良くなった。その分暇がふくらんだのは、これまたやはり宝貝を早く直さぬ太乙の所為よ!

自慢じゃないが、俺様は仙術はからっきし、宝貝が無けりゃ空も飛べぬしどこへもいけぬ! 炎もだせなきゃ山も砕けぬ! なんともつまらぬことよなぁ~。なにか面白いことでも起きるかと、太乙の発明棚からこの『韻律声板』なる新作宝貝を失敬してきたが、こいつの使い方もさっぱりわからん!

だからこうして街に降り、ちょいと姿を晒しつつ糸なし凧とぶらつくしかないのだが……ええい、この役立たず宝貝め! ああでもないし、こうでもない、かーーーっ、わからん! うんでもすんでも言ってみろ!(ガン!)

≪♪ ♫ □ ♪ ♬ ♪ ♫ □ ♪ ♬≫

なななんと! うんすんどころか音楽が流れて来たぞ!? むむ、うむむ……こいつあぁ体が動き出す! なんとも愉快な拍子よな!!

よい♪ ほいさ♪ よいさ♪ あははっ♪ かははっ♪

なんと! 観客があつまってきたぞ! あはは!これはやる気がわいてきた!!

あそれ♪ いよっ♪ かっはは♪ どうだ俺様の踊りは♪ ん……? どうにも視線が減ってきたな……。

「WAFOOO♪ WAWAWAU♪」

むむむぅ!? いつの間に、なんだこの毛玉は!? 何処の狸の妖怪だ? いったいどこから湧いてきた? ええい、俺様の隣で踊るとは、狸のクセになまいきよ! 俺様の観客と視線を返せ!

およっと♬ あそれ♬ こなくそ♬ どっこいしょ♬

「WAUWAUWAWAWAU♪ WAUFUFUFOOO♪」

そいさ!□ こらさ!□ よっとら□ はああっ!□□

「WAWAUWA♪ FUFUFOO♪ WAU♪♪ FUFUFOOO♪♪♪」


* * * *


<パチパチパチパチパチ(観衆の拍手)>


「WAFFOOOーーーー!!」


な……俺様が……た、狸にに負けた……。

世界は広かったよ……兄ぃ……(ガク)
+Ver4.2
Ver4.2
Ver4.2
No 海種:2-009
全長 6[尺]
体重 19[貫]
兄弟子 太公望
出生 蓮華精
前世 罪科在り
好物 兄ぃの月餅
イラストレーター 天野英
フレーバーテキスト(カード裏面)
フレーバーテキスト
フレーバーテキスト(LoV4.net)
≪ From“太乙真人(ver 4.2)”≫


「太乙のやつ、よくも謀を……! 兄ぃと違って、あいつの言うことを聞いて、ロクなことになった試しはない!」

分厚い雲が立ち込める空――ナタ太子は風化二輪をギュルンと回して加速すると、群れを成して周囲を飛び回る蛟竜を一匹ずつ殴り落としていく。

「気に食わん、気に食わん、気に食わん! こいつらはまったく歯ごたえがない!! ぐにゃぐにゃな蛇どころか、やわらかふにゃふにゃなコンニャクのようだ!! ウソつき太乙め、これのいったいどこが楽しい戦いなんだ!? これでは直った風化二輪と火尖鎗、試しの運転にもなりはしない!」

ナタ太子はぷーっと頬を膨らますと、「えーいもうやめだやめだ!!」と空中に胡坐をかいて座り込み、腰にぶら下げた『腹が減った時用袋』から桃饅頭を取り出した。そしてそのまま寝そべって、片手で饅頭を口に放り込みながら、もう片方の手で火炎を撃ちだし戦う始末。

そのうちそれにも飽きてしまったのか、周りを魔物の群れに囲まれているにもかかわらず、ぐーすかすぴーと眠りだした。

しかし――

「むにゃ……臭いな………………臭い……! 臭くて堪らず寝てられん!!」

と、四半刻立たずに飛び起きる。

「ええい! 何なんだお前らは、戦ってもつまらんし寝てても臭い! その“混沌臭い”のを何とかしろ!!」

喚くナタ太子は、巨大な二腕『火尖鎗』をぐんと伸ばし、火炎をまき散らしながら蛟竜を焼き落としていく。するとそのうち「ん? 臭い……?」と首をひねって考え込むと、何かが頭に閃いたようで、笑顔でポンと手を打った。

