合体海苔


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合体海苔【がったいのり】

明和で開催されるオフ会をほぼ一手に取り仕切っていた男
コンビニを経営していることは今さら説明する必要もないのだが、
常に、自分が経営するのは「複数店」であると強調することを忘れない、
幼稚な代表取締役。
しかし肝心の法人が倒産寸前、仕事内容もほぼバイトと同じだが本人は決して認めようとはしない。
最近はハムスター飼育に現実逃避、家族を放置気味にし大顰蹙を買う。
エロネタがおはこである

先日、長男が中学受験に合格。そのお祝いを兼ね、熱海で久しぶりの家族旅行を楽しむ
明和にユーザーとして参加するだけでなく、自らもウミゴケという画像掲示板サイトを運営、
細々とではあるが、一部の合体海苔シンパには好評をはくしているようだ

誰とでもそつなく接するが、一部のユーザーに肩入れする傾向があり、過去には某顔出し
コテハンにカルピスをお中元で送ったこともあった。その際、差出人を自らのハンドルネーム
で送ったため、オペレーターから怪訝そうな対応をされた模様
靴流通センターで買った安物の靴をスレ画にスレを立てた際は、懇意にしている女コテから
「だっさw」と酷評されるも、「真のファッショニスタはいざという時にしか本気を出さない
のだ」などと妙な持論を展開し、飄々とした一面をのぞかせた

2016年2月27日に、明和オフ関連スレ内において、3月に大規模なオフ会を開催する構想を
ぶち上げる。定期的にオフ会を開催してきた氏だけに、単なる絵空事とも思えないのだが、
住人の出方次第では現実味を帯びてくるので、今後の動向が注目される

あまり食べ物の嗜好などに言及することはないのだが、酒飲みスレ内で、
敢えてノンアルコールビールを嗜む旨を披露した
以前は、ビールを炭酸飲料で割る飲み方を紹介していたこともあったため、
これは憶測の域を出ないが、酒を飲むこと自体や酒の場は好きであるが、
アルコールに強い体質ではないことが窺える

みんふ~の後見人と目されることが多いが、本人はそれを打ち消すような
発言をしている
しかし、「自らを晒してバカなことをやれる数少ない人物」と、みんふ~
への期待をのぞかせた。また、「人間性はともかくとして、一緒にいたら
面白そうな奴」と、微妙な言い回しながらも一定の評価をしている
それに呼応するかのようにみんふ~も、「今の明和で人を呼べる力がある
のは海苔だけ」と、やや歯の浮くようなリップサービスではあるが、魚心
あれば水心ありで秋波を送って見せた
今後予定されるみんふ~配信にどのように関わっていくのか、それによって
みんふ~への思い入れがどの程度なのか、明らかになることだろう

「早稲田に入れると思って」早稲田予備校に通っていたという、微笑ましい
エピソードを持つ
江の島オフでは支払いを負担し(本人談)、直近の渋谷オフでも2人の参加者
の分を奢るなど、経営者の面目躍如ともいえるような一面を見せている
裸を晒したら、ホモからのメールがやたら増えた(本人談)というように、
現在でもプラメによるその手の引き合いは後を絶たないようである
なお、過去に顔出しをしたこともあるが、今では話題に上ることもない
女好きを前面に出しているが、過去に行われたオフでは女性ユーザー2名から
参加の申し出があったものの、批判や妨害を危惧したのか定かではないが、
「今回は危険があぶないのでご遠慮願う」などといって断り、男だけの開催
にこだわりを見せた
キャラ設定上、敵は多く、アンチはすべからく天敵とも言えるのだが、
敵愾心を露わにしたのはイナゴに対してのみであり、周知のところである
「お前の好きな〇〇(女性コテ)が彼氏と一緒に店に来たぞ」などと言って、
弱点をピンポイントで突くような、過激な挑発をしていたのも記憶に新しい
昼休みに一人で公園に行って過ごしたりする、素朴な時間が好きなようだ
そこで人間観察をしているといろんな発見がある、とのこと
自らの成功体験など、華やかな部分をアピールすることはあっても、あまり
負の部分については積極的に語ることは少ない
夫人が入院し、その反動で体重が激増したことが語られたことはあったが
自らのネガティブな面について語られることはほとんどなかった
しかし最近スレ内で「昔、貧乏だった自分はビックリマンのウェハースを
食べる係だった」など、けれんみのない等身大の自分を素直に出した
これはどういう心境の変化かわからないが、画期的な出来事ではあった
仕事の充実度と明和に割く時間が反比例しているのか、現在は明和に関わる
時間が以前よりも多くなってきている。自らの掲示板を運営するほどの余裕
があるのが、その表れである

一部の人間に絡みにくいと思われているコテと絡むのが得意である
アリファイト、けろけろけろけろんぱ当たりとの軽妙なやり取りができる
コテは他にはおらず、柔軟性の高さが感じられる
未熟なキノコ、誰ドラの名付け親でもある
誰ドラに関しては、大学のサークルつながりの知人であることを認めている
自分が名前を付けたからという理由だけではないのだろうが、誰ドラに対して
はかなり思い入れが強かったようで、久しぶりに話題に上った際は、
「明和になんかこないで幸せになってほしいよ」などと、らしくない発言も
している。ただ、それ以上の話題になることもなく、それほど親密な関係でも
ないことが窺えるため、どうやら一方的に思慕していただけのようである
オフ会メンバーの多くと接点があるが、意外にも回避とは面識がない
しかし、特定のコテを持ち上げる発言を繰り返す回避に対して、「会ったこと
のある人間、それも異性をベタ褒めするのはいかがなものか」などと苦言を
呈したこともある。そうした発言も、一時的に急接近した時代のことであり、
今では絡みはまったくといっていいほど見られない
関白宣言との類似性を指摘するスレが立てられたときは、「よく言われるけど、
どこが?」などと、お互いに腑に落ちない様子であった。以前はたびたび絡みも
見られ、酒好きの関白宣言とは、旧知の間柄のように親しく会話していたので、
よほど馬が合ったのではないだろうか。一方で、実際に会って酒を飲んでいる
ぬんちゃっくんとの絡みがほとんどない理由は、想像に難くない