使い魔考察/不死/verRE2



佐々木小次郎(UR)
考察
範囲内の味方のDEF合計値に応じて効果が上がる自身ATK強化。
合計DEF ATK増加量 効果時間
240以下 ATK+40 4C
330以下 ATK+60
490以下 ATK+80
491以上 ATK+120
貯まる時間は?C
強化条件のDEF合計は自身のDEFも計算に含める。

特殊は味方の合計DEFという条件で強化される。
その数値は一見すると厳しく見えるが実際はLv30以上の片手武器主人公とDEF40以上の使い魔が2体いればATK+60は保障されている。
ついでにグレート・ハーロットやリッパー等のDEF強化持ちと相性が良いのは言うまでもない。
特に天草との相性は抜群で容易に最大強化条件を満たすことが出来る。
なお、純粋な性能は防御に重点の置いたステータスにURだけに許されたTゲートとシールドを持つので制圧戦でも充分に戦っていける。
修正により効果時間が少し短くなっただけなので大した問題ではない。

余談
安土桃山時代から江戸時代初期の剣豪で、生まれは現在の山口県岩国市と言われる。
号は巌流で、『巌』は修行の地であった京都の鞍馬山を表すと伝えられている。
割と謎の多い剣士で、名称や素行など詳細は不明な点も多い。
師は一説によると戦国中期に名を轟かせた盲目の剣豪として名高い富田勢源と言われている。
そして最期は宮本武蔵との巌流島の決闘で知られる。
Lovでは武蔵との決闘にて死に至り、その後亡者として蘇り天草の下についたようである。
また得物も野太刀から大振りの西洋剣に持ち替えたらしい。
データ

ランダ(SR)
考察
敵単体へのゲート内回復禁止と次回強制出撃の呪い付加
(効果時間10C)

特殊は効果対象がゲート内へ帰還した時点で発動する呪いでゲート内での回復が停止する上にゲートから出るときに強制的にメンバーに入ってしまう。
呪い発動後に一度出撃した時点で呪いは解除されるものの、HPを減らした相手にかければHPが減った状態のまま戦闘へ向かうか、再度入りなおして出直すかの二択を相手に迫れる。
特殊を駆使して次のターンを有利に進めよう。
ただ、あくまでも呪いは相手がゲート帰還をした時点で発動するので相手に居座られると呪いが不発に終わる可能性がある。
なので、相手が少しでも居座ることが出来ないように毒やダメージ特殊で相手が居座りづらい状況を作らなければならないだろう。
なお、純粋な性能ではガードを持つのでかなりの耐久力を誇る上にシールド持ちなので制圧戦でも活躍してくれるだろう。

余談
インドネシアのバリ島に伝わる魔女。
バリ・ヒンドゥにおいて悪を象徴する魔女であり、善なる神獣バロンと戦いを繰り広げている。
幾度倒されても必ず生まれ変わる為、バロンとの戦いが終わる事は無い。
普通の人間には醜い老婆の姿にしか見えないが、悪人には妖艶な美女や美少女に見え、更なる悪の道へと誘惑していくと言われる。
ランダは基本的には人間に災いをもたらす魔術しか使えない。しかし、誰かの温かい心に触れて良心に目覚めることが出来れば、人間を治癒する魔術をも行使できるようになるとされる。
ちなみにバリ島の言葉でランダとは「寡婦(再婚していない未亡人)」という意味。
データ

八神庵(SR)
考察
自身へのDEF低下、ATK強化、移動と攻撃速度増加、通常攻撃の範囲拡大を付加
(DEF-70%、ATK+70、効果時間4C)

