ムー

最終更新日時 2019年03月05日 (火) 09時39分23秒

基本情報

名前 ムー
ジョブ アタッカー
召喚コスト 80
セフィラ なし
HP 650
ATK 110
DEF 110
PSY 90
武装
血晶武装
アーツ
CV 清水 秀光
対象称号① 蒼き超文明の遺産
アトランティオイの物語にまつわる使い魔を使って50回勝利する。
対象称号② 蒼海に結ぶ深き愛
キング・アトラス、アトランティス、ムーすべての勝利回数が10回以上になる。

アビリティ

状態 ボーナス アビリティ
召喚 なし なし
武装 なし なし
血晶武装 ATK+10
DEF+10
レム・アトランティオイ
一定コスト以下、かつ自身と同じ種族の血晶武装した自使い魔に「自身が死滅したとき、血晶武装状態で再召喚することができる効果」を付与する。

エクストラアビリティ

種族 アビリティ
人獣 颯天なれ太陽石
自身と同じ種族の「血晶武装した使い魔」の数が多いほど、
自身と、自身を除く同じ種族の「血晶武装した自使い魔」の
攻撃力と移動速度が上がる。
神族 凌駕たれ太陽石
自身と同じ種族の「血晶武装した使い魔」の数が多いほど、
自身と、自身を除く同じ種族の「血晶武装した自使い魔」の
攻撃力と防御力が上がる。
魔種 怒涛なれ太陽石
自身と同じ種族の「血晶武装した使い魔」の数が多いほど、
自身と、自身を除く同じ種族の「血晶武装した自使い魔」の
攻撃力が上がり、攻撃間隔が短くなる。
海種 深威なれ太陽石
自身と同じ種族の「血晶武装した使い魔」の数が多いほど、
自身と、自身を除く同じ種族の「血晶武装した自使い魔」の
攻撃力と精神力が上がる。
不死 永久にあれ太陽石
自身と同じ種族の「血晶武装した使い魔」の数が多いほど、
自身と、自身を除く同じ種族の「血晶武装した自使い魔」の
攻撃力が上がり、復活時間が短くなる。

パラメーター

状態 種族 HP ATK DEF PSY 備考
召喚 650 110 110 90
武装 700 160 160 110
血晶武装 人獣 750 190 190 140
神族
魔種
海種
不死


DATA

+創魔 第2弾
創魔 第2弾
創魔 第2弾
No 創魔:2-019
身長 1.92[meter]
体重 91[kg]
出生 神聖アトランティス帝国 十王家
かつての名 ムスフェルタ・エル・レ・ミノア
動力源 太陽石
現在の場所 京浜コンビナート
イラストレーター あかぎ
フレーバーテキスト(LoV4.net)
≪ From“アトランティス(ver 4.2)”≫


“広き陸海の世をして比類無き絢爛さ”、そう謳われたアクロ宮が、無惨に燃え落ちてゆく。

何万年経とうと傷一つ付くことはない筈だったオリハルコンの天蓋は崩れ、散りばめられたブルークォーツの青とアメジストの紫は、海の中でも消えぬ紅蓮の炎により悲しい紅色に染められた。

かつて陸と海の両方を支配したアトランティオイたちの栄光は見る影も無く、もはやその象徴であった王宮は永久に砂になることの無い、悲しい霊廟として海の底に横たわる運命を受け入れるのみ――。

その崩れゆく「王の間」に青年が一人、天を仰いで立ち尽くしていた。

どれ程の慟哭なのか、海底に降る紅い雨を見つめる目は涙を湛えて大きく見開かれ、薄青色の長い髪が根元から徐々に白く染まってゆく。

不意に、彼の澄んだ青色の瞳が強い憎しみに歪み、濁った。

「騙したな……これが『約定』だというのか………許さんぞ、ラ・ムウウウウ!!」

握る拳を震わせ、青年は絶叫した。

しかし、崩壊の波はその叫びすら無下に飲みこもうというのか、轟音と共にさらに天蓋が崩れ、大きな瓦礫が青年の上へと落ちゆき――――その時、新たな轟音が響き横壁が崩れた。

