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-#ref(SMoon.jpg,,left,title=『愛と正義の、セーラー服美少女戦士、セーラームーン!』,width=280)
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 &size(20){&bold(){&i(){&color(goldenrod){ 『月に代わって、お仕置きよ !』 }}}}
 
  年齢:14〜16歳 
  身長:152〜160cm
  誕生日:6月30日 
  誕生石:真珠 
  星座:蟹座 
  血液型:O型 
  好きな色:白 
  好きな食べ物:アイスクリーム、ケーキ 
  苦手な食べ物:にんじん 
  好きな教科:家庭科 
  苦手な教科:数学、英語
  趣味:食べることと寝ること 
  特技:ごますり、泣き落とし
  将来の夢:お嫁さん
 #clear
 
 
 武内直子の少女漫画『美少女戦士セーラームーン』の、言わずと知れた主人公。
 月を守護星に持つ、愛と正義のセーラー戦士である。
 旧アニメ版の担当声優は[[三>アルル・ナジャ]][[石>花小路クララ]][[琴>蒼崎青子]][[乃>不知火舞]]。
 三石氏は2014年のリメイクアニメ版『美少女戦士セーラームーンCrystal』でも唯一続投しており、氏を代表する役でもある&link_anchor(*1){*1}。
 実写版の女優は沢井美優。
 
 #image(left,moon15.gif,title=シャキーン,width=180)
   本名は「月野 うさぎ」。
   明るく天真爛漫な少女であり、ドジで泣き虫でお調子者である。
   [[遅刻と朝寝坊は日常茶飯事で、学校の成績はかなり悪い>野比のび太]]。
   しかも廊下に立たされながらも早弁しようとする図々しい一面もある。
   その為に姉としての威厳は皆無で、弟の進吾からは、いつも舐められている。
   アニメ版はそれらの性格が強調されている為、原作に比べて幼い雰囲気(要するに[[おバカ>チルノ]])に描写されている。
   惚れっぽい所もあり、[[タキシード仮面]]やゲームセンターで働く古幡元基などに見惚れていた。
   心根が優しく、周囲の外聞などで先入観を持たず、誰とでも心を許してしまう寛容な心を持っているので
   友達も多い(悪友・海野ぐりお曰く「うさぎさんは友達を作る天才ですねェ」)。
 #clear
 
 …とまぁ、要するに[[戦隊モノのレッド>レッドレンジャー]]や少年漫画の熱血主人公らしい、普段は欠点が目立つが仲間思いで、キメるところはキメるカリスマを備えたタイプ。
 ちなみに、その外見からは信じられないかもしれないが、セーラームーンは[[星をも破壊する力を持った超戦士>ドラゴンボール]]である。
 しかもその能力が最大限に発揮された場合、[[全宇宙をも統率できる>フリーザ]]全知全能の存在と化す。
 作中でそこまでの能力が発揮された事はないが、少なくとも星や空間を消滅させる程度の攻撃ではビクともしていない、
 全ジャンルを見渡しても屈指のインフレヒロインなのだ。
 #region(その一例)
 //あいまいな記憶だけで書いているんで随時追記・修正歓迎です
 事実、30世紀の未来ではネオ・クイーン・セレニティとして「クリスタル・トーキョー」を治めている。
 (建国に至った経緯など細かい設定は漫画とアニメで異なるので割愛。そのためブラック・ムーン一族が侵略を開始した動機も異なる)
 20世紀末に建国され、そのまま30世紀まで存続している。
 つまり、&b(){最低でも900年は国が崩壊するほどの大事件は起きていなかった(もしくは阻止された)}と思われる。
 あの[[江戸幕府>徳川慶寅]]でさえ264年で崩壊したのだ。コレを偉業と言わずになんと言おう。
 作中でもクリスタル・トーキョーの様子が描かれていたが、
 ブラック・ムーン一族の襲撃での損壊こそあったものの国自体は崩壊していない事からもその堅牢ぶりが伺える。
 