DEFが70%低下する代わりに、ATKが70上昇、移動速度、攻撃速度も上昇し攻撃範囲が拡大される。効果の継続時間は約4C。
特殊による各能力の上昇値、ATK70上昇とは非弱点には40、弱点には61のダメージが増える事となり、効果値、時間がすさまじく、
攻撃間隔も最速となるので攻撃面だけならサクリファイスと同等かそれ以上の効果を発揮する。もちろん、サクリファイスとの併用も可能。
代償はDEF70%低下で約50下がる。非弱点から25、弱点から30のダメージを多く受けるようになるが、DEFが約25になるので大したデメリットではない。
相手に速度低下やピンダメがいた場合、集中攻撃を受けてしまい、DEF低下がいた場合は受けてしまうとDEFが1になってしまうので使用時に注意が必要である。
以上の事から、攻撃範囲拡大を利用して、相手の攻撃や特殊技が届かない位置から使用して一方的に攻撃していくのが一般的なスタイルとなるが大抵の人には扱いにくいらしく、リッチとキュベレーで動きを止めてから使用される事が多い。
当人のスペックが3速シールド、WサーチでHP480 ATK50 DEF70でかなり優秀で特殊は攻撃面だけではなく、移動速度が5速以上になる為、制圧力が3速で5速以上のシールド、Wサーチ持ちの1秒間隔でピンダメに近い攻撃をする使い魔となる。
また、一人になった場合はデュラハン・ランサーと同等のスピードで帰還することも可能である。
特に通常攻撃複数化との相性が非常によく、複数化された状態で特殊技を利用した庵はまさに暴走状態。驚きの殲滅力を誇る。
ガルムで2速にしてからカースドラゴンを使用すれば、通常攻撃を複数化にできるが炎が70になってしまうので、使うならば客将や降魔に頼ろう。

余談
KOFからのゲスト。
地球意思であるオロチに対抗する「三種の神器」の一つ「勾玉」を司る八神流古武術の継承者で「封ずる者」。
だがある確執により草薙と対立、オロチ八傑集の魂を解放し血の契約を交わしたことによって三種の神器の「赤い炎」からオロチの力による「青紫の炎」を操るようになる。
以後、姓も「八尺瓊」から「八神」へと変え、草薙と激しく対立するようになった。
庵も最初は草薙家全体を憎んでいたが、次第に京のみ付け狙うようになった。
但し、付けねらう理由は過去の確執とかオロチの意志とは関係なく単に「気に入らないから」である。
それでも、京を付け狙うのはオロチの意思ではなく、自分の意思であるという事を明確にしている。
データ

グレート・ハーロット(R)
考察
味方の通常攻撃の種類が多いほど効果の上がる複数DEF強化
通常攻撃の種類 DEF増加量 効果時間
1種類 DEF+30 2C
2種類 DEF+40
3種類 DEF+60
特殊は味方の通常攻撃の種類が多いほど効果が上がる。
しかし、1種類のみだとリッパーと同等の効果で、2種類でようやく一般的な複数DEF強化と同等の効果となる。
効果時間なども含めて考えるとPTには極力単数、複数、拡散を全て入れておきたい。
その性質から佐々木小次郎との相性がよく条件を満たせば最大強化への到達も夢ではない。
一方で純粋な性能では不死には珍しい攻撃に重点を置いたステータスなので特殊なしだと簡単に死滅するので要注意。

余談
キリスト教聖書の『黙示録』に登場する魔人で、またの名を『大淫婦バビロン』という。
彼女の存在そのものが悪魔や汚れた魂の巣窟とされ、同時に彼女の名は世界の堕落・破滅を象徴する言葉ともなり得る。
かの古代ローマ帝国、特にカリグラやネロといった暴君が統治していた時代は、キリスト教が弾圧されていた時代でもあったため
当時の帝国そのものをバビロンとする説もあるらしい。ちなみに彼女のペットであり、乗り物である7つの首をもつ獣の名前は『マスターテリオン』
と呼ばれ、彼女を食い殺し、天使たちに滅ぼされる運命を持つ。
データ

重装暗黒騎士(R)
考察
炎罠
(ATK240)