同時にそこから流れ込んできた激しい海流が瓦礫を巻き込んで押し流す。

青年が悲しみを湛えた目をそちらへゆっくり向けると、壁に開いた大穴から巨大な影が入り込んできた。

一見、あまりの大きさに地殻変動による海底隆起かと思う程であったが、影から吐き出される穏やかな海流は、それが生物であることを示していた。

≪ここに居ましたかムスフェルタ、無事でよかった……≫

影――巨鯨アトランティスは、悲哀と安堵がない混ざった念声を青年に送った。

「マーマウ……」

巨鯨が『守護太母』の名を冠するより前の名前を呼んだ青年は、肉親へ送るような情愛の眼差しとともに、

「全て、無くなってしまったよ」

と吐き出し、項垂れた。

≪ごめんなさい……私が守らなければならなかった。なのに……≫

「……仕方ない。全て間違っていたのだから」

≪……全て……≫

「ああ。間違っていたのはレムリアだけではない。我が帝国も……オレたちは母なる海に“聖転”したのではなく、海にしか逃げ場がなかったんだよ。『大沈降』の日、本当は全て滅ぶべきだったんだ」

≪ムスフェルタ……≫

心配そうに語りかける巨鯨に、青年は顔を上げると決意の瞳を向けた。

「マーマウ、オレは奴の誘いに乗ろうと思う」

巨鯨の体が、鈍く震える。

≪……いけません、ムスフェルタ。確かにラ・ムウにもあの者なりの正義があるのかもしれない。しかしそれは、あまりにも私たちの意思と相容れない≫

「わかっている。それでも、このままお互いが完全に無くなるよりはいい。もはや『紅蓮』も、『混沌』も、何が正しいのかオレにはわからない。ならばオレは、オレ自身が愛した絆を信じるよ。それはほんの僅かな砂粒程の光で、“希望”などと呼べるものではないかもしれない。それでもオレは、賭けてみたい――」

そして、泣きはらし腫れた目で、

「例え、この身をレムリアンに売ったとしても」

そう、無理に笑ってみせた。

そして巨鯨に背を向けると、もはや誰も座する者のいない王座の前まで歩き、その後ろに据えられた巨大なレリーフを見上げた。

「マーマウ、どうかこいつを守ってやってくれ」

レリーフには、新聖アトランティス帝国の誕生から栄華の極みに至るまでの歴史を刻んだ精緻な彫刻が施されていた。そしてその中央には、丁度人が一人収まる程の透明なカプセルが据えられており、その中に眠る者の顔は――青年にとてもよく、似ていた。

青年の目に再び涙が溢れ、海に溶けていく。

「こいつが――アルティニコスが、二度と目覚めぬように」

その涙が海の水を通じてうつったように、巨鯨の目にも涙が浮かぶ。

巨鯨は二人を見つめる。

どうにかならないのか。救うことはできないのか。ムスフェルタとアルティニコス――望まずして滅ぼし合うことを宿命づけられた、この悲しい兄弟を――。

涙の所為で、巨鯨の目に映る二人の輪郭がぼやける。

いや、それはさらに強く立ち昇り始めた炎の揺らめきの所為か。

揺らめきは立ちすくむ青年を包み込み、視界の全てを紅蓮が覆ってゆく――。



≪今のは……≫

炎の熱さが、アトランティスの正気を呼び戻した。

だが、目の前の光景は本当に現実なのだろうか――視界には、見ていた幻と同じく炎が一面に広がっている。

異なるものは、炎から高く立ち昇る黒煙と、天に向かって突き立つ金属でできた無数の巨大なパイプ群――これは、異文明に属する何かの化学プラントだろうか――そしてよく見ると、行き場を失った人間たちが炎に追われ逃げ惑っている。

