ハイド

最終更新日時 2019年02月28日 (木) 15時15分42秒

基本情報

名前 ハイド
ジョブ マジシャン
召喚コスト 30
セフィラ なし
HP 400
ATK 60
DEF 50
PSY 40
武装
血晶武装
アーツ
CV 柳沢 真由美
対象称号① 世界魔療医学会員
<世界魔療医学会>に関係する使い魔を使って50回勝利する。
対象称号② いつかの藍色の風は、やさしく赤い髪を撫でた
アームズ・J、ハイドすべての勝利回数が10回以上になる。

アビリティ

状態 ボーナス アビリティ
召喚 なし なし
武装 なし なし
血晶武装 ATK+30 ローズ・クレア
攻撃対象とその周囲の敵ユニットに「固定ダメージ」を与える。
ただし、スマッシュアタックができなくなる。

エクストラアビリティ

種族 アビリティ
人獣 魔械経典 誕生の章
自身の持つアビリティ「ローズ・クレア」によって攻撃した敵ユニットに、「一定時間『衰弱』状態にする効果」を付与する。
[『衰弱』:攻撃を受けるたびに、通常のダメージに加えて固定ダメージを受ける。]
神族 魔械経典 癒しの章
自身の持つアビリティ「ローズ・クレア」によって攻撃した敵ユニットに、「施設内でのHP回復速度を一定時間下げる効果」を付与する。
魔種 魔械経典 望郷の章
自身の持つアビリティ「ローズ・クレア」によって攻撃した敵ユニットに、「帰還速度を一定時間下げる効果」を付与する。
海種 魔械経典 征服の章
自身の持つアビリティ「ローズ・クレア」によって攻撃した敵ユニットに、「マナ吸収速度・アルカナストーン破壊力・タワー制圧力を一定時間下げる効果」を付与する。
不死 魔械経典 復活の章
自身の持つアビリティ「ローズ・クレア」によって攻撃した敵ユニットに、「一定時間『呪い』状態にする効果」を付与する。
[『呪い』:死滅時の復活時間が長くなる。]

パラメーター

状態 種族 HP ATK DEF PSY 備考
召喚 400 60 50 40
武装 450 80 70 60
血晶武装 人獣 500 160 120 90
神族
魔種
海種
不死

修正情報

+修正履歴
修正履歴
Ver4.209(2019.02.28)にて、上方修正
(共通)ローズ・クレア 固定ダメージ:10→15
Ver4.206(2018.12.03)にて、上方修正
(共通)ローズ・クレア 固定ダメージ:5→10

DATA

+創魔 第1弾
創魔 第1弾
創魔 第1弾
No 2-003
身長 1.69[meter]
体重 52[kg]
性格 奔放、好き嫌いがはっきりしている
現在の生息域 東京・日本橋のとある場所
現在の興味 特に無い
現在好きなお茶 シナモンティー
イラストレーター Hitoto*
フレーバーテキスト(LoV4.net)
◆◆ ハイド ◆◆

カッカッカッカッ――。

コッコッコッコッ――。

青白いLEDライトの冷たい明かりが照らす廊下に、二つの足音が響く。

地下か、それとも余程厳重に何かを守る施設なのであろうか、密度高く極めて幅広い厚さをうかがわせる壁に、走る足音が殆ど吸い込まれず強く反響している。

「――それにしてもあいつ、どういうつもりだ?」

二つの足音の隙間にそう声を差し込んだのは、少し後ろを走る、黒地に赤いストライプの入ったスーツを着た、眼鏡の男――。

前を行くブラウンのコートの男は、銀髪を揺らしながらその問いに逡巡を示すように足音のみを返したが、暫くして、

「責めはしないよ。ここに来なかったエリオットの気持ちはよくわかる。初めから私たちはそういう関係だった――そうだろ? ジョン」

と振り向かずに言った。

コートの男――『アームズ・J』という偽りの名を生きる彼の目は、きっとまた、そう名乗る前に知り合った同胞との出会いに思いを馳せ、いつものように寂しげな光と冷たい光、両方を湛えているのだろう。 そう予想した眼鏡の男――ジョン・アターソンは、