 そんな国の王になるだけあって本人の能力も高く、アニメでは地球丸ごと包み込むエネルギーを発生させている他、
 「月野うさぎ」と「ネオ・クイーン・セレニティ」がニアミスしただけで
 ものすごいエネルギーが発生し、クリスタル・トーキョーが崩壊寸前にまでなった事も。
 
 …過去の勉強不足が祟って手紙が解読困難の代物になるという失態も晒してしまっているが。
 なお、解読困難の度合いも漫画とアニメで異なっている。
 #endregion
 &lightbox(groupsenshi101.jpg,link=image,title=実はメンバー中一番小柄,percent=40)
 
 #region(色々と込み入った設定)
 月野うさぎの前世は、かつて月に存在した文明「シルバーミレニアム」の王女''プリンセス・セレニティ''である。
 また、[[マーキュリー>セーラーマーキュリー]]、[[マーズ>セーラーマーズ]]、[[ジュピター>セーラージュピター]]、[[ヴィーナス>セーラーヴィーナス]]の四人はシルバーミレニアムのエリート戦士であった。
 かつてその盛栄を誇った文明であったが、クイン・メタリアに憑依された[[クインベリル]]によって滅ぼされ、彼女もその戦いの中で散っていった。
 地場衛(タキシード仮面)の前世である、地球の王国「ゴールデン・キングダム」の王子、プリンス・エンディミオンとは恋人同士であり、
 いずれは結ばれる運命にあったものの、先述の戦いの中で彼も命を落としてしまう。
 メタリアが、プリンセス・セレニティの母であるクイーン・セレニティの決死行による封印で全ては収まったかに見えたが、
 クインベリルの転生体である女性が、北極圏に封印されたメタリアに触れて復活を果たし、世界を闇に包むべく再び活動を始める。
 それを食い止めるべく、地球に転生したかつての四人戦士と、クイン・メタリアを封印した際に使った「''幻の銀水晶''」を探すことになる。
 
 つまり『セーラームーン』とは、前世の因果を断ち切るために少女たちが奮闘する物語なのである。
 ただしそこは少女漫画らしく、恋愛要素や友情物語もはさみながら進行しており、
 普通なら少年漫画向けの内容を、しっかり少女向けに仕立てている。
 
 こうした作品構成が、のちに多くの後輩美少女戦士を生む土台となったわけだが、
 その反面、おもに男の子と女の子の感受性や精神的なキャパシティ等々様々な精神的差異の関係上、
 基本的な部分における発想が少女向けの型枠に囚われ過ぎてしまい、
 [[既存の型枠に対する挑戦・脱却を目指す動き>ふたりはプリキュア]]が(男子向きのそれに反比例して)比較的控えめになってしまっているのもまた事実である。
 時代の先駆者ゆえの宿命ではあるのだが。
 #endregion
 
 **原作漫画では
 基本的な性格・設定は上記に同じではあるが、アニメ版が敵を「殺す」という事をかなりぼかしていたのに対し、
 漫画版では台詞に「&b(){殺す}」「&b(){葬る}」と直接的な表現を用いたり、(他のセーラー戦士達+αも含めて)比較的平然と敵を&b(){殺して}いる。
 アニメ版は放送コードや想定対象視聴者層を考慮しなければならないゆえである。
 %%が、放送はダメで雑誌はよしってのはどうなのよ。%%
 
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 **MUGENにおけるセーラームーン
 有名キャラだけに海外含めて数名が製作されている。
 区別するポイントは、数字、[[ポートレイト]]、[[カットイン]]など。
 