罠そのものは特に追加効果もないシンプルなものとなっているが、他の罠持ちとの違いとして罠の設置地点が自身の前方となっている。
代償として罠の範囲が若干小さくなっている上に威力も少し落ちているが相手に罠の場所が悟られにくい。
うまく使えれば戦闘中に設置しても当てることが出来るだろう。
但し、先行入力中に罠を設置する際にはカードの向きに注意しないと見当違いの場所に罠を設置してしまうので注意しよう。
純粋な性能ではVer1.x時代の暗黒騎士とほぼ同じステータスでありスキルもWシールドなので以前と同じ扱いで問題ないだろう。
余談
Ⅰからの復活組。当時は圧倒的過ぎるオーバースペックと雷罠で猛威を振るっていた。
ちなみに、どういう偶然か…前作で猛威を振るった不死セレブデッキである
【ブラムス】【重装暗黒騎士】【ダンピール】【リッチ】【レザード・ヴァレス】
の構成が、今作でもピッタリ90コストで再現が可能である。…ただ。再現可能なだけで、猛威を振るえるかどうかは別の話なのだが
データ

デュラハン・ランサー(R)
考察
下方向(斜め下含む)への移動にだけ発動する味方複数への移動速度増加とゲートへの退却時間短縮
(効果時間3C)
貯まる時間は3C強

特殊は後方にのみ適応される移動速度増加とゲート退却時間短縮という逃亡専用に近い性能を持つ。
その分移動速度の増加率は高く、2速中心でも韋駄天PTを凌ぐ早さで帰還することができる。
さらに移動速度増加は斜め下への移動でも発生するので横への移動ではそれを上手く使えば普通に進むより時間を短縮できることを覚えておこう。
純粋な性能も高DEFの4速ガード持ちと帰還に最適な性能を持つ。
なお、特殊の効果は種族による効果差がないので客将としても結構優秀である。

余談
デュラハンはアイルランドに伝わる首の無い男妖怪であり、死を予言する存在とされている。
片手に手綱を持ち、もう片方の手で自分の頭を持った姿で現れる。
ちなみに不死者や悪魔と思われがちだが、元来は妖精の類。
首なし騎士というのは通称だが、日本ではこちらの方が有名だろう。文字通り首の無い騎士が馬に跨り、アンデッドモンスターとして描かれている。その役目は死神のようであったり、将軍のようなものであったり様々。
一方、LoVに登場するデュラハンは女性であり、過去も没落貴族であったりと首なし騎士という設定を使っただけのように思われる。
ちなみにカードイラストでは頭まで描かれているが、3Dモデルは首なしの姿そのままである。
データ

【怒】ジャンヌダルク(R)
考察
他の使い魔を犠牲にすると効果が上がる自身のATK、DEF、移動速度強化
生贄の数 ATKとDEF増加量 効果時間
0体 +10 7C弱
1体 +40
2体 +80
3体 +120
特殊は生贄の数に関係なく解除不可能
生贄は使い魔と降魔のみ指定可能で主人公は対象に出来ない。

特殊は味方の使い魔を犠牲にするというかなり厳しい条件を持つ。
さらに生贄なしだと強化としての効果は雀の涙なのでまともに使う場合には生贄が必須となる。
一方で効果時間が非常に長い上に生贄の有無に関係なく解除されないのである意味では気軽に使用可能。
さらに生贄の状態は効果に影響しないので生贄で敵の攻撃を凌いだら生贄を使って強化されたジャンヌで逆襲するのも良いだろう。
生贄3体での効果は凶悪であるものの実行するには降魔を生贄に捧げる必要がある上に降魔死滅のペナルティも当然発生するのでここぞと言う時以外は使わないほうが良いだろう。
なお、この特殊は能動的に味方を死滅させることが出来るので味方の死滅で強化されるネクロマンサーや死滅そのものが強化条件である【】ミストドラゴンとの相性は抜群である。
それ以外にもアルカナ運送PTに入れておけばアルカナ持ちを特殊で死滅させて迅速に帰還するなんて運用も出来る。