「君がいいなら、それでいいさ」

とそれ以上言葉を重ねるのを控え、黙して後に続いた。

それ以降、とくに会話無く走ること数分、二人の行く手を扉が塞いだ。

ドアノブの無い、白く硬質な素材でできたそれをジョンが軽く叩くと、壁と同じくみっしりとした厚さを示す鈍い音が返った。

「律儀にも随分頑丈なところに移送してくれたもんだな。ぶち破るには骨が折れそうだ。」

それを聞いたJが扉の横にあるパネルを開いて右手の義手を当てると、手の甲にチカチカと何かのセンサーらしき明かりが灯る。

「――指紋、静脈、虹彩、どれでもない。単純なバイオメトリクス認証ではないね」

「こういう時にルーシーがいないのは不便だな」

「ここに連れて来るわけにはいかないからね……けれど、私の“腕”も捨てたものではないよ?」

Jはそう言うと、義手の指先から細いマニュピレーターを展開してさらにパネルの解析を進め、甲のライトがグリーンに点灯すると共に眉根を吊り上げた。

「恐れ入ったな、“霊相認証”か」

「イケそうかい?」

「うん。多少予定より霊子を使ってしまうけど――」

四本のマニュピレーターは、その爪先をパネルの四隅に当てると青白いスパークを発し、同時に指先程の小さな魔法陣を複数描いた。

「便利なものだな、魔療術ってのは――ん?」

その時、暗い廊下の奥に何かの気配が揺れた。

ジョンがパネルに集中するJの背後に立ち、闇へと目を細める。

「……どれくらいかかる?」

「もう開いたよ」

油圧が抜ける音と同時に、壁のような厚さの扉がゆっくりと開いた。

「流石だ」

「行こう――――っ!?」

そう振り返った瞬間、Jは不意に胸を押されてたたらを踏み、扉の向こうへと後ずさる。

「ジョン!?」

見ると、ジョンはロックの外れたパネルを操作し、再び扉を閉めていた。

「何を……!?」

そして黒い皮手袋を外すと、もと来た廊下の奥へと歩き出した。

「どうやらここまで露払いしてきた奴らが“蘇って”追ってきたようだ。それこそ、ゾンビー映画みたいにな。そう言えば僕らが相手にしていたのは“そういう輩”だったよ。どうせ帰りもここを通るんだ。今や弁護士兼、親友の用心棒たる僕は、ここで追っ手をはらっておくとするよ――先に行っていてくれ、エド」