 ニコニコで比較的出番が多いのは、SFC版格闘ゲームの技とアーケード版アクションゲームの[[ドット>ドット絵]]を使用したサクラカ氏製作のセーラームーン。
 通常の[[立ち回り]]はわざと弱めに作られており、高性能な[[超必殺技]]で一気に巻き返すタイプ。[[ヒーローキャラの設定パターン>仮面ライダー2号]]の典型のひとつだろう。
 他にも、ほっとくとやってきて気まぐれに薔薇を投げるタキシード仮面や、
 5[[ゲージ]]技で召喚できる他のセーラー戦士に攻撃を任せて本人は逃げ回り続ける[[人間弾幕]]風な戦い方も出来たりする。
 注意点としては、他のセーラー戦士はセーラームーンに付いてくるように移動し近づいてきた敵を攻撃するという行動をとるので、
 必然的に本人も近づく必要があること。
 [[画面全体攻撃>全画面判定]]かつゲージ減少効果がある超音波攻撃は[[味方にも当たる>味方殺し技]]ので、タッグだと自分のゲージも減少してしまうこと。
 ムーン・スパークリング・テンプテイションは技が終了すると死ぬこと。
 時々タキシード仮面の台詞が[[アムロ・>ガンダム]][[レイ>νガンダム]]のそれになっていること。等が挙げられる。
 同氏の他のセーラー戦士4名と同じく、[[脱衣KO]]やいくつかの[[特殊やられ]]に対応しているが、
 他の4名は対応していた[[バスターやられ>キン肉バスター]]には対応していない。
 ちなみにサクラカ氏のセーラームーンは、後述するの。氏製作の画像を使用したものであるが、
 の。氏のものはバスターやられの画像も登録されていたのにわざわざ削除されている。
 せっかくミニスカートの女の子がバスターやられポーズだというのに&b(){期待された部分が見えない}というのも大きいが
 足が&b(){[[明らかに不自然な方向に曲がってて怖い>キサラ・ウェストフィールド]]}のも、抹消された原因かもしれない……。
 