人間だ――そう、ここは海中ではない。人間たちの世界――地上なのだ。

しかし、アトランティスがその光景を、彼女の“過去”と重ね見たのには理由があった。

炎の中に、彼女がムスフェルタと呼んでいた者を思い起こさせてならない青年が立っていた。

佇まいと、瞳の色がよく似ている。しかし、彼よりは幾分か顔が幼く、青い髪も短くて色が濃い。

そして炎を見つめるその目には、およそ感情がまるで感じられず、ひどく冷たかった。

青年は周囲に散らばる『機海人』の残骸――おそらく戦いの末、アトランティスが破壊したものであろう――を睥睨すると、三叉の鉾を掲げた。

その先端から青い光が放たれ、クリスタルのベルが鳴るような美しい音が断続的に鳴り響く。

すると、その音を耳にした人々が突然頭を、胸を押さえて悶え苦しみだした。

≪……これは……≫

苦鳴が苦鳴を呼ぶように伝播していき、人々の“形”が崩れていく。頬が割れて“エラ”を作り出し、手に“水かき”が張られる。皮膚が真鍮のような光沢を放って硬質化してゆき、目が魚のように丸く広がって――それはまさに、先の残骸――神聖アトランティス帝国の先兵、『機海人』と変化していくようで――。

それを目にしたアトランティスは鼻先から重く、腹の底から震えるような音波を発した。

音波は青年の放つベルの音を掻き消し、同時に人々の変化を止める。そして変わりかけた人々は、ビデオの逆再生のように元の姿を取り戻し、次々と気を失ってその場に倒れていった。

≪やめて……そのような力を使ってはなりません≫

アトランティスの切なる声に、青年が振り向いた。

「――まだ生きていたか」

≪それは『混沌』の力です≫

「愚かな。奴らの技術をベースとはしているが、それらは解析、再構築され完璧に余がコントロールできるものとなっておる。もはや『紅蓮』などに依らずとも、アトランティオイの科学は独自に『門』を開くことすらできるのだ」

≪そうではありません。如何に制御できようと、そのような力をあなたが揮ってはならぬのです≫

「黙れ」

青年は瞳に冷たい光を浮かべると、再び鉾を掲げた。

「余は貴様に具申を許してはいない。貴様も余の臣民なれば、先のまま大人しくあれば捨て置いてやったものを」

≪どうか、あなたを愛した者たちを思い出して――“アルティニコス”!≫

「まだ言うか。余は――大いなる『キング・アトラス』である!!」

青年――アトラスの鉾が、強烈な光を纏わせ始め、それに抗するように、これは念動力か、アトランティスは精神を集中させるように低く唸ると、自らの巨体を宙へと浮かび上がらせる。

≪させません。この『マルクト』は二人で立つべきあなたたち兄弟の夢――それをあなた自身に踏みにじらせるなど……ムスフェルタは、そんなことを望みはしない!≫

「ムス……フェルタ……?」

チリリと、アトラスの瞳が揺れた。

しかしすぐに瞳に電子の光が走り、

「――データヲ補完スル――余コソガ王――余こそがアトランティス――海も、陸も、全てを余の元に――システム・アトランティオイ、起動!!」

アトラスの背に据えられた円環状の機構が展開し、青いエネルギーの力場が形成される。同時に周囲の工場各所に備え付けられた電子機器が次々と動作不良を起こし、スパークを発していく――このエネルギーは、高濃度の中性子を含んでいるのか――零れ漏れただけでこの有様の圧縮エネルギーが一気に放たれれば、ここら十数キロメートルは焦土どころか、数百年に渡り生命の存在し得ぬ死の世界となり果てるであろう。

だが、アトランティスは怯むどころか猛く吠え、全周囲に強烈な念波を放った。すると空気中の水分が凝結して宙に巨大な水柱を発生させ、それがアメーバのように形を変えてアトラスを取り囲み始める。確かに、中性子は水に弱い。アトランティスは分厚い水の檻でアトラスを取り囲み、放たれる破壊の威力を封じ込めようというのだ。

しかし果たして、この水量と念動力でアトラスの膨大なエネルギーを封じることはできるのか――アトラスは円環内のエネルギーリングを更に加速させ、アトランティスもまた、水の檻を宙に浮く嵐海の如く轟々とうねらせ、重ね合わせていく。