余談
フレーバーテキストが SP無印ジャンヌ・ダルク のフレーバーテキストを彷彿とさせる。心の中で葛藤を起こしているようだ。偏頭痛が悩みらしい。
データ

ミーミル(UC)
考察
敵1体の攻撃範囲を縮小して毒にする
(効果時間3C、毒ダメージ80)

不死に追加された新たなコスト10毒付加。
ミーミルの場合、毒に加えて通常攻撃の範囲を約半分に縮小する。
特殊が掛かった対象は毒に加えて殴られるのを承知で前に出るか後ろに下げて戦力外にさせるか迫ることが出来る。
純粋な性能も攻撃に重点を置いたステータスなので毒と併せて相手の使い魔を落とせる性能をもっている。
但し、FSを全く持たないので制圧戦は他の使い魔に頼るしかないので要注意。

余談
ウィルオウィスプ、もといファントムのコンパチ。
ミーミルとはオーディンの伯父にあたる賢者と言われている。
アース対ヴァン戦争の後にアース側から人質としてヘーニルと共にヴァナヘイムへ送られる。ヴァン神族はヘーニルを首領とするが、期待に値しない人物と判断し、ミーミルを斬首して送り返したという。
とばっちりで斬首され、さらにオーディンは首を生き返らせて相談役にするという、首から下はいらないと言われた某銀河英雄を彷彿とさせる賢者様。
ミーミルの泉とは飲むと知恵や知識を得られる魔法の泉であり、ミーミルはそれを守っている。フレーバーテキストの「片目どころか」とは、水の代償にオーディンの眼球を求める事から来ている。
水の巨人や霜の巨人という説もあるが、どこかの笑い巨人と被ってしまうのはご愛敬。
データ

【覚醒】モルガン(UC)
考察
敵シールド封印で効果が上がる複数ATK強化。
対象 ATK増加量 対象効果時間
通常時 敵シールド封印中
不死 ATK+30 ATK+50 2C
他種 ATK+5 ATK+25
特殊の性能は通常のモルガンと全く同じである。
通常のモルガンとは攻撃属性やスキルに違いがあるのでどっちにするかはデッキに会うものを選ぶと良いだろう。

余談
フレーバーテキストの科学者は、もしかしたら装備品「因果律のローブ」の作者なのかも…
データ

【餓】スカルドラゴン(UC)
考察
Lv制の複数ATK低下
Lv ATK低下率 効果時間
Lv1 ATK-30% 3C
Lv2 ATK-50%
Lv3 ATK-60%
Lv4 ATK-70%
貯まる時間は5C

特殊はLv制であることを除けば特別なことのないシンプルなもの。
しかし、コスト30にしてコスト15並のたまりの速さを誇り、Lvを上げていけば驚異的な効果を発揮する。
純粋な性能も火力は低いが高いHPとDEFを誇るのでLv上げのしやすさはかなりのもの。
さらにWシールド、リペア、ゲートとFSは優秀なので特殊を含めて戦闘よりも制圧戦で進化を発揮する使い魔といえる。
Re:2.1から効果時間延長(7秒→9秒)

余談
裏テキストを見る限り、このスカルドラゴンはヴァンパイアロードと同じくLoV1において第2のロードとして登場した個体のようだ。

データ

アラストル(C)
考察
敵アルカナストーンシールド封印によって撃属性のダメージが追加される複数ATK低下
(ATK-40%、効果時間2C、敵シールド封印中はATK100相当のダメージ追加)

特殊は条件達成で範囲ダメージが追加されるという珍しい弱体である。
条件未達成でも最低限の効果を発揮してくれるが出来れば敵シールドを封印してATK低下付範囲ダメージとして運用していきたい。
純粋な性能では不死に珍しい4速でありステータスも防御に重点を置いている。
しかし、それは自力では強化条件を満たせないことでもあるのでシールド持ちは相方が必須である。

