レッドクィーン

最終更新日時 2019年04月16日 (火) 23時10分26秒

基本情報

名前 レッドクィーン
ジョブ ディフェンダー
召喚コスト 50
セフィラ なし
HP 500
ATK 80
DEF 100
PSY 70
武装
血晶武装
アーツ
CV 慶長 佑香
対象称号① 赤と白の伽人
「赤と白のおとぎばなし」に関係する使い魔を使って50回勝利する。
対象称号② THE THREE ALICE
アリス、ダークアリス、レッドクィーンすべての勝利回数が10回以上になる。

アビリティ

状態 ボーナス アビリティ
召喚 なし なし
武装 なし なし
血晶武装 ATK+50 遊戯の支配者
自身のバトルスタイルがファイタースタイルに固定される。

エクストラアビリティ

種族 アビリティ 詳細(2018/12/03時点)
人獣 ルークディフェンス 自身のATKの60%相当のディフェンダー属性ダメージ追撃
自身の攻撃に、「攻撃力に応じたディフェンダー属性ダメージ」を上乗せする。
神族 キングクラウン 自身のATKの50%相当のクリティカルダメージ追撃
自身の攻撃に、「攻撃力に応じたクリティカルダメージ」を上乗せする。
魔種 ナイトアタック 自身のATKの60%相当のアタッカー属性ダメージ追撃
自身の攻撃に、「攻撃力に応じたアタッカー属性ダメージ」を上乗せする。
海種 ビショップマジック 自身のATKの60%相当のマジシャン属性ダメージ追撃
自身の攻撃に、「攻撃力に応じたマジシャン属性ダメージ」を上乗せする。
不死 クィーンティアラ 自身のATKの10%分の固定ダメージ追撃
更に自身のATKの15%分HPを回復する
自身の攻撃に、「攻撃力に応じた固定ダメージ」を上乗せする。
さらに、攻撃を当てたとき、自身の攻撃力に応じてHPが回復する。

パラメーター

状態 種族 HP ATK DEF PSY 備考
召喚 500 80 100 70
武装 550 110 130 90
血晶武装 人獣 600 200 170 120
神族
魔種
海種
不死

修正情報

+修正履歴
修正履歴
Ver4.208(2019.01.31)にて、上方修正
(神族)キングクラウン クリティカルダメージ:攻撃力の40%→50%
Ver4.207(2018.12.20)にて、下方修正
(不死)クィーンティアラ 固定ダメージ:攻撃力の10%
HP回復量:攻撃力の20%→15%
Ver4.206(2018.12.03)にて、上方修正
武装ボーナス 血晶武装時攻撃力:+40→+50

DATA・フレーバーテキスト

+創魔 第1弾
創魔 第1弾
創魔 第1弾
No 2-006
身長 1.22[meter]
体重 23.6[kg]
現在地 代官山
体を形作るもの まっ赤な悪夢のトランプ
特に好きなゲーム チェス
大事な友だち 二人のアリス
イラストレーター Tomatika
フレーバーテキスト(LoV4.net)
◆◆ レッドクィーン ◆◆

「あなたたちね、余計なことをしてくれたのは」

町の夜景が見下ろせる高台のオープンカフェ――その植え込みのブロックに仁王立ったダークアリスは、フラミンゴの描かれたクリケットバットを構え、キッと目を怒らせた。

突き出されたバットが向く先――そこには、テラスの中央に置かれた傘付きのテーブルを囲み、三人の男が座っていた。

一人は夜空を見上げながら笑顔でワイングラスを傾け、一人は我関せずとばかりにモクモクとスモークチーズを頬張り、一人はトカゲのような、アナグマのような、額に赤い宝石をつけた奇妙な動物を肩に乗せ、難し気な顔で何やら一心に宝石のようなものを磨いている。

そんな行動といい、ブルー、エンジ、グレーと分かれた服の色といい、三者三様それぞれ異なっているものの、皆一様に紳士然としたスーツに手袋をはめ、形の良いハットを被っていた。

