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【サイバー・ドラゴン】

強力な効果を持つ《サイバー・ドラゴン》及びその派生系モンスターを軸に構成される、速攻型のビートダウン・デッキ。
DPヘルカイザー編の登場により容易に構築できるようなり、部内でも結構な人気を誇った。

部内では部長大臣涼宮が使用。
タミフルもパーツは揃っているが、構築はしていない。


※《サイバー・ドラゴン》制限化に伴い、事実上の終焉を迎えた。部内での使用者は皆無である。

部長の【サイバー・ドラゴン】

涼宮の【サイバー・ドラゴン】に触発され,急遽部長が構築したデッキ。

初期の頃は《シャイン・エンジェル》と《地獄の暴走召喚》のコンボをするつもりだったが,
バトルフェイズでは暴走召喚が出来ないということで,蘇生と絡めたもの。

  • 場で《パワー・ボンド》による《サイバー・ドラゴン》の三体融合を行う等,アニメさながらのプレイングも見られた。
  • 《オーバーロード・フュージョン》無しの手札で未来融合を発動してしまい,それに対処された時の部長の表情はとても見ていられるものではなかった。
  • 《サイバー・ドラゴン》準制限入りまで,結構な使用率を誇ったデッキである。
  • 後に【サイバー・ダーク】とガッシンクロスされる。
    【表裏サイバー】

大臣の【サイバー・ドラゴン】

彼の他のデッキの例に漏れず、オーソドックスな仕様…かと思いきや。
なんと《ギガテック・ウルフ》《キャノン・ソルジャー》を《オーバーロード・フュージョン》し、《迷宮の魔戦車》を召喚するギミックを搭載している。

また《ユーフォロイド》も搭載してあり、大臣らしい仕様になっている。
  • エクストラデッキには《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》が1匹顔を覗かせている。

涼宮の【サイバー・ドラゴン】

まだヘルカイザーの名台詞を知らないときに作ったデッキ。
主に部外で対戦時使用。

このデッキの特筆すべき点は,《プロト・サイバー・ドラゴン》に,
《アルケミー・サイクル》+《機械複製工場》のコンボを使って
《サイバー・ドラゴン》を増やすことにある。

  • 部内では主にニルェンダァしかしたことがない。
  • 部外ではたまに壊れた時に《キメラテック・オーバー・ドラゴン》でグォレンダァしたりする。
  • エクストラデッキに《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》もない劣化版。

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