余談
モレクのコンパチ。向こうは光属性で不死のお家芸である罠を解除、こちらは撃属性で特殊は魔種メタ仕様、対となっているように思える。
アラストルとは、地獄の刑執行長官を務める過酷な魔神で、アラストールとも呼ばれる。ゾロアスター教ではブーロー(死刑執行人)と呼ばれていた。ギリシア語で復讐者、復讐するという意味である。ゼウスが復讐を行う際の名前という説もある。
名前を聞いて灼眼やフルメタル、悪魔狩人や「ビューティフル!」等々頭に浮かんだ方もいるだろう。
データ

メリーウィドウ(C)
考察
範囲内の相手にATKペースト。相手のATKを自身のATKに書き換える。
Lv 効果時間
Lv1 1C強
Lv2 2C
Lv3 3C弱
Lv4 3C強
特殊は海種の{ドラコケンタウロスのステータスペーストを敵全体化にしたもの。
メリーウィドウ自身はATK20なので海種の一部の使い魔を除けば、ほぼ全て使い魔に効果がある。
不死に複数ATK吸収のスカルミリョーネと組み合わせると相手のATKを10以下にすることが出来るが、通常のATK低下の特殊技と異なり%低下ではないので相手のATK号令は無効にすることはできない。
それ以外ではFSがWシールドにリペアと充実しているので制圧要員としての活躍が主となるだろう。
なお、特殊によるペーストは相手の強化特殊を打ち消すことが出来ないので要注意。

余談
メリー・ウィドウという名のオペラがあるのだが関連性は不明。
また、ウィドウとは本来「ヤモメ」という意味だが、ブラックウィドウという形で蜘蛛の名前に使われていたりする。
フレーバーテキストから、俗にいう「ヤンデレ妹」なキャラかと推測できる。
データ

デスクラブ(C)
考察
範囲内敵2体の攻撃属性を消した上でATKを低下させる。
(ATK-35、効果時間3C)

特殊はATK低下としての効果は2体しか対象に出来ないことを考えると微妙だが、真価は攻撃属性消失にある。
相手の光属性に特殊をあてることが出来れば実質ATK-75%の特殊となる上、最低保障ダメが18から5になる為、DEF寄りが多い不死ではかなりの効果が発揮できる。
さらに主人公に当てた場合、OKの属性も消失するのでより強力といえる。
純粋な性能では不死には貴重なコスト10Wサーチ持ちであり、ステータスのバランスも良いので相手編成によってはかなりの働きをしてくれる使い魔である。

余談
LoV中での蟹3匹目。
データ


コメント *編集が苦手な方はこちらへ情報提供お願いします
  • ↑死ぬよ。降魔が死んだら死んだ瞬間のゲートから一番近いアルカナが削れる -- (名無しさん) 2011-11-18 08:48:42
  • 小次郎ってヴィヴィアンの盾とかも計算する? 使い魔じゃなく味方って表記が気になる -- (名無しさん) 2011-12-24 01:33:08
  • ↑盾自体に防御力が無いから参照されない。 -- (名無しさん) 2012-01-10 19:37:08
  • ↑ヴィヴィアンの盾はHP400でDEF70あるよ? -- (名無しさん) 2012-01-11 07:46:38
  • ↑ヴィヴィアンの盾は味方扱いにならないから、対象にならない。 -- (名無しさん) 2012-03-26 03:04:21
  • 蟹になりたいね -- (鎌田吾作) 2012-04-26 11:05:06
  • 小次郎と天草だとどういうデッキ -- (名無しさん) 2012-05-03 23:54:27
  • にしたら良いですかね? -- (名無しさん) 2012-05-03 23:55:13
  • ↑小次郎、天草、グレートハーロット、ドリアングレイでいいと思うよ( -- (名無しさん) 2012-05-28 00:16:36
  • メリーウィドーの話しかけているお兄ちゃんとやらもきっとグル -- (名無しさん) 2012-07-08 23:26:46
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