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黒赤マッドネス(BR Madness : nobly baldhead)

ボロスウィニーばかり使っていたWAZATENが購入したテーマデッキ「精神解体」。
かりなんとかが借りてプレイしたところ、
すっかりマッドネスの虜になってしまい勝手に同デッキを改良したもの。

といっても主要カードの枚数を増やし、安定した動きをするように改良しただけだったりする。
1マナでほとんどの生物を焼殺する《稲妻の斧》、墓地回収も兼ねる共鳴者《葬儀人》などから
「マッドコスト」を支払い《無謀なるワーム》《ゴルゴンの世捨て》を召喚して攻めたてる。

このようなデッキ構成からもわかる通りクリーチャーデッキにわりと強いが、
シナジーを意識しているためカウンター呪文を用いるデッキ全般には分が悪い傾向にある。
またほぼ地上クリーチャーで構成されているためでかい飛行クリーチャーが出てくるとggである。

基本的なカード以外には元のデッキの名残で1枚挿しされた《不実な衝動》
部長の魔の手から姉御を何度も奪い返し、この一件の後彼らはMWSにて仲良くやっているらしい。
《死の円舞曲》は地味ながらも大量のアドバンテージを稼ぐ。

しかししばらく経つとWAZATENの手により《大物狙い》などが紛れ込み、原型に戻っていった。
その後本人が飽きたらしく解体され、今ではよくわからない赤黒のデッキに変化した。

  • 後に部長が過去の強力なデッキ「青緑マッドネス」を購入し形見が狭い。今のスタンダードではこれが限界である。
  • ヤヤさん《癇しゃく》捨てて本体6点!が楽しい。
  • これに青を加えリメイクした「青黒赤マッドネス」が存在する。

  • なんと逆にお金がもらえる風俗!!(*´ω`)★ http://www.fgn.asia/ -- 絵里 (2012-08-21 04:10:31)
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