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Hunted Leyline(狩り立てられた力線)

夢幻の最近の傑作。※注 2007/04/13現在
発端はWisdom Guildの《不同の力線》のwikiの一文を見た時である。
参照された本文は
"トークンをまとめて始末するのにも使える。
「狩り立てられた」サイクルのカード群との相性は抜群。
特にデメリットのきつい狩り立てられた恐怖/Hunted Horrorは(黒)(黒)7/7トランプルとまさに相手プレイヤーの恐怖に。"
 というものである。

実は、3種の《狩り立てられた~》のデメリットを不同の力線で無くすだけのデッキ。
カードサイズに頼ったデッキでカードアドバンテージを無視するといった型破りなデッキであり、
意外に安定するデッキだったりする。

  • 必然的に対クリーチャ戦になるので除去カードが非常に多く入っている。
  • 初手に《不同の力線》が来ない限り殆どの場合マリガンである。
  • 余談だが《不同の力線》が来ない場合、総じて人間力も下がり土地又は色の事故がおきる。
  • 不同の力線》が立っていないときコントロール系のデッキで使うと勝手にビートダウンのハイブリットと戦う事になるので非常に辛かったりする。
  • クリーチャは拘りで《狩り立てられた~》しか入っていない。
  • 9版収録の狩り立てられたウンパスは無関係である。
最終構築
クリーチャ11
4 狩り立てられた恐怖
4 狩り立てられた幻
3 狩り立てられたドラゴン
インスタント21
4 差戻し
4 ブーメラン
4 撤廃
3 拭捨て
4 残酷な布告
2 突然の死
エンチャント4
4 不同の力線
土地24
4 湿った墓
4 蒸気孔
2 血の墓所
7 島
5 沼
2 山
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