「どういうつもりかしら? 『まちがい帽子』の数が増えているのだけれど」

ダークのアリスの問いに、うっとりと夜空を眺めるブルーのスーツの男が答える。

「いやいや、本当はあと一人増えるはずだったのだけどね。あの人は気まぐれだから、いったいいつ来るのやら」

「そんなことより今は食事中だ。伯爵、あのやかましいお嬢さんを静かにさせてくれないか? 周りのお客にも迷惑だろう」

エンジのスーツの男が、チーズの刺さったフォークをクルクル回しながらそう言ったものの、周囲の客も店員も特にこの騒ぎに反応する様子はない。それどころか、“動く”様子すら――ない。

それもそうであろう。ライトの明かりを受けて硬質な光を返す彼ら彼女らの体を見るだに、その誰もが“宝石”になってしまっているのだから。

そして伯爵と呼ばれたグレーのスーツの男はというと――やはり返事をすることなく、一心不乱に宝石を磨き続けていた。

「静かになんてしないわ。“アリス”はどこに行ったの? 間違いなくあの子はあなたたちの誰かに会ったはずよ!」

ダークアリスが訊ねるものの、誰一人答える者はない。するとその様子に呆れたようにため息が一つ、

「はぁ……困ったものですねぇ。紳士なのは恰好ばっかり。皆様にはマナーというものが欠けていらっしゃる。ほらほら、紳士諸兄の皆さん、せっかく素敵なレディーが皆様みたいな唐変木に話しかけて下さっているのですよ? 自己紹介くらいなされてはどうです? さあさ、伯爵から!」

奇妙な動物がそう言ってグレーのスーツの男から宝石を取り上げると、男はハッと正気を取り戻したかのように肩をビクつかせた。そして動物を睨みつけながら宝石を取り返して丁寧に布に包むと、

「失敬、そうでしたそうでした。カーバンクル、そういう忠告は早く言ってくれませんかね?」

と立ち上がり、胸と腰に手を当て、慇懃にダークアリスに向かって頭を下げた。

「私はサンジェルマンと申します。お見知りおきを――お次は侯爵ですかな?」

すると水を向けられたエンジのスーツの男が、ダークアリスを見ずに片手を上げて、

「ん? ああ、私は――そうそう、確かカバラ侯爵だ。いやぁ、なかなかにしてここのチーズは美味いね。はい、博士」

と適当な挨拶をする。

次いでブルーのスーツを着た男がワイングラスを掲げ、

「僕はファウストだ。爵位はないが、宜しく頼むよ」

とウィンクをした。

最後に再びサンジェルマン伯爵が顔を上げてハットを軽くつまみ上げ、ダークアリスに微笑みかける。

「わたくしどもは『錬金の紳士同盟』と申します。此度のパーティーに是非参加させて頂きたく、遠路はるばる海の向こうよりこのジャポンに参りました。しかし――」

そしてそのまま、目深にハットのツバを下げ、

「なんでも余興は『かくれんぼ』だとか……残念なことに、我々はどうにもそういう子供じみた遊びは好きではないのです」

そう悲し気に言った。

「そんなの、何をしようと私たちの勝手でしょ?」

「いいえ、夜会はやはり優雅なダンスで彩られなくては――特に、『ワルプルギスの夜』にはね」

サンジェルマン伯爵の言葉に、ダークアリスは眉根を寄せた。

「何を言っているのかしら? 私の周りには何を言っているのか分からない人が多いけれど、あなたたちは特にわからないわ」

「そうですか? ならば簡単に申し上げるとですね、このパーティーの主催をわたくしたちが務めさせて頂こうと思うのです」

「あら、誰がそんなことを頼んで?」

「いいえ、誰も。けれど、既にそう決まりまして」

にわかに膨れ上がる不穏な空気に、ダークアリスのバットを握る手に力が込められる。

「もう一度聞いて差し上げるわ――アリスはどこ?」

その時、あらかたチーズを食べ終えて生ハムに手を伸ばしていたカバラ侯爵がドンとテーブルを叩き、ハムの刺さったフォークを振り上げた。

「ああもう、煩いなぁ。やはり子供は煩くていけないよ。“あの子”は特に煩くてとっても不愉快だったからさ――」

と肩越しにダークアリスを見て、

「退場願ったんだ」

ニヤリと笑った。

ダークアリスはくぅと瞬間息を飲み、目を閉じてゆっくりと吐き出す。

「そうなの……子供がお嫌いですって? 誰でも初めは子供だっていうのに。子供心を失くしてしまった大人はつまらないものよ? せっかくだからおもちゃ箱の蓋を開けて、子供の夢を思い出させて差し上げようかしら――とびっきりの悪夢をね」