「そうだ! そうしよう! こいつらの巣へ行けば、“混沌”の親玉が出てくるかもしれない!! 親玉ならば、小玉よりは楽しかろうて!! そうれそれ! 巣穴に向かって逃げ帰れ!! でないと焼かれて帰れぬぞ!!」

そう叫び、火尖鎗の両手を一つに組ませると、巨大な火炎を吹き出しながら蛟竜たちを追い立て始めた。蛟竜の群れも、あまりの炎に堪らずに一斉に逃げ始める。

「あっはは、かっはは! そーれそれ! 逃げろや逃げろ! お前らの巣へ連れていけ!!」

そうやって蛟竜たちを追いかけること数刻、群れはいつの間にやら立ち込めていた、巨大な黒雲の中にドブンと飛び込んだ。

「おっと、着いたか? ここが巣か?」

ナタ太子が「うーん」と黒雲を眺めている、ポツッと頬に雨粒ひとつ。

粒は次第に数を増し、そのうちザァザァと大雨を降らせ始めた。加えて風が吹き始め、ビカリゴロリと雷鳴が轟く。

「ふふん。この変容にどぎつい“臭い”、どうやら“当たり”で良さそうだ」

ナタ太子は笑みを浮かべて構えると、予感的中、天を覆う黒雲が雷を纏わせぐぐんと下へと盛り上がる。

中から顔を出したのは――

「あはは! かははは! いいぞいいぞ! こういうやつを待っていた!!!」

巨大な体に金の角、雨縞の翼を大きく広げ、雷雨を纏う嵐の化身――応龍。

「さあさあ勝負、まずは一発受けて見ろ!!」

勢い吠えたナタ太子は、風化二輪を激しく回し、火尖鎗に炎を込めた――が、どうにも炎の熱が弱い。「何事だ?」と火尖鎗を覗き込んだところに、耳をつんざく轟雷が落ちる。

「うぉっ!!」と声を上げて避ける太子。しかれども雷は、次から次へと太子めがけて降り注ぐ。太子は仙気を込めて風化二輪をギュンギュン回し、あらよこらよと器用に雷を避け回る。

そうして雷の雨がひと息ついたとき、ここぞとばかりに火尖鎗を突き出した。

「調子に乗るなよ大ヘビが! 烈火灰燼、火尖鎗!!!」

轟――と出たのも初めの僅か、やはり火炎はぷすりと消えた。

「これは……ああ、そうか――ぶぁっぷ!!!」

ナタ太子が呆けた顔をしているところに、応龍の吐いた水流がぶち当たった。激しい水流に飲み込まれ、ガボガボと手を掻いたが、無理やり二輪を回してなんとか水流を跳ね飛ばし、どうにかこうにか抜け出した。

「くっはぁああ! 空で溺れてなるものか! しかしまいった……こいつはあれだ、オレ様は“風火”で奴は“水雷”、つまるところは“相性”が悪い!! 試運転に気を取られ、乾坤圏を置いてきたのが仇となったか……」

顔に笑顔を張りつけてはいるものの、ナタ太子の頬に汗が伝う。しかし――

「それでも引かぬが、蓮華の花よ!!」

両肩に浮かぶ火尖鎗を手に持つと、一気に応龍へと距離を詰め、棍棒代わりに殴りつけた。二度、三度、ナタ太子が腕を振る度、右へ左へ応龍の首が跳ね上がる。

「そうらそらそらあああ――んが!?」

が、攻勢束の間、火尖鎗が振り抜けない。見ると、応龍はそれをガチリと咥え込んでいた。まずいと思うも時すでに遅し、動きの止まったナタ太子はむんずと巨大な手で掴まれる。