「一人でなんて……君もこっちに来い!」

「おい、これから“大きな荷物”を担いでまたここを通るんだぜ? 無事にこの“ニホンバシ”を脱出するには、障害は無い方がいいだろう?」

「ジョン……」

「大丈夫さ、“ルクサリアの声”はまだ聞こえているからな。それに――色々と慣れたけど、“この姿 ”をまだ君にも、“あいつ”にも進んで見せたくはないんだよ」

ジョンはそう言って胸元からハンカチーフを取り出すと、外した眼鏡を挟み込んで仕舞った。

「……わかった。気を付けて」

「ゆっくりは困るがね、まぁ再会を楽しむといいさ。僕は、“解体”を楽しむとするよ」

そうニヤリと横顔に笑みを浮かべつつ、掌を上に向けて五指で鉤爪を作ってみせる。

ゆっくりと扉の陰に消えていく、幾分血色の悪いジョンの青白い肌が緑色に染まっていくのが見えた。


扉が閉まると共に訪れた静寂が、その向こうにはもう誰もいなくなってしまったような寂しさを感じさせた。

Jは少しの間だけその場で項垂れたまま立ちつくしていたが、気を取り直すように小さく息を吐いてから振り返った。

そこは、異様な部屋だった。

間接照明に照らされたうす暗い壁一面に、直径1メートル程の金属の円盤が並んでおり、それぞれの輪郭が淡い緑の光を放っている。

Jは中央に置かれた何かの制御端末らしきPCの前に進むと、義手からマニュピレーターを展開してキーボードを操作した。

程なくモニターにログイン成功の旨を示すメッセージが流れ、リストの検索ウィンドウが表示される。

Jは一呼吸置き、二つの名前を入力した。

――『Rudien Vane(ルディアン・ヴェイン)』

――『Emma Hyde(エマ・ハイド)』

検索結果は“HIT”――同時に、壁に並んだいくつかの円盤のうち、隣り合った二つの輪郭のライトが青色に変化する。

Jが青色の円盤に近づき、それぞれに備え付けられたパネルにタッチすると、円盤が手前にせり出して丁度人一人が収まる円筒状のポッドが姿を見せた。

そして片方のポッドのハッチに手を掛けた時――

「あれま……そんなんコソ泥やないの」

何処からともなく声が響いた。

しかし、部屋にはJ一人の姿しかない――ただJの視線は、肩越しに背後に落ちた自身の影に向けられていた。

「まいったな。いつの間に“潜り込まれて”しまったのか……さっきの蘇ったガードマンたちも君の仕業というわけだ」

「せ~かいせ~かい! だ~いせ~かいや!」

影が一か所、ぷくりと風船のように膨らんだ。

黒い膨らみはにょきりと上へと伸びていき、パンと弾けると、“口”の縫い付けられたシルクハットを被った、死体の様に色の白い男を吐き出した。

Jをみつめる男の瞳が、山羊の様に横長に細まっていく。

「それ、ホンマに持っていってしまうん? いい金づるやったのにぃ……」

「目処も立ったし、もうこれ以上“彼女たち”を君に預けておく必要もないとて思ってね」

「ふふぇ~、そりゃ良かったなぁ。目処って――『学会』ってやつですのん?」

男は顔の骨格が横に広がる程に気味の悪い笑みを浮かべた。

問いの答えか、Jは義手を構えた。

「Command――Witchcraft MD……」

――が、そこまで口にして眉をしかめた。Jの“解錠唱文”に応えて義手から解放された霊子は、緑に輝く武装を形作ったものの、すぐに崩れてしまったからだ。

「………」

「ああ~、あかんあかん。図星突かれたからて、そういうのはあかんでぇ? それになぁ、ここは死体置き場やねん。言うてもまだ完全に死んでへん“生きた屍”っちゅうやつやけどな。とにかくや、ここには霊子とかそういう類のもんは分解してまうよう仕掛けがしてあんねん。せやないと死体に雑霊とか変なもんが入り込んでまうことあるからなぁ、そんなん困るやん? あんたが普段連れとるルーシーはんほど大量の霊子出せたら別やろうけど、そんなカスみたいな非常用の霊子やと、あっちゅうまに霧散してまうわ。こういう場所で頼りになるんわやっぱこれやで――」

男はそう笑うと、シルクハットにあいた巨大な口に手を突っ込み、中から奇妙な形のラッパを取り出した。

「お友だちな~。このネクロマンサー・墓場のロイドさんにとっちゃ、生きてても死んでても、死体はみ~んな“友だち”やからねぇ~」

ケタケタと笑うロイドに、Jはポッドを背にしたまま構わず再び義手を構えた。

「見逃しては、もらえないかな?」

「けひゃ!? 何言うてはりますの? “その死体”維持すんのにどんだけ費用かけてきた思ぅてんねん」

「代金は十分支払ったと思うけどね」

「ああ~、確かに元金分は貰うたかもしれんねぇ」

ロイドもまた、ラッパをニヤつく口元に当てる。

「けど、延滞料がまだや」

空気が張りつめ、機械の低い駆動音だけが折り重なる様に部屋に満ちていく。

「――あ」

その緊張の糸を、間の抜けたロイドの声がするりと解いた。

そしてそのまま腕を組んでしかめっ面を浮かべつつ、「う~ん、確かに……せやけどなぁ~」と悩まし気に体を揺らし、

「……で~も~、確か~にお代は貰ぅとんねんなぁ……ワイも商人や。しかもあんたとおんなじ“死の商人”。ひゃひゃ、こっちゃホンマもんの“死”やねんけどな? とにかくあんたの言う通り、お代を貰てお客に何も渡さんっちゅうのは商人のプライドが許さへんわ、うん。せやから“一個”やな」