そう言うと、何処からともなく宝石に飾られた小箱を取り出し、中から一枚のクッキーをつまみあげた。

そしてひと口、「EAT ME」と書かれたそれを小さく可愛らしい口に頬張ると、なんとしたことか、ダークアリスの体がみるみる大きくなっていき、カフェの屋根を超える程の背丈となって一同を見下ろす。

しかし、男たちは軽くそれを一瞥しただけで、

「立って食べるだなんてはしたない」

「あはは、まるで子供騙しだね。仕方がないか、悪夢とは幸せな子供が見るものだものなぁ」

「確かに、大人にとっては人生こそが甘い果実であり、悪夢そのものですからな」

と別段動揺した様子も見せず、変わらず食事を続ける。

その態度に、ダークアリスはぷくぅと頬を膨らませると、

「なんて小癪な大人たち。いいわ、ウサギの下の草の様に踏みつけて差し上げてよ!」

と飛び上がり、テーブル二つ分はあろうかというその足で、思い切り男たちを踏みつけた。

――が、

「え?」

踏み降ろした足が宙でビタリと止まってしまう。

その下では、サンジェルマン伯爵がステッキを掲げ、ダークアリスの靴の裏に突き刺していた。

「教えて差し上げますとね、大人とは、“悪夢”の扱いを心得ている者たちのことをいうのです」

「なんで、動けない……!?」

そのまま杖を引き抜くと、ダークアリスの体が、空気が抜ける風船のようにシワシワと小さくしぼんでいってしまう。

そうしてすっかり元の大きさに戻りへたり込んだダークアリスに、黒い影が掛かった。

見上げると、三人の紳士たちがダークアリスを囲んで見下ろしていた。

「お嬢さん、わたくしはこのパーティーで『贄』に出会えるはずなのです。わたくしの望みはその『贄』に殺して頂き、芳醇なる死を賜ること――ですからね、『贄』でない方には御免こうむるのですよ」