そして応龍は火尖鎗を吐き捨てると、太子の目の前で口腔を開き、雷を纏った水流をそこに溜め込み始めた。

「かはは……ちぃと調子に乗り過ぎたか? いつも言われていたのにな。すまない、兄ぃ……」

太子は目を見開きつつも、苦しい笑みでそう言った。


「呼んだかな?」


声がした。そして同じくその瞬間、応龍が『雷水』を吐き出す。

しかしその激流は、ナタ太子の手前でくんと大きく上に捻曲がると、天の雲へと突き刺さった。応龍は水流に引っ張られるように首を跳ね上げ、その衝撃で掴んだナタ太子を放してしまう。

自由になったナタ太子は一気に離れて声の主を見た。

目に入ったものは、勢いよく振り上げたばかりで先っぽを揺らしている宝貝・打神鞭。そして、空飛ぶ小舟でそれを握るは、長い黒髪を明媚にたなびかせた流麗の大仙人――太公望。

「お困りかい? それならあたしが力を貸そう」

太公望は、穏やかな笑みでそうナタ太子に語りかけた。

「兄ぃ……?」

「やぁ、元気そうだねナタ」

太公望を見るナタ太子の目が見開かれ、その体がわなわなと震える。

そして――拳を強く握ると、

「やい……やいやいやい! だいたい楽しいオレ様も、そいつはちぃと笑えんなぁ……」

太公望をギンと見た。

「おいキサマ!! “兄ぃ”を語る、キサマはいったい何者だ!!!!」


≪ Continued to “太公望(ver 4.2)”≫

セリフ一覧

+通常版/Ver4.1、Ver4.2、ECR
通常版/Ver4.1、Ver4.2、ECR
召喚 随分と楽しげなのがお揃いだな!
武装 さぁさぁさぁ 行くぞ参るぞ俺様が!
血晶武装 始めるぞ! ナタの太子の大暴れ!!
通常攻撃 強い奴からかかって来い!
タワー制圧
ストーン破壊
死滅 ハハッ 強いなお前 気に入った!
サポート(Ver4.1) 強いお前を見せてみろ!
サポート(ECR) なんとも愉快な気持ちじゃないか!
サポート(Ver4.2)

考察

完成まで大きなリスクを抱えるが、完成すれば間違いなくコスト以上の性能を持つ50コストマジシャン。
血晶武装で、ファイタースタイル時のみATK+110と攻撃時間70%短縮を得る。
シュータースタイルは素のATKからの計算となるため、ほとんど実用範囲にない。

高いATKと極ヘイストで、対ディフェンダー性能は圧倒的。
ディフェンダーでなくとも、同格マジシャンには優位に戦え、同格アタッカーすら追いすがれるほどの戦闘力を持つ。
血晶武装サポートはATKとヘイストを選び、暴風のごとき火力を嵐にまで強化したい。
アルティメットレイドは魔種との相性が特に良いが、追撃性能を高めるために人獣に少し振るのも実用的。
大野晶、不死の火車などと相性がいい。

完成すれば文句なしの50コストマジシャンだが、完成までに難がある。
召喚atk30は20~40コストのディフェンダー荒らしにすらそよ風であり、
初手で出そうものなら味方は1vs2の地獄となりタワー崩壊は必至。
他の使い魔で優位~安全な状況を作り、その後に完成させるというデッキ構築が求められる。

アルティメットレイドの仕様変更で召喚~武装時はカスタム分がのらなくなったが、
瞬間的に血晶武装できるだけでも相手ディフェンダーを溶かすことはできるので、
序盤を凌ぎ早期完成に繋げる手としては一応選択肢に入る。

キャラクター説明

ナタ太子は封神演義に登場する人物でLoVの世界においては降魔・流謫の蓮華として過去作に登場。

3の時点では彼が兄と慕う太公望と共に妲己を追っていた筈なのだが、今作では故あって彼とはぐれてしまっただけでなく降魔としての力も失っている。(降魔時代の彼と比べても見た目や宝貝の形が顕著に変わっている。)
力を失った原因が宝貝にあると思ったナタ太子は自分の弟分である武吉を介し太乙に治してもらう三段でいたが、その武吉が申公豹に殺されかけていると知り、彼の元へと向かう。

Ver4.1ECRでは現代のストリートファッションに身を包んでおり、2枚のスケートボードを宝貝(?)にし両脇に従える。


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