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麻雀

麻雀、それは中国文化由来の結構新しい遊び。
34種136枚(例外有り)の牌を用いて遊ぶ卓上遊戯の一つである。
余談だが麻雀は中国語でスズメの事を指す。

出会いは突然やってくる。

  • 6月某日-
March-Hare夢幻将棋を指しているとき、余りにも夢幻が相手にならないので夢幻ができるボードゲームを探している時だった。

夢「麻雀ならできるよ」

M「じゃあ覚えてくるぜ」

これが部員を巻き込むポン合戦の始まりなのである。


  • 7月上旬-
夢幻に突然のメッセンジャーが舞い込む。

March-Hare の発言:
 麻雀覚えたからやろうぜ!

夢幻 の発言:
 じゃあとと君も呼ぶか。麻雀やろうぜ!

とと の発言:
 いいよ。

ざっとこんな感じで話が進む。が、夢幻は開始直前に夕飯に、その加減かは定かではないがMarch-Hareは電話に、ととは睡眠に、と行動を移し結局できず終いで解散した。

翌日(2007/07/07)
部長wazatenにルールを覚えてもらう夢幻March-Hare
簡便的に言う「巻き添え」である。

二人がルールを覚えきって開始に移ろうとした頃March-Hareが用事で退席。
交代するかのようにととの登場。によるメンバーチェンジ。

いきなりwazaten
 「皆さんでやっててください」
などと言い出し攻撃もとい口撃の的になる。罵倒されるwazaten

結局部長とと夢幻、トントン(com)
という面子で開始することになる。

その後、March-Harewazaten夢幻、トントン(com)
という面子でも対局された。
(筆者が参加しているものしか把握できていない)

ここでプレイング分析をしてみようと思う。
部長
役牌の人間力が高くそれを基準に早期の聴牌を狙う。風露率100%という脅威の数字をたたき出す。チーよりもポンが好き。
wazaten
聴牌する為には手段を選ばず鳴き倒す。だが役が出来上がらない為に形式聴牌が目立つ。流局に強い。
March-Hare
役が作れそうな時に鳴きが多くなる傾向がある。役牌が付く確率が高い。聴牌が早め。
とと
基本は大人しくドラ麻雀だが一時の感情に任せて無謀な手段をとる事がある。鳴かれれば鳴かれるほどツキが落ちる。そのためマジカル部員との相性は最悪。
夢幻
恐らく部内でもっとも地力が高い。未だに癖めいた点が見えず。


なお基本ルールはダブロン有り赤ドラ有り喰いタン後付ありありのインフレ早打ちルール。割れ目が無いだけマシである。