と、サンジェルマン伯爵が、

「君はどうする? 一緒に踊る?」

と、ファウスト博士が、

「それとも退場するかい?」

と、カバラ侯爵が、

「「「 さぁ、踊るのなら、手を 」」」

ダークアリスに三本の紳士の手が伸びる。

思わずダークアリスがじりりと身を引いたその時――頭のまっ赤な王冠がカタタと揺れた。


≪え~い、黙って見ておれば! 何をしておるかこのウスノロめ!≫


どこからともなく小さな声がした。

どこから?――いや、それは揺れる王冠からだ。

その声を聴いたダークアリスは、ホッと安堵したような表情を見せる。

「ウスノロとは失礼ね――もういいの?」

≪ふん、もう十分休まったわ! 休まり過ぎて退屈で仕方がない! 退屈を退屈で紛らわすのはもう飽き飽きである!≫

「素直じゃないわね。友だちのピンチを見過ごせないだけでしょう?」

≪う、うるさい! 退屈よりはちょびっとだけマシだからな。のけ! そいつらとは妾が遊んでやる!≫

そう王冠がダークアリスの頭から跳ね落ちてひっくり返ると、中からバラバラと大量のまっ赤なトランプが噴き出した。

トランプは山の様に積み重なり子供の背丈くらいの高さになったかと思うと、一気にザザァと崩れ落ちる。

その後には、まっ白な肌に王錫を掴んだ獣の手、そして頭からつま先まで、全身まっ赤な衣装に身を包んだ愛らしい少女が立っていた。

「……ふ~ん」

カバラ侯爵が目を細め笑みを浮かべる。

少女は王錫をビッと男たちに向けた。

「おい貴様ら! 玩具に飽きた大人は子供だ大人だと面倒くさいな! ならば妾が子供も大人も同じように興じられるものをくれてやろう」

「それは興味深い。一体何です?」

サンジェルマン伯爵が一歩前に出て、カンッとステッキで床を突く。

少女はふふんと鼻をならしてふんぞり返り、

「それはな…………ちょっと待て」

頭に何か違和感を覚えたのか、片手を頭に乗せてハッとした後しかめっ面を浮かべると、キョロキョロと周りを見回して、床に落ちている王冠に目を止めた。

そしてそれを拾い上げていそいそと被ると、先程よりも大きくふんぞり返り、

「それは“ゲーム”だ!! そして――」

再び王錫をビッと勢いよく突き出した。

「妾は<赤の女王>――ゲームの支配者である!」

セリフ一覧

+通常版
通常版
召喚 さぁ勝負だ ゲームを始めるぞ!
武装 ふん……しばらく姿を消してる間に忘れたか?
血晶武装 ことゲームでは 妾はルールなのだ!
通常攻撃 それ、妾の出番だぞ!
タワー制圧 ふふーん!また妾が有利になってしまったなぁ!?
ストーン破壊
死滅 ぬぅ~ルール破りだぁ死刑だぁ~!!
+エクストラボイス
エクストラボイス
召喚 我が友にゲームを仕掛けるとは いい度胸だ!
武装 は! ゲームの結果など決まっておる!
血晶武装 何せ 妾は三人目のアリスなのだからな!!
通常攻撃 アリス ダークアリス 行くぞ!
タワー制圧 妾たち三人が揃ったのだ!貴様らに勝ち目など 億に一つも無い!!
ストーン破壊 見たか! これが真のゲームの支配者たちである!
死滅 おぉいアリス!ダークアリスぅ!妾を助けぬかぁ!

考察

前作Lov3登場時のアビリティをそのままに、ディフェダーにジョブを変えて参戦、創魔カードを登録した時点から使用可能な「初期創魔」である。
召喚時点では50コストとしては平凡なスペックであるが血晶武装すると大幅に攻撃力が上がる代わりに共通アビリティ「遊戯の支配者」の効果によって前作同様自身のスタイルがファイタースタイルに固定されてしまう。
しかし代わりにEXアビリティによるATK参照の追撃ダメージを獲得出来る。種族毎の追撃は以下の通り。

  • 人獣…ATKの60%相当のディフェンダー属性ダメージ
  • 神族…ATKの50%相当のクリティカルダメージ
  • 魔種…ATKの60%相当のアタッカー属性ダメージ
  • 海種…ATKの60%相当のマジシャン属性ダメージ
  • 不死…ATKの10%分固定ダメージ、更にATKの15%分自身のHP回復

人獣・魔種・海種は属性ダメージで攻撃力の60%相当の追撃。通常時でATK120相当(ATK血晶石込なら126相当)の追撃となる。勿論、レイド等でATKを強化すれば更にダメージが強くなる。マジシャンへの対抗手段となる魔種、同ジョブに対して有利を狙える海種は使いやすい。人獣はアタッカーに対しての殲滅力を期待出来るがガーディアンにして敵のフリックを防げないこのカードの仕様上逃げるアタッカーには役に立たない。勿論、引けない状況へ追い込めればこの火力を活かせるので一考の余地はある。

神族はクリティカルダメージ。一見すると上記3ジョブ追撃より強そうに見えるが残念ながらダメージ倍率が10%低いので与えられる最大ダメージは劣る。
素の火力で運用する分にはATK100相当のクリティカルダメージとあまりアテに出来ないが、魔種レイド等が絡めば属性ダメージと違いどのジョブにも安定したダメージが与えられるのが強み。
参考に魔90のLv3レイドでATK302(ATK血晶石を含めると312)となり151(156)相当のクリティカルダメージが出せる。