 また、サクラカ氏のものを元にAkagiK氏が改変したキャラクターも公開されている。
 こちらは各種技の性能変更だけでなく、チェーンコンボや[[ガードキャンセル]]等の追加システム搭載、カットインのスキップ機能付加など大幅に手を加えられている。
 [[AI]]は搭載されていないが、HEESEY氏によるAIパッチが公開された。
 #region(システム・技紹介)
 :特性|
 操作は弱・強、パンチ・キックの4ボタンが基本。空中では弱パンチが弱攻撃、弱キックが中攻撃、強パンチと強キックが強攻撃に割り振られる。
 地上・空中いずれも弱→中→強、同じ強度のパンチ→キックの流れで[[通常技]]同士の[[キャンセル]]が可能。ただしダッシュ攻撃は除外。
 ムーンのみジャンプでも一部通常技をキャンセル可能。
 戦闘中はパワーゲージが常時増加する。代わりに、ダッシュ攻撃以外の通常技の空振りではパワーが増加しない。
 :[[挑発]]|
 デフォルメキャラに変身する。出掛かりに無敵時間あり。
 変身後の動作はランダムで、左右移動程度の操作が可能な場合もある。
 ちなみに、風船につかまって飛ぶ動作は放置していると風船が割れて落下しダメージを受ける。
 変身中はゲージ回復速度が上昇するのでゲージ溜めとしても使えるが、必殺技か超必殺技を使用しなければキャンセルできない。
 :EXディフェンス|
 攻撃を受ける直前にガード入力する事で発動する、いわゆる[[直前ガード>ジャストディフェンス]]。
 ノックバックが大きくなり一定の硬直時間もあるが、投げを除くガード不可攻撃も防げる。
 また、削りダメージを無効化し、動作中は完全無敵になる。
 ノックバックは相手の攻撃に依存するが、限界値が設定されたため異常な速度でかっ飛んで行くような事はなくなった。
 :避け|
 素早く後ろに飛び退く、バックステップに似た動作。出掛かりに打撃・[[飛び道具]]無敵があり、途中から[[必殺技]]か超必殺技でキャンセル可能。
 ガード硬直やEXディフェンスを無制限にキャンセルして出せるため、固め脱出などにも使える。
 ムーンの避けは他のセーラー戦士のものより隙が大きく、ダッシュへの自動移行もできないので注意。
 :手軽コンボ|
 立ち弱パンチかダッシュ弱攻撃からのみ派生できる、通常技によるコンビネーション。分岐などは一切なく、キャンセルも効かない。
 :通常投げ|
 相手を捕まえた後、追加入力で打撃と投げ飛ばしに派生する。
 打撃は3回以上入力すると、ランダムで〆の打撃になる。〆の打撃は威力が低いので、打撃入力2回から投げ飛ばしに繋ぐのが安定。
 :タキシード仮面・[[砲台]]モード|
 戦闘開始から約20秒過ぎるとムーンの後ろに出現し、BGMが終わるまで気まぐれに薔薇を投げて援護してくれる。
 薔薇を投げる動作以外は完全無敵。攻撃を受けると即退場する。
 :タキシード仮面・逆転モード|
 砲台モードに入っていない(戦場に居ない)&ムーン瀕死で敵より体力が少ない&ムーン地上ダメージ状態中に一定確率で発動。
 画面外から薔薇を投げ、ヒットすると演出開始。ヒットしなかった場合は二度と発動しない。
 演出終了時にムーンのライフが少し回復し、相手はダウンする(ダウン追い討ち不可)。
 ちなみに、先に逆転モードが出ると、20秒過ぎても砲台モードには入らない。
 :ムーン・ティアラ・アクション(前)|
 前方にティアラを投げる飛び道具。戻りにも攻撃判定がある。
 :ムーン・ティアラ・アクション(上)|
 前方斜め上にティアラを投げる飛び道具。戻りにも攻撃判定があり、地面すれすれに下降しながら帰ってくるので当てやすい。
 :ムーン・スパイラル・ハートアタック|
 空中専用の飛び道具。発生が早くて攻撃判定も大きい。真横に飛ぶので地上の敵には当てにくい。
 :[[ぐるぐるパンチ>烈海王]]|
 その場でぐるぐる腕を回し、突進しながらパンチを出そうとして転ぶ。
 出掛かりのモーションに攻撃を受けた場合は、すぐに突進に移行する。突進部分に無敵時間がないので多段攻撃に弱いが、切り返しの要となる。
 突進部分を相手に当てないと転んだ時にダメージを受けるが、避けでキャンセル可能。転んだ時の攻撃判定は味方にも当たる。
 :ムーン・ゴージャス・メディテイション|
 攻撃範囲の広いビームで攻撃する技。弱・強の違いはない。発生は遅いがダウン追い討ちにもなる。
 :ムーン・ヒーリング・エスカレーション|
 体力を少量回復させる技。弱・強の違いはない。
 :銀水晶発動|
 体力10%消費。横方向の攻撃範囲が狭いが、攻撃判定が消えるまで完全無敵。
 :ムーン・ティアラ・アクション|
 1ゲージ消費。通常版と違い1ヒットだけだが、命中するまで追尾する。連続技補正を受けず追撃可能なので、重要な連続技パーツとなる。
 :超音波攻撃|
 2ゲージ消費。味方にも当たる全画面攻撃。連続技補正を受けないが、無敵時間は暗転中のみ。
 :ムーン・トワイライト・フラッシュ|
 3ゲージ消費。敵の位置を自動サーチする、ガード不可のビームを発射する。追撃可能。
 :ムーン・スパークリング・テンプテイション|
 4ゲージ消費。銀水晶を暴走させる全画面攻撃。出掛かりの光にも攻撃判定がある。
 連続技補正を受けず威力も高いが、体力がもりもり減る(この体力減少では死なない)上に技が終了すると死ぬ。発生から死ぬまで無敵。
 :通信アンテナ|
 5ゲージで使用可能。仲間を呼んで一緒に戦わせる。
 仲間の人数に応じて常時パワーが減少し、パワーが0になると仲間は戦線を離脱する。
 仲間の攻撃は全て立ちガード・しゃがみガード共に可能。
 仲間にはそれぞれ体力が設定されていて、何度も攻撃を受けると戦闘不能になる。
 ガードをしない為、相手の技等によっては簡単に一掃される事も。
 #endregion
 