「……?」

「『ルディアン』はんと『エマ』はん、どっちか一個だけ持ってってええよ! 持ってく方の棺桶開けぇや!」

そう言って胸を張り、ふんすと強く鼻息を吐いた。その苦渋と決心に満ちたの表情とは真逆に、頭上の帽子の口が、嘲る様にケタケタ揺れながら笑みを浮かべている。

Jは「なるほど。それなら」と振り返り、二つ並んだポッドを見つめた。

そして――

「……Jはん、そらあかんわ」

同時に二つのハッチのスイッチを押した。

「私はね、何かを諦めるのはもうやめたんだ」

ハッチが開くと両のポッドそれぞれから光が漏れ、ポッド内の冷たい空気と部屋の空気がシュウシュウと音を立てて混ざり合う。

『エマ』のポッドには、美しい女が一糸まとわぬ姿で横たわっていた。

すらりと伸びた細身の肢体、小さな鼻と蕾のような唇、そして、バラの花弁を思わせる美しい赤い髪――。

微動だにしないその体に呼吸をしている様子はない。しかし、滑らかに色づいた彼女の肌は、とても死に染まりきっているようには見えなかった。

そして、女に向けるJの瞳は一層悲しみと冷たさを増していた。

そしてもう一方のポッドには――

「なんやそれ……?」

つねに斜に構え、ふざけたニヤニヤ笑いを浮かべるロイドが、低い声でつぶやいた。

Jもまた、先程の眼差しが消え去り、目を見開いていた。

『ルディアン』のポッドには、何も無かった。

そこにあるはずの体が、どこにも無かったのだ。

Jは『ルディアン』のポッドに手をついて中を覗き込み、

「エリオット……これは君の復讐か、それとも、私への情けなのか……」

と、ポッドの底へと腕を伸ばす。

その様子をロイドがぎちぎちと歯を鳴らしつつ睨みつける。

「Jはん、そらどういうこっちゃ?」

「……私にもわからないよ。いや、予測はしないでもなかったかな」

「くっそ……なら“男爵はん”やな……ゲーデぇぇ、あの野郎……」

ロイドの白い肌が怒りに青黒く染まり、横長の瞳がさらに糸の如く細まっていく。

「けど、これで“一人”だ。見逃してもらえるかな?」

「んなわけあるかい!! 」

ロイドが叫んだ。

そして素早くラッパを構えると、肩を怒らせ思い切り吹き鳴らした。

凄まじい金切り音が響き、音にまま色がついたような黒い衝撃がJに襲い掛かる。

すぐさまJは握り込んだ義手を突き出して唱文を唱えた。

「Command――Witchcraft――」

霊子の障壁がJとポッドを包み、衝撃を防いだ――が、障壁に弾かれて拡散した“音”が、部屋の壁に反響して増幅され、部屋中に満ち満ちていく。

――ガンッ、ゴゴンッ。

鈍い音と共に壁が揺れた。

いや、音を発し、揺れているのは壁ではない。壁に取り付けられた“円盤”だった。

無数にあるそれらが、一斉に揺れ、互いに共鳴するように次第にヴォルテージを上げていく。

そこに、“メキリ”という異音が混ざった。

異音の方を見る――円盤が内側からくの字に曲がり、中から足が、手が伸びていた。

それらはさらに円盤の隙間を蹴り広げ、つかみ、這い出てきた。

動く、屍として。

「切れ散らかしとるように見えたか? ざ~んねん、こういう時のワイは冷静やでぇ。Jはんさっきのでガス欠やろ? けどしたたかなJはんのこっちゃ、な~んか考えがあるんやろなぁ。慎重に、確実にやらせてもらうでぇ」

ロイドの言葉を俯きながら聞くJは、長い前髪で表情を影にし、

「考えか――残念ながらそうでもないんだ。君の言う通り、もう霊子は尽きた。私はどうにも“彼女”のことになると向こう見ずになってしまう。つまり、やぶれかぶれという奴さ。友人も部屋の外で待っていることだしね、がむしゃらに足掻いてみようと思っていただけだったんだ」

「……“だった”、やと?」

「うん……けど、希望は見えた」

握り突き出したままの義手の手が開かれる。

そこには、先程空のポッドの底から拾い上げた、“星”の描かれたメダリオンが、掌の上で霊子の煙をくゆらせていた。


「がむしゃら?――あはは、あんたそんなだったっけ?」


声がした。

女の声だ。

「なんや、真似しんぼかい……」

忌々し気にそう呟くロイドの視線の先――青いライトに包まれたポッドで、いつの間にか、寝ていた女が身を起こし、赤紫の瞳でJを見つめていた。

その胸には、メダリオンと同じ“星の紋”が霊子の光を放っていた。 

「すまない……また、君の力を借りることになってしまった」

「迷惑だよ。あたしは消える。そして“この体”を生かす。それが約束だっただろう? エマはどうなったんだ?」

「後で話すよ――ハイド」

Jの変わらず悲し気で、冷たい瞳――しかしその口元には仄かに笑みが浮かんでいるか。

「ふぅ……仕方のない奴だ」

吐息つく女の内より湧き出る緑の霊子が、“魔導書”を呼び出すと共に滑らかな肢体に絡みつき、魔性の装を形作った。

「それじゃあその時のお茶は、あんたのシナモンティーにしてくれよ――ジキル」

セリフ一覧

+通常版
通常版
召喚 あんたが喚んだんだ…… ふぅん?
武装 そうだ 思い出したんだけどさ… 聞いててくれるか?
血晶武装 あたしはさ、根っからの殺人鬼だったんだよ
通常攻撃 なあ、バラバラにしてやろうか
タワー制圧 久し振りにハラワタでも見せてもらおうかな
ストーン破壊 ほら、バラバラになった こういうのは得意なんだ
死滅 楽しかったよ… やっぱり この身体も嫌いじゃないな…
+エクストラボイス
エクストラボイス
召喚 なんだ 知った顔がいるじゃないか
武装 あの時は… あんたと過ごした時間は悪くなかったよ
血晶武装 あのブルーのワンピースもね… また着たかったな…
通常攻撃 近寄るなよ 今は気分が悪いんだ
タワー制圧 ふふ……紅い……綺麗だな……
ストーン破壊 柄じゃないけどね… こいつらはわたしが守ろうと思ってさ
死滅 それじゃいくよ… エマによろしくいっといてくれ

考察

募集中。

キャラクター説明

募集中。

紹介動画

+第1弾
第1弾


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