ユニークなのは不死。ATKに応じた固定ダメージを与えつつHPを吸収する。紹介動画の通り、低ATKの敵ユニットとタイマンで殴りあうとほぼ一方的に相手を殴り殺す事も出来たりする(勿論、実戦では相手に逃げられたり、タイマンとは限らなかったりするが)。
完成した不死レッドクィーンに自タワーに乗り込まれるとマジシャンがいなければほぼ詰みに近い。こちらの与ダメージが回復量に追いつかないからだ。しかも慌てて出されたマジシャンのlv1召喚レイドはレイドし返すことによって凌げてしまったりする(勿論レイドを使うかどうかの見極めは難しいが、判断できるようになるとタワーに居座りやすくなる)。
そんな場合、自分のアタッカーを相手タワーに向かわせてレッドクィーンを防衛に回させる状況を作るなどの搦め手が必要になってくる(そもそもそうなっていないことが望ましいが)。
攻撃力を上げると与ダメージも吸収も強化されていくがドラキュラと違い、キルによるヒールがないのと、DEFが170と並なので、回復が追い付かないケースもあり過信は禁物。特に集団戦で集中砲火を受けると回復を活かせずあっさり沈む危険性がある。攻撃すればするほど回復していくので、主アビリティにヘイストを入れるのが望ましい。魔種と組ませる場合は豆腐小僧を採用するとなお良い。

どの種族で使うにせよ、ATKの高さがそのまま強みとなる創魔なのでレイドは魔種よりでの運用が好ましい。


キャラクター説明

アリスと鏡の国』に登場する、チェスの戦団の女王。白の軍勢と戦争を続けている。
著者のルイス・キャロルが子供時代にお世話になった家庭教師がモチーフらしく、規律にうるさく早口で忙しない性格をしている。

LoV内ではダークアリスの悪夢がアルカナにより自我を持ち、「赤の女王」のロールに当て嵌まることで具現化した『三人目のアリス』。
それぞれが夢を創り出す存在である二人のアリスと違い、アルカナの力を利用して夢を歪め、破壊してしまう存在。
最初こそはアリスとダークアリスを否定し、眷属をけしかけたり自ら勝負を挑みに行っていたが、あるきっかけから「一時休戦」し、共同戦線を張ることになる。
そして「二人のアリスと一緒にいることが楽しい」という気持ちに気づいたレッドクィーンは、ダークアリスの力となるべく彼女と融合する道を選んだ。

……はずなのだが、ダークアリスから再び分離し、創魔として参戦。一体何があったのだろうか。

紹介動画

+第1弾
第1弾


+編集用コメント *編集が苦手な方はこちらへ情報提供お願いします
  • 前作Lov3登場時のアビリティをそのままに、ディフェダーにジョブを変えて参戦。 -- 名無しさん (2018-11-05 22:47:28)
  • 血晶武装「遊戯の支配者」と強そうな名を冠しているが、ディフェダーの強みとも言えるガーディアンスタイルを封じられるため、はっきり言ってデメリットである。
    -- 名無しさん (2018-11-05 22:57:36)
  • 高くないDEFや血晶武装の特性もあり、耐久面は同コスト帯ディフェダーの中でも最低水準なので、攻める際は他のディフェダーを扱う以上に引き際を見極め無理をしないよう注意する必要がある。 -- 名無しさん (2018-11-05 23:06:38)
  • 血晶武装「遊戯の支配者」は早い話「サクリスタイルA」そのもの。武装ボーナスでATKが上がるが、代わりに常時ファイタースタイルに固定化されてしまう。前作と異なり今回ディフェダーへの転職ということもあって、このデメリットの影響は大きい。 -- 名無しさん (2018-11-06 19:11:36)
  • 魔種使用時の追加ダメージ計算したらATKの60%ほどだった。人獣と海種使用時の追加ダメージはまだ分からんけど恐らく魔種の時と同じかも -- 名無しさん (2018-11-07 20:32:47)
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  • 神族選択時の追加クリティカルダメージはかなりしょっぱい計算になっています。血漿アビにAアップ選択して魔種90
    のレベル3レイドしてもD200の伏姫(ファイタースタァイ)に保証値しか入りませんでした。
    嘘やろと思ってレイド切れてから根元殴ったら通常ダメージで3桁(110程、クリ・スパクリではない、うろ覚え)出てんのに追加クリダメは2桁(80程、うろ覚え)でした。
    海とか魔では普通に強かった(検証諦め)んで使うなら神族以外で使う方が良いと思います。 -- 名無しさん (2018-10-31 23:40:56)
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