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【ダーク・シムルグ】

その名のとおり《ダーク・シムルグ》を主体としたデッキ。
【風属性】に闇属性をタッチして使うもの、またその逆など、好みによって様々である。

部内では部長大臣涼宮が使用。
  • かりなんとかも1枚挿しで《ダーク・シムルグ》を使用している。

部長の【シンクロシムルグ】+【魔法使い族】

《ダーク・シムルグ》を実は3枚揃えていた部長が,満を持して構築。
《霞の谷の戦士》で《スターダスト・ドラゴン》や《レッド・デーモンズ・ドラゴン》にシンクロ,
《見習い魔術師》からの《執念深き老魔術師》や《ネフティスの導き手》等で墓地を肥やす。
そうして墓地に溜まった風・闇属性のモンスターをコストにするのである。
  • 風属性の魔法使い族ということで,《風魔神ヒューガ》を採用している。
  • モンスターが40枚中25枚も入っているにも関わらず,モンスターを引けない。
  • 魔法使い族、《ネフティスの鳳凰神》、鳥獣族ということで、一部からは「かりくさい」と呼ばれている。

大臣の【アロマシムルグ】

オーソドックスな【アロマシムルグ】。特筆すべき事は無い。

涼宮の【ダーク・シムルグ】

ちょっと珍しい【闇属性】タッチ風属性型。
所謂ガチ構成である。

まだ本人が強さを知らないまま《ダーク・アームド・ドラゴン》を投入し、
相性の良い《週末の騎士》、さらにそれと相性の良い《ネクロ・ガードナー》等を投入。
安定してダムドによる蹂躙が行え、そこで初めて強さに気付いた。

風属性は主に《ドラゴンフライ》や《ニュート》などのオーソドックスなものを使用。

関連項目



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