 #region(AI作成動画)
 &nicovideo(sm9561881)
 #endregion
 
 の。氏のセーラームーンは、1ボタンでベルトアクションモードと格ゲーモードを切り替えることが可能。
 画面上部に1と表示されているときがベルトアクションモードで、
 ガードができず、自動で振り向かない。敵に密着すると自動で掴む。などの特徴がある。
 ゲージ技が使用できるのもこのモード。ただし軸移動は無い。
 画面上部に2と表示されているときが格ゲーモードで、ガードと[[コマンド]]技が使用可能。投げレバー前方+ボタンとなる。
 AIは搭載されておらず、その為CPUは無意味にモードを切り替えたりして、敵を殴ることすらろくにできない。
 特に自動振り向きの無いベルトアクションモードだと、敵が背後に回っても前進し続ける始末。
 そんなわけで、[[最弱女王決定戦]]ではかなり負け進んだ。
 他には15禁パッチという脱衣KOとバスターやられに対応させるファイルが同梱されており、
 これを対応させると、投げで止めを刺された場合を除き、毎ラウンド無条件で脱衣するようになる。
 バスターやられの方は番号が統一されていないこともあり、うまく表示されないことが多い。
 表示されないどころか、現在バスターやられに用いられることが多い9005番はカットイン用のアニメーションに使っているので、
 バスターを喰らうと、セーラームーンの驚いた顔が表示されたりする。
 きちんと表示できるようにしても、前述の通り&b(){紳士を満足させる絵ではない}ので注意。
 
 Poshpsylocke氏製作のコンプゲーム『セーラームーンX』のセーラームーンは、
 SFCの格闘ゲーム「セーラームーンS~場外乱闘!?主役争奪戦~」のドットを使用している。 
 カットインが星型になっているのが特徴。 
 現在は氏のウェブサイトからMUGENのコンテンツが無くなっている。
 
 他にも、kamekaze氏のmugen1.0以降用のものも確認されている。
 MASA@DAS氏の「セーラームーンS~場外乱闘!?主役争奪戦~」仕様(mugen1.1専用)のものも確認されていたが、2017年2月のJ:COMのWebSpace終了によるサイト消滅で入手不可。
 ***出場大会
 #list_by_tagsearch_cache([大会],[セーラームーン],sort=hiduke,100)
 -[[ゲージMAXタッグトーナメント【ゲジマユ2】]]
 -[[ゲージMAXシングルトーナメント【Finalゲジマユ】]]
 -[[巡り会う運命よ再び!高性能タッグ大会【ステラ杯2】]](おまけ)
 ''削除済み''
 -[[超弩級作品別Big Bangトーナメント]]
 -[[Re:超弩級作品別Big Bangトーナメント]]
 ''更新停止中''
 #list_by_tagsearch_cache([更新停止中大会],[セーラームーン],sort=hiduke,100)
 #co(){
 ''凍結''
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 }
 ''非表示''
 -[[ちびキャラタッグバトル]]
 #co(){
 [[美少女戦士主役争奪戦]](『セーラームーンX』、タッグ - [[アルクェイド・ブリュンスタッド]])
 [[最弱女王決定戦]](の。氏、Part4で15禁パッチ適用)
 [[タッグトーナメントRS]](サクラカ氏)
 [[トゥエルヴと互角以上 チームバトル]](サクラカ氏)
 }
 
 ***出演ストーリー
 [[夢幻界統一トーナメント【実況】]]
 
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 &aname(*1,option=nolink){&color(red){*1}}
 ただし第1シリーズ終盤3話と第2シリーズ『R』初期4話は荒木香恵氏が演じた。
 これは三石氏の急病(『セーラームーン』の人気によって急激に仕事が増えた事が一因)によるもので、
 既に『R』の製作が決まっていたために可能なキャスティングだった。
 荒木氏は『R』後半で[[ちびうさ>セーラーちびムーン]]役として再登場することになる。
 一方三石氏は第1シリーズ終盤(特に最終話)に出演できなかった事を長く悔いており、
 後にカセットブック版でこの無念を晴らしている。
 ちなみに、荒木氏に交代した回で前世の因縁が暴かれ、三石氏に戻った回で完全復活&新変身会得、と
 納得できなくもない構成になっていたため違和感なく受け入れていた人もいたそうな。
 
+----
 //タグ管理用スペース(タグを変更した時は内容をこちらにコピペ上書きしてください。)
 //|CV:荒木香恵|,|CV:三石琴乃|,主人公,ツインテール,セーラー戦士,金髪,自爆