そしてそれぞれの力が膨張し、臨界を迎えたそのとき――空が裂けたかと思うような炸裂音と共に、両者の間に轟雷が落ちた。

雷はアトランティスの水檻を貫いて蒸発させ、同時に発生した電磁パルスが束の間アトラスの円環を止め、そのエネルギーを霧散させる。


「ふははは! まぁ、待て待てぃ」


バチバチと炸裂するパルスの光が収まると、そこに、雷を纏った杖を手にし、長く白い髭を蓄えた巨躯の老人が浮かんでいた。

≪お前は――≫

アトランティスの目が気色ばむ。

≪……ラ・ムウ≫

「よほぅ、何とやり合っとるのかと思ぅたら、アトランティオイどもの守護獣かい。懐かしい呼び名じゃが、今はもそっと短く『ラムウ』と――ほっ!」

言い様、ラムウが杖を振り張った雷の盾に、青い衝撃が走った。

ラムウが衝撃の源にじろりと目を向ける。その先には、青い燐光を零す鉾を構えたアトラスが、冷たい視線を向けていた。

「不敬な。無断で余の視界に入るとは」

「ほほ、焦るなアトランティオイの小僧。わしはただの見学じゃて」

そう笑うラムウに、アトランティスは音波の障壁で身を包みつつ尋ねた。

≪目覚めたこの子がマルクトに侵攻し、頃よくお前までもが現れる――いったい、何を企んでいるのです?≫

「それが、わしもと~んと忘れとったんじゃがのぅ。ずいぶんと前に仕掛けた“試み”の成果が、この地、この時に見られるのじゃよ。それを見るために長生きできる体になったっちゅうに、危うく見逃すとこじゃったわい」

≪……成果?≫

「そうじゃ。ポセイドンめも流石の勘所じゃな。当のわしが忘れていたというに、まこと良い働きをしてくれた。息子どもを使い、うま~くお前さんをマルクトへ呼び寄せてくれるとはのぉ」

「愚かな。余が誘き出されたと? 余は、余の意思と必然にてここにあるのだ」

鉾を構えるアトラスの冷たい瞳に、さらに冷血さが増す。

「ほほ、怒るな怒るな。確かにお前さんはお前さんの意思でここにいる。誰に操られたわけでもない。ポセイドンかてそうじゃ。お前さんらはそういう“未来への流れ”に乗ったのみよ。じゃがこのわしの『雷眼』は、“未来を見通す眼”であるからしてな、ちょちょいとそうなるように水を向ければよいのじゃ。じゃから、このタイミングで、“彼奴”がここに送り込まれてくるのもわかっとった」

≪まさか……≫

アトランティスの動揺に、ラムウは「ほほ」と目を細めて笑うと、額に刻まれた真一文字の“切れ込み”を指でなぞり開く。

するとそこに、ギョロリと濡れ光る、第三の青い瞳が剥き出された。

「この『雷眼』が告げたのよ――今日、ここに、二人の英雄が揃い雌雄を決するとなぁ。ほぅれ、来たぞ?」

僅かな時空振を感じ、地に立つアトラスが天を見上げた。

揺れたのは、彼を頂点に宙にて対峙するアトランティスとラムウが描く三角形の中心――そこに、黄金の波紋が広がった。

光を伴い空間に滲み出たものは――五十センチメートル四方程の、『箱』。

「ほっほ」

≪……これは……≫

「――『箱船』か」

三者が見守る中、箱は急速に分裂、増殖し、光輝く人体を形成し始める。

現れた者を見て、ラムウがにひりと笑みを浮かべた。

「さあさあ、ようやっとこの時が来た。会いたかったぞ――」

その者は、青い瞳を持ち、長く白に近い薄青の髪をたなびかせ、輝く真鍮の腕と王錫を携えた人造神――。

「我が最高傑作――『ムー』」

≪………!!≫

その姿に、アトランティスが言葉を詰まらせ、アトラスもまた何かを感じたか、僅かに目を見開く。

「よう参った。我が愛しきレムリアの守護神よ。“使命”は思い出せたかの?」

ラムウが語りかけると、ムーはちらりとアトラスに目を向けてから、

「はい――全ては、レムリアの為に」

そう、ラムウに跪き、恭しく頭を垂れた。

その言葉に、アトランティスが悲し気に目を伏せ、ラムウが「上出来、上出来」と満足そうに頷く。

そしてラムウはバッと力強く両腕を広げると、轟雷の如く響き渡る声で告げた。

「ならば良し! さぁムーよ、アトラスよ! 呪われし大陸の化身たちよ! 戦え! 争え! 宇宙を統べる英雄はどちらじゃ? この世界――“変革”を司る『マルクト』であるならば、お前らのどちらかがなれるじゃろう! 大陸を統べる英雄に――宇宙の王に――『紅蓮の王』に!!」

アトラスが、言われるまでも無し、邪魔する者は排除するのみとばかりに、歩を踏み出し鉾に燐光を灯す。

対するムーは――どうしたことか、膝をついたまま顔を伏せていた。

「それこそが使命。記憶を取り戻した後、オレもそう思い続けていました」

「……何じゃと?」

ラムウが怪訝に眉根を寄せる。

「だがそれはまやかし。“故国レムリア”とは、ラ・ムウ様、あなたに――いいや、“貴様”に植え付けられた偽りの記憶」

ムーは顔を上げてアトランティスを見上げると、情愛に満ちた目でニコリと微笑みかけ、頷いた。

≪……ムスフェルタ≫

そして一気に立ち上がり、高々と太陽の王錫を掲げてラムウを睨みつけた。

「オレは“賭け”に勝ったぞ、ラ・ムウ! こうして貴様の封印を破り、母たるマーマウ、我が弟アルティニコス――オレが愛した者たちの元へと帰って来た!!」

ラムウの顔からおどけた表情が抜け落ち、冷めた光が『雷眼』に湛えられる。

「なんじゃ貴様……最後の王の血を引きながら、“祖国”が無ぅなっても良いと、そう言っておるのか? 『レムリア』でも『アトランティス』でもどちらでも良いのだ。大事は我ら“祖国の血”が栄華を取り戻し、世界に返り咲くこと――それこそが、『大沈降』にて犠牲となった民たちの魂に報いることになる。その力を得、真の英雄となる為には、どちらかを『贄』とするしかないというに」

「そのようなもの、オレにはどうでもいい」

ムーはアトラスの方へと体を向けると、

「ラ・ムウ、マーマウそこで見ていろ」

決意の瞳と共に体内の太陽石を激しく燃やした。

「オレは、オレの全てを賭して、弟の魂を取り戻す!!」

セリフ一覧

+通常版
通常版
召喚
武装
血晶武装 俺が導こう、太陽石と共に!
通常攻撃 むぅ!
タワー制圧
ストーン破壊
死滅
+EXボイス
EXボイス
召喚
武装
血晶武装
通常攻撃
タワー制圧
ストーン破壊
死滅

考察


アビリティでリサイクル対象になるのは40コスト以下。
同種族の血晶自使い魔が多いほど、血晶自使い魔全てに種族毎の強化効果を与える。

  • 人獣
1体時ATK+20、SPD+15%
2体時ATK+30、SPD+20%
  • 神族
1体時ATK+20、DEF+20
2体時ATK+30、DEF+30
  • 魔種
1体時ATK+20、攻撃間隔-20%
2体時ATK+30、攻撃間隔-30%
  • 海種
1体時ATK+30、PSY+30
2体時ATK+40、PSY+40
  • 不死
1体時ATK+20、復活時間-10秒
2体時ATK+30、復活時間-15秒

キャラクター説明

3より続投。「人造神」と呼ばれるレムリア文明が作り出した最強の改造人間兵士。
その正体は雷神ラムウ…レムリア皇帝ラ・ムウの策略により傀儡とされたレムリア人王家の青年。
記憶を失くし放浪する中、偶然出会った愉快な海神愉快な邪神と共に「海皇同盟」を組んで戦って戦っていたが、様々なきっかけを経て記憶が復活。
……さらに、ラ・ムウにかけられた洗脳も解除し、「人造神ムー」ではなく「レムリア王子ムスフェルタ」として、「人造神キング・アトラス」もとい大切な弟の「アルティニコス」を元に戻すために、偽りの雷帝へと勝負を挑む。

紹介動画

+第2弾
第2弾


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  • ムー含む血晶武装3体でアルビダATK200とリゲルATK190を確認 -- 名無しさん (2019-02-05 20:31:48)
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